人に内在する良心神(神言会)

神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
神言会では人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。

みろくの夜明け前-5 死と再生その2。自分が正守護神に近づくことが、先祖霊をも助ける

自己の魂は肉体の父母から来た物ではありません

 

では自分の魂はどこから生まれ出て来たのか?

 

 で、前回の記事は自分がこの世に生まれ出て来るにあたって、その家系の御先祖霊に関して書きました。ただそれには注意が必要なのです。

 

家系先祖霊頼みだけでは、物事は何も解決しない

 

 自分の家系の御先祖霊でも天国界に渡った先祖霊とは、この世との縁が切れます。どの霊もこの世に降りて来ているのは、天国界(天人世界)に戻る為です。ですから天国界(天人世界)に入ると、もうこの世は【無縁】の世界となります。

 自分の肉体の子孫としてあった存在は【この世での縁】であり、必ずしも天国界で【縁】があるではないからです。自分の魂の本体は天国天人界でも、その分魂として肉体に入った魂は天国天人界に進めるのでは無いからです。この世で犯した罪が取れるまで、この世に出なければなりません。

 ただ希に天国界で縁があり、この世でもその縁で親子関係とか夫婦関係になるはあります。が、事例としては数が少ないと言えます。まして中有界に入り、次に人として生まれ出たならば、その過去世の人としての縁は薄いものになってしまいます。何故ならば必ずしも同じ時期に生まれ出るとは限らないからです。

 

魂世界の親子関係とは、この世の親子関係では無い

 

 神界の神と天国天人界との違いは、今日までの宗教では私が調べた中では大本教からしか出されていないようです。その違いを理解するには【奇魂】の働きが求められます。スピリチュアルに走っているようだと、その違いを理解するのは難しいでしょう。

 私は多くの霊能力者に当たり、早い段階で豊受姫を初めとして7~8名の霊能者から貴方の本守護神は【国常立尊】様ですと告げられましたが、正守護神に関しては長らく解りませんでした。

 正守護神とはこの世に人として出た存在で、必ずしも世に名が知られた人とは限りません。世の為に人の為に尽くした人は無名の市井の人が多く、歴史的に名を為したではないからです。ただ正守護神とは自分の前世霊で既に神の位を得た存在ではあるのです。その存在は【神界】や【天国天人界】かに在るなのです。逆に生前は神や仏だと言っていた宗教家が地獄界に墜ちている。そうしたことを見て来ると、何が正しかったのか?。何が間違っていたのかとなります。

 

世に無名の市井の人で、多数が神や天人となっている

 

神には創造神、自然神、人格神かあり。人も神と成る

 

 私は旧約聖書の神と称する声から、【そなたの前世はあまりにもお人好しで、他人の魂胆が解らぬ者であった。為に魂胆を持った者達にいいように利用され、その最期は悲劇の武将で終わった。今生のそなたは人の魂胆を見抜く修業ぞ。】と告げられました。

 今生の私は旧約聖書の神と称する声から、【今生のそなたには人より劣った肉体を与えた。代わりに私の心を与えた。】と告げられました。その劣った肉体とは外形的には背が低く、不細工顔と言うことですが、私の前世が武将であったのであれば運動神経は優れていたはずですが、今生の私は運動神経もかなり鈍いと言うことです。その代わりとして、私は旧約聖書の神と称する声の主の【心】を頂いたなのです。それは旧約聖書の神(日本では国常立尊・天之御中主)はどう思っておられるかの理解力です。

 

 一部の霊能者は実際の私を見ずに、霊的波動のみで【貴方は国常立尊】様その方だと言う方がありますが、そうではないのです。その心が同じなので霊波動としては同じとなりますが、魂の大きさはまるで違うのです。またその魂が存在する次元世界が違うとなります。

 本守護神、正守護神、肉体にある分魂は【同じ心の質】を持つのです。が、三次元世界に降りた分魂は、この世の汚れを肉体に受けて、自己の魂の本質たる神の元には戻れなくなったなのです。ですから魂に付着した余分な汚れを洗ってしまうならば元の魂の元の世界に帰れるなのです。

 そうしたことは一部の宗教では説いてはいますが、今はスピリチュアルと云うおかしな存在が出て来て、魂磨きは辛いから止めましょう。神は愛だから何をしても赦されますなどの論調が主体となって来ているなのです。

 

肉体を持つ自分とは三次元界に住む低い霊的存在

 

 イエスは【自分を見て父なる神を見よ!】と云ったとされますが、根本的過ちを犯しています。この世に存在したイエスを見て、創造神など解るはずがないからです。

 

 人の肉体に入れる魂とは、どの人でもそんなに大きな差はありません。私の正守護神の魂の大きさは肉体として生きる私の魂の数万倍位の大きさがあります。その上の段階、さらに上の段階と進んで行きますと、魂には天文学的な大きさの違いが生じて来ます。そうなると同じ存在とは言えません。住む次元界も違って来るとなります。そこに本守護神とは八次元界以上が言われるのです。しかしそんな次元界など、スピリチュアル標榜者に言っても解ることもないのです。

 ですから自己の魂が上の世界に居る自分の魂に同一化が出来るまでは、その魂には【輪廻転生】が生じて来るのです。自分が【輪廻転生】を離脱するということは、自分の魂が自己の本体たる魂に【帰結】することなのです。まずその最初の段階が正守護神と言えます。そこが新日本神道系で説く【神人合一】です。自分の正守護神が居る次元界まで肉体の魂が上がるなのです。

 

 それはスピリチュアルだ!。スピリチュアルだと言っている四次元世界のことではないのです。五次元界以上となるのです。正守護神と肉体にある魂の違いの大きさとは、スピリチュアルでも自分達はスピリチュアル界の大御所と自認されている江原啓之さんや美輪明宏さんならば多少は解っておられます。

 それはコップ一杯の水を本体とすれば、世に出ている自分はスポイト一滴の水と述べておられることからです。そのコップ一杯の大きさの本体が【正守護神】と呼べるのです。ハイヤーセルフ等の言葉では魂の論理は理解など出来ないのです。

 

 

 

 スピリチュアル標榜でも、最低線としてこの程度のことは理解していなければなりません。自分にハイヤーセルフ等と言って来る様な霊は、どれほど低い霊かを理解しておく必要があります。自分に出て来る霊が天使長ミカエルとか大天使カブリエルと名乗って来ようと、その霊の正体をはっきり確かめなさいなのです。そのほとんどが蛇霊なのです。または虫類宇宙人と呼ばれている様な存在なのです。

 

 

霊界で次元上げは困難で、この世では次元を上げられる

 

人はこの世の生き方しだいで、七次元界でも行けます

 

 大本教から、また岡本天明師の日月(ひふみ)神示でみろく(五六七)と出されたのは、人はこの世に出て来ることで【五・六・七】の次元界に進むことが可能なのです。この世に降りて肉体を持った存在が、この世の生き方で肉体を持ったままその魂を【七次元界】等の高次元界に駒を進めると、その正守護神もその次元格に駒を進めます。そうでなければ正守護神はわざわざ苦労が多い三次元世界たるこの世に自分の分魂を出すメリットがないからです。

 この世で肉体を持ったまま、その魂を七次元とか六次元とかに駒を進めている方を見ると、逆にスピリチュアルとは低次元界に墜ちる為かとなります。自分が【他を救い。世根と成る】活動をしていないと、高次元界には進めないのです。それこそが天国天人たる魂の性質だからです。

 

正守護神は分魂をこの世に降ろすことで、本体も上がれる

 

 人は誰もこの世での肉体を持って【永遠に生きる】ことなどは出来ません。人の肉体には必ず【死】と呼ばれる状態が起きます。だが死ぬのは肉体であって、魂が死ぬのではありません。ある意味、魂には死が無いは恐ろしいことなのです。地獄界に落とされても生き続けるなど、もう云う言葉すら無いのです。この世に居る時はに死後の世界のことまでは考えていなかったからです。

 

ただ神仏信仰をする者は【儲(信者)かる】で救われた

 

 魂はこの世に出るにあたって、誰かを父と母とする【陰陽合体】の肉体を持たなければなりません。そこには【自分は生んでくれと頼んだ覚えは無い】のではなくて、この人を父として、この人を母とする【暗黙の約束】があるのです。例えその肉体が犯罪者であってもです。縁が無ければ人として生まれないのです。

 もし貴方がこの世に出て来る為の引き受け手が無ければ、貴方自体はこの世に人として出ていないのです。だとすれば、動物界に転出しなければ成らないともなります。輪廻転生の【転生】は存在しますが、それが解る方が少ないのです。イエスでもマホメットでも、そうしたことはまるで理解していなかったのです。無知であったと言えます。

 

魂は自分を生んでくれる為の【家巣】が必要なのです

 

 死の漢字は【歹(残骨)と、ヒ(人)】の意味とされますが、大本教から【霊はヒ】で説かれたように、死は霊(ヒ)に列(歹)するなのです。こうしたことは大本教から示された神三千年の仕組みが漢字を利用した【日本の言葉】でなされているのです。単に直感だ霊感だと言っているスピリチュアルでは理解出来ないのです。

 私は鍾馗神の案内で中国で創造神とされている盤古大神に拝謁し、出口王仁三郎聖師と思われる霊から【漢字】の文字の示しを受けて、私達が概念的に持っている神社の神霊では無い存在の神を認識したのです。

 

私は盤古大神に拝謁で、空前絶後の仕組みに気づいた

 

 

死、人はこの世を去れば【霊(ヒ)】に列(歹)する

 

この世は魂の世界からすると、一瞬の時間でしかない

 

 魂が霊界に帰るに当たってはキリスト教やイスラム教の天国と地獄の二元論は誤りで、仏教で説かれる【三途】の道があります。天国界・中有界・地獄界の三途です。神は愛だから何をしても赦されると連呼するスピリチュアル標榜者を除いて、霊能者ならば地獄界の存在を垣間見るでしょう。間違いなく地獄界は存在しています。但し、地獄とは鬼が責め苦をしている世界ではないのです。

 それを証明せよと言われたならば、貴方が死ねば解りますよと答えるのみなのです。だいたいそうした迫り方をする人は地獄界に墜ちると見ておけばいいからです。獣の漢字を辞書で調べれば、【毛の物】の意とあります。霊的世界から魂を見ると、その魂の表面に【毛の物】がびっしりある方があります。そうした方は死後に【毛物(獣)】界にと進むなのです。

 

人の顔をしていてもその魂は【毛の物】は如実に解る

 

スピリチュアルだと、【魂の禊ぎ】自体が解らない

 

 で、魂を磨き(魂の表面の毛の物を削ぐ)をいくら説いても、スピリチュアルだと魂磨きは辛いから止めましょうと、そのスピリチュアル者の言葉で地獄界に案内されるなのです。この世の宝石で身を飾っても魂の汚れは取れません。

 

 天国界も今日では第一、第二、第三天国界の存在が語られており。地獄界も第一、第二、第三地獄界が語られています。この世を魂の修業場でなく遊ぶ場所と考えていると天国界に渡る功績も無く。地獄界に墜ちるだけの悪業も無いとなれば【中有界】にと渡ります。この中有界に渡るが今日の大多数の人の魂の霊世界での行き先だったなのです。

 その【中有界】から、この世に幾度も生まれ出る【輪廻転生】を頻繁に起こすなのです。無論、人の生まれ変わりとは、今の自分の姿で次の世にも生まれ変わるではありませんので、そこに【その人は一代限り】と言えます。

 私が子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声は、【人が自分の前世を思い出さないのは、この神の「恩寵」である。もし自分の過去世を思い出したならば、その時の慚愧の念に苛まされる。】と告げられました。過去の自分の罪を忘れて、新たにやり直すです。しかし人の本分たる性質は簡単には変わらないがあるのです。

 

人は一代。魂は末代。魂を腐らせると魂の命は終わる

 

 人はこの世が苦しいと自殺しても、魂が死ぬではありませんので、自殺などするとその時の想いが魂に【トラウマ】として残り、永遠に苦しみを持ち続けることになります。自殺をするぐらいであれば、その環境から逃げるなのです。もしも地獄界に墜ちれば逃げることは出来ません。だがこの世では、人は一度死んだつもりで【やり直し】が出来るがあります。

 私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声から、【この世に降りて、苦しさのあまり刹那心(今が良ければそれで良い)に溺れてはいけない。】と幾度も注意されました。

 お釈迦様が【この世は苦界】と説かれたことは有名ですが、ほとんどの人はこの世が【苦界】の認識は持たれないでしょう。だが刹那心に溺れると、他人と比較して切ない切ないとなるのです。その苦しさに耐えきれないのです。

 

刹那の【刹は殺】で、人が自殺を謀るのは刹那心から

 

人はこの世に生きている限り、やり直しが出来る

 

 自分に対する虐めが学校や職場であれば、そこを辞めればいいわけです。無理してそこに居る必要はありません。夜逃げしてもいいのです。そこにしがみつこうとするから、逃げ場を無くしてしまうのです。そうした時、世間が世間がと世間体など気にする必要はありません。世間が自分に何をしてくれるかです。

 この世は魂の修業場なので、悪魔的な人もゴロゴロしています。虐めで暴力を振るう人も居ます。だが自分が死後に地獄界に行かされたら、そんな程度では済みません。そんな暴力や悪魔的な魂が集団で住む地獄の世界に行かされてしまうからです。地獄界を見聞してくれば、絶対に行きたくない世界なのです。しかし今やスピリチュアルと称する人達が地獄界へ地獄界へと案内しているなのです。

 ですからスピリチュアル標榜者は【悔い改める】などの言葉は絶対に言いません。

 

霊界の地獄は逃げれないが、この世の地獄は逃げれる

 

 宗教の世界の我が宗派の教えを信じれば天国で、異教徒は地獄に墜ちるは宗教世界の大嘘で、イエスを主の1人御子だと信じても天国界には行けません。お釈迦様とイエスでは創造神を第十識界とすると、お釈迦様は第七識界でイエスは第五識界と言われているように、お釈迦様の方が格は遙かに上です。そのお釈迦様は自分を仏として拝めば極楽に往生だと一言も言われなかったでしょう。

 

お釈迦様は1人1人が仏陀(神)と進む道を説かれた

 

 だが今は仏教では【末法】の世と呼ばれているように、お釈迦様の【悟り】はどこにも出ていなかったなのです。お釈迦様の本当の悟りは【悪魔は実態を持たない現れで、人には良心と呼ばれる神が内在している。】など、今の仏教の僧侶で意味すら理解出来る人は居なかったでしょう。

 しかし大本教から【みろく大神】と【ウシトラ(牛虎)金神】が世に出され、大本教神諭予告【九つ花に咲く一輪の言霊の経緯(火水)】を日本語の言霊で解き明かすことが出来たならば、そこにお釈迦様の【悟り】が出たなのです。

 

 今の世は天国界に行ける方の数は少なく、大多数の方は死後は中有界にと渡っています。今日まで別に中有界に渡ることに問題はありませんでした。輪廻転生で次の世に生まれ変わることが出来たからです。

 問題は人類のほとんどがその存在すら認識しない創造神と呼ばれる神が【輪廻転生】の世を終えることを決意されたことなのです。するとこれから先の霊の行き先は天国界(みろく世)か地獄界なのです。そしそれが永久なのです。みろくの世とは五次元界以上なので、四次元界スピリチュアルに足を入れていると、行くことが出来ません。

 

輪廻転生を終える意味が最後の審判で中有界は消滅

 

 私は霊能者はしていませんが、数多くの神霊や仏霊(如来・菩薩・明王)に生き霊。蛇や狐や狸や猫と言われている神霊。天狗や龍神。そうした存在を見て来て、霊能者でもスピリチュアルでも霊的世界の事柄を見ておられることは間違いなく見ておられると言います。だが見ている世界が限定された世界なのです。ある部分しか見ていないなのです。

 巷には自分は創造神ですとか救世主ですと名乗っている方も多数あります。そうしたことを名乗るだけあって、スピリチュアル標榜者よりも霊力があることは認めます。自分が神社や仏閣に参拝すれば御神霊や御本尊が声をかけてくれる。それも嘘ではないてのです。その人はそうしたことを体験されたでしょう。しかしそうした存在は【創造神】そのものでは無いなのです。

 優れた霊能力者は、神社や仏閣から出て来た神霊の【次元格】を読み取るのです。いくら大神社であろうとそこに出て来た神霊が五次元格程度であれば、自分に応対して来る神霊はその程度かです。

 

 会社で言えば自分がその会社を訪れたならば、社長が挨拶に出て来たのか?。重役が出て来たのか?。部長級が出て来たのか?。課長級が出て来たのか?。単に平社員が出て来たのか?。そうした段階を読み取るなのです。平社員を相手にしていても、その会社の経営方針が解らないとなります。

 スピリチュアルで少しばかり霊能力があっても、そうした神社に行っても適当な言葉で自分があしらわれているです。例えば、参って来られた人に良いエネルギーを与えていますなどの当たり障りが無い言葉です。その存在が本当に神霊であれば、もっと神界の説明をしなさいよ!。です。

 その程度の内容の言葉を聞きに、神社や仏閣に参拝しても何の意味も無いのです。時間と金の浪費なのです。そうした神霊から天国行きの話とか、地獄行きの話などほとんど聞くこともないでしょう。注意も与えられないでしょう。そうした霊そのものが、高次元霊界をまるで知っていないなのです。

 

 私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声から【この世の幕引き】を聞かされました。本当にそんな出来事が起きるのかと豊受姫にお尋ねしたところ、【その時期は何時かとは解らねども、そなたはその大嵐の中を突破する。】と告げられました。

 そんな大嵐を体験したくはありませんが、私は世の立替前に大嵐が訪れることを告げられているので、その大嵐に遭遇する覚悟を決めています。そうした覚悟を持っているのと持っていないのでは、大嵐に遭遇した時には覚悟のほどが違うからです。

 

みろくの夜明け前は人類にとって一番辛い時とされる

 

ありとあらゆる災いが、人類の上に遅い掛かる事から

 

 スピリチュアルも含めて一部の霊能者の方から【中有界】が消えつつあると発信がなされています。そしてこれまで地獄界に居た霊も地獄からの解放です。為に地獄界に霊に憑依された者が犯す【通り魔】的な犯罪は多発します。大本教神諭は【地獄の釜の蓋開け】と書き残していますが、西洋風に言えば【あらゆる災いが閉じ込められていたパンドラの箱が開いた。】なのです。

 

人の魂は、この世の天変地異や終わりで消滅はしない

 

個々の魂が苦難を乗り越えれば、みろくの世が見える

 

 

 

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