人に内在する良心神(神言会)

神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
神言会では人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。

緊急のお詫び。当方のブログに起きていた異常に関しまして

 私のブログ読者の方達から、13日に発行のブログ記事に入れないと連絡を受けました。そこで調べましたところ当方の問題では無く、私のブログを置いていますサーバーそのものに到達出来ないと解りました。そのサーバー上の他の方のブログ記事は読めているとのことで、私のブログ記事だけが何故か読めない状態であることが解りました。だとすればサーバーの問題ではなく、何等かの力が私のブログ記事を狙い撃ちしたです。

 それはサーバーに対して、私のブログだけに入れないようにする霊的な力が起きたと解りました。その少し前から私の周囲では霊界に異常が起きて来ていることは把握しておりましたが、詳細が掴めませんでした。

 最初は祓いを実行したところ、サーバーに入ることが出来る様になって、祓えたかとと思っていましたら、またもサーバーに入れなくなり、それだけが原因では無いと理解しました。

 

 それは私が置かれている立場そのものに関係していることですが、非常に【重要な事態】が起きることにもつながる事象でありますので、お詫びと共に説明させていただきます。

 

 私が住む土地は、大正九年以前の出来事と解ったのですが、大本教の出口王仁三郎聖師が一部の信徒さん達に【教団に内密でその土地を死守して欲しい。】と頼まれた土地の一部です。私はそうしたことを知らずに当時修業のお世話になっていた豊受姫の御命令として、【この神業はこの世に出ておられる神達には出来ぬ。肉体を持ったそなたでなければ出来ぬ。】と告げられて、新居を建てた次第です。

 その地鎮祭の時、その場に大金龍がとぐろを巻いている姿が私に見えて、神主としてそ地鎮祭を執り行ってくれていた豊受姫の御代であった師匠に、金龍が見えますがと尋ねたところ、その師匠は【金龍だけではありません。この土地は今の世の神達では無く、私達人類が知らない第三の神と言うべき超太古の時代の神々が押し込められた土地で、それらの神々が押しくら饅頭の様な状態でおられる。為にそうした神々の怨念が渦巻いており、非常に汚れた土地だ】と言います。

 私がその土地に家を建てた後、私に霊が懸かり。自分の口で【三十五万年間の苦しみの取り除き、まことにありがとうございます。】と泣きながら自分で喋るのです。その時は、いったい私の身に何が起きているのかとなりましたが、その三十五万年間とは大本教霊界物語に記載されます【国常立尊様は今から三十五万年前に御引退】の三十五万年であることが解りました。

 しかしながら、今の人類は遺伝子的に見て約二十万年前とされており、三十五万年前など何があったのか解りようがないわけです。

 

 豊受姫は、その土地はやがて【創造神と呼ばれる神が天下る場所】とまで言われます。それで他の霊能者の方々に調べて貰ったところ、【この土地は今の人類では無い時代の神界の中心地があった】。【神界の機密ゲート】が存在する。【地獄の釜の蓋に通じる道】。【この地球の次元上昇とみろく世に関わる地】。一方で非常に汚れた土地で【霊界のゴミの吹溜り】等もありました。

 そうした中で、大本教の出口王仁三郎聖師は大本教神苑の中の金龍海は【型】であり、本当の金龍海は綾部の伝説で底なし沼と言われた場所と告げられましたが、今はその跡地は家々が建っています。その元の金龍海と称される場所と崖下で接しており、私の2番目の師匠は私が住む土地は【龍宮城の呼吸口】と言っていました。この地で龍神と呼ばれる存在を見ても当たり前なのです。

 

 私はこの地に住んで約3年間に渡る【大ラップ(騒霊)】現象の中で生きました。それはその地に存在した三十五万年前の怨霊のみならず、この世に恨みを残した霊の怨念との闘いでした。浄霊と除霊は違います。神々は除霊は出来ますが、浄霊には肉体を持った存在が必要だからです。

 

 そうした中であることを知りました。

 下記の写真は過去にも出した【霊玉】ですが、そうした霊玉と霊玉が衝突すると片方の霊玉が大爆発して、部屋中に大閃光を放ち一瞬の光の輝きと、花火の打ち上げの時の様な【ドーン】とか【バーン】の霊音を発して粉々に砕けて散ることです。無論、霊的世界のことなので霊能力が備わっていないと、そうした霊音も霊光も見えるではありません。

 スピリチュアルの世界では、まるで自分は偉い者式で何も解っていないのに偉そうな発言をされる方達ばかりですが、私の家で寝られるのであれば寝てみなさいです。ある霊能力者の方は私の家に泊まって一睡も出来なかったと言っておられましたが、優秀な霊能者ほど恐ろしい場所だと言われます。昼間は解らないのですが、夜中が凄いのです。

 いろんな色の霊玉が、ぶつかり合いをしているのです。人の肉体に入る魂はソフトボールとか野球ボール程度の大きさで解っていますが、神社等に鎮まる御神霊などの玉はそれよりも遙かに大きいなのです。私の正守護神たる存在の玉は直径が4メートルぐらいのものです。下記の写真の玉は単なる人の魂と比較すると大きいとなります。

 

 

 そうした霊玉が飛んでいる光跡です。大きい霊玉もあれば小さな霊玉もあります。夜だとこうした写真が撮れます。

 

 

 

こうした霊玉は、電磁波などの【電気】作用を持ちます

 

霊は電と【雨】の漢字で括られて、龍は電気と関係する

 

 霊が居るところでは、昔の裸電球だと暗くなったり明るくなったり。テレビの受信スイッチが勝手に入ったり消えたり。電気冷蔵庫やエアコンからラップ音が鳴るなどの現象が起きます。

 

今回の私のブログの異常は霊界からの作用でした

 

 誰が私のブログを妨害したとかでなく、霊界からはそうした攻撃が出来るということです。この世のシステムを混乱させることが可能だ!。です。

 私が霊学№97を出したのは13日付けの龍神に関する記事でしたが、14日には全国のドコモに異常が起きて通信網が混乱しました。そろそろ前触れかです。

 

 霊は勝手に電話をかけて来たり、肉体がPCの前で眠っていても、PCのワープロに勝手に記事を書くなどもあります。昔私はPC上であり得ない漢字変換がありました、【よねんかん】と打ち込んだ時に漢字で【誉年間】と変換されて、辞書が自動登録のソフトだったので調べたところ、どこにもその該当漢字が見当たりません。そこで言葉の誉れの年間とは何の意味だと考えたがあります。それが後になって【言葉は神】に繋がりました。

 

今の世は霊世界が通信を阻害すればどうなるかです

 

 今の世は未開の地とか人里離れた山奥に住む以外の人は、コンピューターによる通信管理の中に生きています。電気を起こしている発電所もしかりです。通信が乱れるとオンライン化された金融システムは機能しなくなります。カード決済も出来なくなります。オンラインによる通販も無理です。新幹線も動かせません。地上の道路の交通信号も動かせなくなります。今や昔の水道局と違って水道局も停止します。発電所から電力が送れなくなるとビットコイン等藻屑となるかも知れません。

 アメリカのシカゴの冬における大停電は、電気による暖房が出来ずに凍死者も出ました。何もかもコンピュターに管理された社会は、通信に故障が起きると社会インフラが停止してしまうのです。私達はみずほ銀行でシステム障害の怖さを見させられています。現金が降ろせないです。

 

 噂の域ですが、北朝鮮は世界の通信網を壊滅させる電磁波爆弾を計画しており、それを地球の電磁波層で爆発させる。そうすればコンピューターで通信化された衛星も機能を失います。北朝鮮がミサイル打ち上げにやっきなのは成層圏の電磁波層を乱す為と考えれば、考えていることが大きいとなります。

 

 無論、そうした通信網が無くなっても昭和50年代頃迄は私達はそうした生活の元で何の不自由もなく生きられました。商品の購入は現金決済をすればいいし。銀行は紙とそろばんでやっていました。伝達は手紙でもいいわけですし、有線電話であれば携帯電話ほど電磁波の阻害は受けないと思われます。当時は別にそれを誰も不自由と思ってもいなかったわけです。そんな世であれば今のシャッター商店街など起きなかったわけです。

 

今の世の人類は通信網が乱れると、立ち往生する

 

別に大地震や大噴火がなくても、それに匹敵する不自由を受ける

 

 

 今回の出来事は、私にとっても再勉強だったといえます。私のブログの読者の方々には御迷惑を掛けましたことをお詫び申し上げます。

 

 

 

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