人に内在する良心神(神言会)

神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
神言会では人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。

日本の神が仏として世に出た【和光同塵】。日本人は知らずに仏たる【国常立尊】様?を拝んでいた

 大本教から本来の【和光同塵】の言葉の意味とは違いますが、日本の神が仏教の仏として世に出た意味合の【和光同塵】が出されました。日本の出雲大社の大国主命様が、仏教では大黒天として世に出られたとするようなことです。

 仏教から語られた来た和光同塵とは、本来は老子の教えですが、仏教の仏や菩薩が衆生(しゅじょう)救済の為、その衆生に応じた姿を現すことです。それは【観音経】を読めば解るでしょう。

 日本ではインドの仏が日本の神として現れたとすることは本地垂迹(ほんちすいじゃく)説と言うのですが、大本教や世界救世教からはその真逆、日本の神がインドで言う仏達の姿をされた意味での【和光同塵】です。

 

 私が出雲大社に参拝して出雲大社で伏見稲荷大社に有るような【御霊】に関して尋ねたところ、そうした物は無いが類似した物として一定金額以上の御祈祷をされれば授与品がありますとのことで、その高額の御祈祷をお願いしたところ、そのお下がり品として小さな大黒様の木造が入った木箱が授与されました。この像は販売店では売られていません。販売品ではなく出雲大社からの直接の授与品です。それは出雲大社は大黒様を御神体像とされているです。

 私は霊的には大黒天姿、大国主命姿、伏見稲荷山で言われる老神としての権太夫大神姿を幾度となく拝見して来ました。その働きによって見せられる姿が違うことは解りますが、インドでの仏と日本での神との違い。そうした説明がほとんどありません。インドにおける大黒天の話ともなると、今の人類は遺伝子の調べでは約20万年前とされていますが、大黒天の存在はそれよりも古い時代とされているわけです。

 私は青黒三ツ目憤怒層の大黒天を見て、今の人類以前のお姿だとな見ていました。

 

 大本教から鬼門の金神。祟りの金神とされている【ウシトラ(艮)金神】とは国祖大神国常立尊様のことであると出されました。そしてその一方、【みろく大神】様でもあるとも出されました。

 

すると、ウシトラ金神とはみろく大神様か?

 

 大本教ではなく、大本教からウシトラ金神はみろく大神様だと出された後、一部の霊能者から【国常立尊=地蔵菩薩】説も出て来ました。

 

国常立尊様は地蔵菩薩でもある?

 

 実はこの方程式。ある程度の理解が出来れば解るのです。地蔵菩薩とは、お釈迦様の入滅後、五六億七千万年を経過して菩薩から【如来】に出世して登場するまでの無仏の間、その間の衆生を救済する為に現れるのが【地蔵菩薩】とされていたからです。そこに地蔵菩薩と弥勒如来は連動しているとなります。解りにくいかと思いますので図式しますと

 

釈迦入滅後→地蔵菩薩→弥勒如来(菩薩から如来)

 

 大本教からウシトラ金神国常立尊と【みろく大神】が世に出されました。一見すると意味がよく解りません。別の存在かと思ってしまいます。このみろく大神とは【弥勒如来】の意味なのです。大本教の【神芝居】だけでは意味がよく解らなかったのはその間の仏たる【地蔵菩薩】の存在が抜けているなのです。

 この五六億七千万の意味は、大本教神諭予告【九つ花に咲く一輪の言霊】で解読出来ます。大本教で説かれた国常立尊の【三千年間】に渡る神仕組みの一環と言えます。

 

 大本教の出口王仁三郎聖師は自分は素戔嗚尊の魂で、その素戔嗚尊は【千座置戸(ちくらのおきど)】を負ったと言われます。この千座置戸とは【贖罪】を意味した言葉です。神の世界に対して、たくさん(千座)のお供え物を置いた台を意味するのですが、古代より自分達の罪の償いとして神様に対して【捧げ物】をするです。自分の罪の代償です。そうした意味合いが【千座置戸】となります。

 私がその「千座置戸」で?と首を捻ったのは、これは【地蔵置戸】ではないかです。私は子供の頃、旧約聖書の神と称する霊の声を聞いていました。その中で【私の教えは日本昔話に入れてある。】と聞かされていました。その日本昔話の中にはたくさんの【地蔵菩薩】に関わる話があります。お地蔵様にお供えをしたことで、お地蔵様から助けられた幾つもの話です。

 

 一部の霊能者から出ていたのは、その地蔵菩薩こそ【国常立尊】様の化相とする説です。ただこの地蔵菩薩の起源はバラモン教の女神【プリティブィー】とする説もあります。そこから地蔵菩薩は国常立尊様の妻神である【豊国姫】の化相だとする説も出されました。

 そして中国において、偽書とされていますが【地蔵菩薩=閻魔大王】説が出されました。閻魔大王は地蔵菩薩として人々を見ているので、間違いなく死者を裁けるです。私はこの書に触れていませんので偽書かどうかは解りかねますが、霊能者サイドでなく、学者や学僧の反対論ではどうかとなります。

 学者や学僧は実際に霊界を見る能力を持っていないからです。単に自己の学の知識だけで物事を考えるからです。それが学問的には偽書と言えても、それを出した人は霊的世界が見えていたのかも知れません。

 

 仏教からは【六道輪廻】の教えが出ました。その六道毎に地蔵が存在するで六地蔵があり、言うならば地獄界に落ちた者を救うのが地蔵菩薩であり。裁くのが閻魔大王という【二面性】の働きです。よく言われる神の【裏表】です。

 

日本人は国常立尊様を知らずとも、地蔵菩薩は信仰した

 

地蔵菩薩とは天上界ではなく、地球の【蔵】に在る?

 

 この【蔵】の字、草の字の下に陰陽五行説の土、方位では中央の意味の【戊】に【臣】の字があるとなります。これは漢字辞書をいくら調べても意味は解らないでしょう。私はこの地球の内部(核)たる場所を運行管理している神々から、もうこの地球を動かしている【機関】はさほど持ちません。残りの【期間】は僅かですと告げられました。

 また子供の頃に私に臨んでいた旧約聖書の神と称する声からも、【この地球が保たないと判断した時、総員この地球船から離脱せよの命令を発し、救助船を地球船に向かわせる。】と告げられていたので、宇宙に浮く今の【地球船】は廃棄船になるのかと聞いておりました。しかしその代わりとして【新地球船】が用意されているです。

 私は自分だけがあり得ない話を聞いているのかと思っておりましたが、豊受姫の分魂を貰っているとされる方達からもそうした話を聞き、また国常立尊派とされる霊能者の方からも同様の話を伺いましたので、そうした事態になる可能性は否定できません。

 

学者筋からは神が地球を動かしている等、笑われますが

 

 この地球を動かしている神々等は世に言われていない神達であり、地上界に出ておられる神社の御祭神に聞いても、どうやってこの地球が動かされているのか?。何もかも解っておられる神そのものが無いようです。またそうしたことが解っている霊能者も居ないでしょう。私など、子供の頃からどうしてこの地球は回っているのだろう?、その原動力と回転の意味はと疑問に思っていました。

 この地球における自転の動力の問題やその意味合いなど、予言者等が出る幕ではないのです。この地球の核の部分を守っておられる神々の働き次第なのです。で、地蔵菩薩の地蔵(ちくら)が気になるのです。

 

世の表に出ている神で無く、地蔵に働く神々もある

 

 法華経において大地が割れた時、七法の塔や地涌(ちわき)菩薩達が大地の中から涌き出るとされています。但し、この経典は必ずしも正しくはありません。何故ならばお釈迦様の直弟子に【弥勒菩薩】は存在していないからです。これは釈尊入滅後、大乗仏教の起こりで【ミスラ教の光明神】が弥勒菩薩として取り込まれたことは学問的に解っています。

 但し、そこに大本教が告げた【国常立尊の神三千年の仕組み】があれば、とんでもない大仕掛けだと解るわけです。そこまで仕組める神があるのか?。です。

 

 私が霊界修業に入った最初の頃、私を守護しておられたのは私の祖父は養子なので肉体的血脈はありませんが、家系の五代前のご先祖霊で霊能者の調べでその霊は日蓮聖人の御分霊と言われました。その関係か、初期の頃は日蓮聖人とそのお弟子さんであった二体の霊が私に常に付き添ってくれていました。

 その日蓮聖人は、自分はその地涌菩薩達を統括するところの【上行菩薩】と自覚されていたわけです。

 

 某ネット教祖が日蓮聖人は地獄界に落ちていると出されましたが、確かに日蓮聖人のお姿を地獄界で見るはあります。他の霊能者からは、それは日蓮聖人は地獄界に落ちていた日蓮宗の僧侶の救済の為と言います。霊的世界は見えたとしても、その判断は人によって違って来ます。

 私は閻魔大王様と並んで日蓮聖人が出て来られ時、それは地獄界に落ちられたのではなくて、閻魔大王様に掛け合っておられるのだと推察しました。それは日蓮聖人は閻魔大王様に目通りが出来る様な立場だからです。伊勢外宮で妙見様を感じられた日蓮聖人がどうして地獄界までと思っておりましたが、地涌菩薩の概念を忘れていました。地獄界に降りてまで教化するです。

 

 霊界には各種の映像が有り、その中には大地からたくさんの【玉】が出て来るもあります。それが地涌菩薩の意味かです。為には地獄界に降りてまで、教えを説くです。

 その日蓮聖人と覚しき霊が、私を法華経ではなくて【大本教】にと導いてくれたなのです。大本教以外に【真相】に辿り着ける宗教がなかったからでしょう。日蓮聖人の教えも初期の頃の説を見ていると、若かりし頃はかなり間違ったことを説かれているがあります。

 

20歳位、35歳位、55歳位と年を経ると教えも変わる

 

 イエスの教えを見ると、人として若かったこともあり。その教えの内容が浅いが見られます。イエスは早くして刑場に消えましたので、20歳代では人としての体験経験が浅かったので致し方はありません。もしイエスも晩年までこの世に生きていることが出来たならば、その教えもその時と違って【深み】も増していたでしょう。自分の過去の教えの間違いにも気づいたでしょう。

 私も大本教神諭予告、九つ花に咲く一輪の言霊の経緯を紐解くには、かなり長い年月を要しました。イエスの【四十日間程度の荒野のさまよい】で紐解けるものではありませんでした。

 ただイエスは四十日間荒野をさまよい。悪魔を退けて【四十一】日目に神の御子となった。大本教神諭予告の【九つ花に咲く一輪の言霊の経緯】に基づく演技は出来たのです。モーゼは四十年間荒野をさまよい。四十一年目に【カナン】を目指す。【四十一】位の数字の言霊に意味が秘められていたのです。

 

 私は単に新地球の話をしているのではないのです。この地球の自転等の原動力エネルギーを司っている神々から、この地球はなんとか持ちこたえていると聞かされたことから、地球を動かす原動力たる機関が破綻の前に人類を新地球に移すとか、魂の修行場たるこの世の幕を閉める。それが起きようとしていると推論したなのです。但し、私の推論にしか過ぎません。科学者サイドから言えば、そんなことは絶対にあり得ないで頭から否定されるでしょう。

 

人類はこの地球を動かしている動力の神達を知らない

 

 世界のどの宗教にも【終末論】論は存在します。一般的に知られているのがキリスト教の【最後の審判・火の審判】です。ただそれはイエス一人を神の御子と信じない者達は地獄界に、イエス一人が主の御子と信じる者達は【復活】をするとする教えです。

 イスラム教のコーランにも終末論が書かれているとはされますが、私はそれを読んでいないので解りません。仏教においては【月蔵経】と呼ばれる経典が言われており、その中にこの世の最後が書かれているとされます。但し中国で編纂された偽書とする説もあります。

 その【月蔵経】の内容はヨハネの黙示録と似通っていて、【太陽も月も星も明るさを失う。】は同じなのです。偽書にしてはあまりにもヨハネの黙示録と内容が似すぎと言えます。月蔵経には、その後に【弥勒菩薩】が現れて人類を救うとあるそうで、それは東方から現れる弥勒菩薩が救世主で、それは日本人だとも言う方達もあります。

 

 大本教の出口王仁三郎聖師は最初は【救世主】と名乗り、後に自分が【みろく大神】だと称されたのですが、その看板を下ろして【聖師】の呼称に変えられたことは知られています。この日本では多くの方が【自分が弥勒】ですと呼称されています。それは【月蔵経】に関係があるのかも知れません。

 大本教は数多くの予言を残し、その数々は当たっていました。その大本教の基本宣歌に【月は盈(み)つとも虧(か)くるとも】がありますが、この宣伝歌にある【虧くる】は月の満ち欠けの意味では無く、月の表面が崩れ落ちるの意味で歌われており、その時、この地球には月からの隕石たる【火の雨】が降ることになります。幾人もの霊能力者が天から【火の雨】が降る映像を見たと言われるのはそのことでしょう。

 大本教の出口王仁三郎聖師の予言は当たり、広島に原子爆弾が落とされて【火の雨】と化しましたが、信徒に最後の審判の火の審判とはその程度の火では済まないと言われたのは、月の表面から剥離された岩石がこの地球上に【火の雨】の如く注いで来るようなことを語られたのだと思われます。第三次世界大戦の核戦争の話ではないでしょう。核戦争では宗教が説く内容とかけ離れるのです。

 

 それは大本教基本宣伝歌は、その後に【例え大地は沈むとも、曲津(まがつ)の神は荒(すさ)ぶとも、誠の力は世を救ふ。】と歌っているからです。この大地が沈むとは皆さんの想像を絶することなのです。霊界にはそうした映像があるにはあるのです。

 大本教基本宣伝歌は、例えそうした状態になっても誠の力が助けると歌っています。この【誠】とは【言葉で成る力】のことすが、その言霊の言葉は【封印】されていて誰も知っていないとも言われています。

 あるブログ主がその方の守護神から【言葉の仕組みの解説は上野公園氏にまかせなさい。そなたには言葉の封印を解除させる。】と告げられたと発信されていましたが、誰であれその言葉の封印が解除出来るのであれば、大地が沈むは起きないのかも知れません。

 

 最近、小松左京氏の小説【日本列島沈没】がテレビでリメイクされて放映されていましたが、小松左京氏の小説【日本列島沈没】はアメリカで偉大な眠れる予言者と言われた【エドガー・ケイシー】が日本列島が沈むとリーディングして発表したことをヒントに小松左京氏がフィクション小説にしたものです。

 エドガー・ケイシーに降臨していたのは最初は【大天使ミカエル】と称する霊の様でしたが、やがて【ハラリエル】と名乗る天使が日本の大部分は海に沈むとエドガー・ケーシーに伝えたのです。されどエドガー・ケーシーと出口王仁三郎聖師を比較すると、出口王仁三郎聖師の方が予言に確実性があります。

 

霊界に、日本列島沈没の様な映像はあるにはある

 

 どうしてそうしたことが言えるのかと言いますと、霊界には【映像】が存在しています。そうした霊映像を見る限り、そうした光景となるのです。但し、世紀の大予言者で在った大本教の出口王仁三郎聖師は、霊界に現れた映像は必ずこの世に現れる。ただしそれが千年先か二千年先かが解らないと述べておられます。

 だとすれば、千年先か二千年先に起きるかも知れない事態を今長々と語って何に成るとなります。キリスト教の様にイエスがこの世を去って既に二千年にもなろうとしているのに、未だに後生大事に【神の千年王国】など何の意味があるのかと同じ事です。しかしその手の映像が今から千年も二千年もの昔に出されているとすれば、それらが近く起きる可能性が高くなっていることにもなります。

 

 私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声から【今の世は終わり。人類を未来永劫に嬉し嬉しの世(みろく世)に渡す。】と聞かされました。但しその未来永劫の世とはこの地球上ではなく、新天地の新地球と聞かされています。それらは天文学でいくら調べても解りません。次元界が違うからです。その新地球は高次元界に在るなのです。次元界が違うと、もう科学では解明出来ないのです。

 科学者は絶対にそうした次元界は認めないでしょう。しかし、全ての人ではありませんが霊感がある人は【幽霊】を見ます。また霊能者は【神仏の存在】を見ます。それは科学では説明できない次元が違う世界なのです。

 

 ただ新地球の存在を言われる方のほとんどの方は【国常立尊】様を神と仰いでおられる方々で、そうでない方達の中では一部の方のみで、スピリチュアルに見られる大多数は、そりゃなんじゃとなります。

 大本教からも岡本天明師の日月(ひふみ)神示にも【五六七】と出された様に五次元界以上の世界となります。四次元世界ばかり見ているスピリチュアルでは語れない霊世界と言えるでしょう。

 無論、そんな内容は絶対に信じない。そうした方が大多数でしょう。それは私が霊界修業のお世話になった稲荷神界における神々もそうでした。世に出ておられる神々でも信じられない内容と言えます。私は霊能者をしていませんので、その新地球を見には行けませんが、一部の霊能者の方達は既に弥勒世の門は開いていて、見て来たと言われている方達もあるようです。

 

 国常立尊様は日本神道の世界ではある意味消された神ですが、仏教の仏として名を変えて世に出ておられるとはされて来ました。閻魔大王はその典型ですが、他にも地蔵菩薩の様に多種の仏としても言われて来ました。大本教から【みろく大神】が出されましたが、弥勒如来もまたそうした存在と言えます。

 

大本教神諭の【仏(物)の世の終わり】は仏の私、神の公

 

 この仏(物)の世の終わりとは仏教の仏の立場の終わりと、物質世界の終わりの両方を掛けた言葉の意味となっています。別に神と仏とで大きく違うのかとなりますと、霊的には変わりはないのですが、これまでは仏の立場で【情】を掛けて助けたことも、神の【公】の立場では助けるは出来ないとなります。

 

俗に仏の顔は三度までは赦すが、神の顔は一度のみ

 

 私が修業のお世話になった豊受姫も、仏教の【如来】の名を借りて仏として世に出ておられます。かなり大きな某新興仏教系教団です。さすがにその如来が本当は豊受姫であるなどは、そこまでは世には知られていません。またその教団の開祖さえ知らなかったようです。私も豊受姫の御代であった最初の師匠から聞かされて驚いたしだいです。

 

日本の神が仏教の仏として出た意味の【和光同塵】

 

 

 

 

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