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日本保守党の参議院東京都選挙区予定候補として記者会見にて、以下のような決意表明を致しました。  想起しつつ、皆様にお示し致します。  「日本を守りアジアとアフリカの有色人種に民族自決の希望を広げた日露戦争における日本海海戦からちょうど120年の5月27日という素晴らしい日に日本保守党から決意表明を出来ることを嬉しく思います。  私は荒川区議会議員として6期21年半、日本を守るべく朝鮮学校補助金廃止、外国人による様々な福祉のただのり阻止、日本を主語とした教育や行政のために尽力してきました。    しかし、荒川区はもちろん全国の自治体に間違った方針を示す自民党 公明党政権が、日本の良さを壊す動きが加速する中、おおもとの国政の場で戦っていかねばと立候補を決意致しました。  食料品消費税ゼロ、ガソリン税減税、エネルギー行政を歪める再エネ賦課金廃止などで国民負担を下げると同時に選挙目当ての政党によるさもしい金銭ばら撒きは阻止し、日本を豊かにしようと決意しています。  同時に中国を筆頭とした移民激増による人口侵略、経済侵略、軍事侵略と正面から戦っていく具体策を訴え、共感を広げ実現していきます。  日本は世界でも唯一の奇跡の国です。  天皇陛下を中心にいただく日本人としての血筋。  縄文時代からの大和言葉を中心とした日本語という言語。  日本人の在り方そのものである神道という信仰。  民族の物語である神話。  この血筋、言語、信仰、神話の4つが、2000年以上全て途切れずに続いてきた社会だからこそ、安定した日本文明が成り立ち、言葉にしなくても日本人同士で多くの認識を共有して安心して暮らしてきました。  そうした縦糸に基づいた社会基盤を守り引き継いでいくことを常に行動の原点とします。    大事なものを戦ってでも守る覚悟なき、腑抜けの政治を続けてきた自民党、公明党政権が生み出した「日本の危機」に正面から挑み、日本を守っていきます。  不惜身命、多くの仲間とともに。」
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