会社にお手紙が届きました。
涙が止まりません。
私と会社のことをこんなにも思っている方々に感無量で涙が止まりません。
3ヶ月の間.、眠れない日が続き、最善の策を試行錯誤して考え考えまくって途方に暮れていたところです。内容はこちらです。インターネットのニュースを異常者であろう人間が悪用したら?
インターネットにかかれている内容が、全くのフェイクニュースであっても、それを利用され、攻撃を受けるとひとたまりもない。その嘘のニュースも当事者以外の人に発信されると、あたかも本当の話に変わってくる。たとえ全く知らない人のことでも真のようにでっちあげる。このやり方は常習者、異常人格、犯罪者のやり方である。その文書が金融機関にまことしやかに届くと、それが各々異なった金融機関であっても、、決まったように同じ対応に代わってしまう。それが融資をお願いする時期であれば、そういった企業に融資する金融機関はない。結果攻撃を受けた企業は倒産に向かうだけとなる。
どんなにフェイクニュースと疑問を持ったとしても、「危うきに近寄らず」と断られるのである。フェイクニュースを参考資料として続きます 内部告発の形式をとられると、その怪文書は攻撃の武器として最大限の威力を発揮するのである。
こうした異常者には共通の性格がある。 一人よがり、他人の迷惑考えず、瞬間湯沸かし器と思えるほどの性格、嘘を平気で言うにもかかわらずそれも正義と思っている。
これは被害の会社に数カ月しかいなかった者の性格を従業員みんなの意見をまとめたものであるそうした被害にあった企業がある。毎年売上成績を倍増し、倍々ゲームを4年に亘って成長している企業である。その会社に途中入社した人間が、企業つぶしを多く手掛けた人間で、入社直後から、会社の資料を盗み、都合よく加工し、ネット記事を都合よく編集し、会社の取引先ばかりでなく、何らかのつながりがあるところにすべての関係先に内部告発の体で送りつけたものである。結果、優秀な企業であっても、複数の企業が遠ざかり、複数の金融機関が取引をやめ、同時に、社内に新たな問題点を誇張し、不協和音を流し、大量退社を引き起こし、つぶれる寸前に追い込めたのである。
この会社の主人は、年中無休で、真面目に仕事をし、「一生懸命」というのはこの社長のための言葉と続きます だれもが思っているほどの人物評価のひとである。
誰もがびっくりするほど、まねのできない商品を作り上げ、そして、無駄のない、ロスのない商品を作ることで好成績を上げたのである。どこにもない商品であるため、育て上げればかなりの会社に成長してゆくはずなのである。被害の会社は数年の研究と努力をすることで、しがない八百屋さんから、テイクアウト専門の食品製造業を起こし、食品ロスの全くない店づくりをし、次に美味しい食品を食べさせて、美味しさの輪を広げるカフェを出店するとこるまでやっと来たところである。このカフェも店内で食し、美味しいから、おみやげに買ってゆくという形態で、一つ一つの商品の値段はリーズナブルであっても、一人当たりの客単価は、高いものとなる上手な商売となっている。いい商売をしているのである。
ある意味、作れば作っただけ売れてゆく成長企業にとって、フェイクニュース、怪文書のもたらしたものは、労働者不足を起こし、生産量が、1/3に減少した。当然売り上げも1/3になるのは自明の理である。続きます 無差別送付の怪文書、フェイクニュースは対処のしようがない
怪文書、フェイクニュースは対処のしようがない、どこにばらまかれているかわからないだけでなく、届けられたほうはわざわざ送られてきたものが、「嘘の塊」であっても、半分くらいは本当かもしれないと、被害者である真面目な会社に教えてくれたり、報告してくれたりはしないのである。もらった会社や、見た人は、大半黙っているから、日日が過ぎ、ある日突然知らされてわかるのである。
だから、対処ができないのである。これは現代社会の陰湿ないじめに加担したわけではないのに結果加担していることになるのである。この実行者はどんな人物であろうか。はっきりしているのは異常者である、普通の人であれば、こんなことはしない。少しは事実関係を調べたりするものである。フェイクニュースを見てもこんな発想をし、面倒な文章を作り、同様にインターネット異常者の書いたネット上のありもしない、嘘だらけの文章を、特徴は異常者の文章はどこかおかしい(国語がおかしい)ものであることさえも気が付かずに、まるで自分が正義の人であるかのように錯覚して行うものである。続きます 半面、自分の過ち欠点を指摘されると、周りのだれもが怖くなるほど、わめき散らし、怒鳴り上げ相手を脅すという。手に負えない人物であったという。
こうしたことで行われた怪文書であり、この怪文書を見た人が他の人に教えたりさせないような脅しともとれる文言を最後に加えているとしたら、質の悪い犯罪者である。こんなことで、伸びるべき会社、成長するはずの会社を社会から抹殺してよいのだろうか。
この異常者によって、真面目な働きでコツコツと積み上げてきたこの会社も社会から見捨てられ、消え去ってゆくよりないのであろうか。この企業を助け、応援してくれる企業はないのであろうか。汚い商売をしてきた会社ではない、どこよりも美味しくて、人々を笑顔にしてきた会社である。この会社の主人は朝未明に起きだし、市場に行き、仕入れ、美味しいものを作り、夜遅く、時には日日をまたぎ、時にはそのまま市場に出かけることもあった。そんな人がとてもまねのできないほど仕事をしてきた女主人である。
このまま社会から消え去ってよいのだろうか。続きます 女主人に余計なことを考えず、ひたすら美味しいもの作らせてあげるホワイトナイトはいないのであろうか。広い範囲にばらまかれているということで、実態がどこまでの物かわかりません。
あい食品を貶める文書が届いていたら、証拠集めをしています。ご協力お願いします。真面目な人を貶める怪文書を出した人を刑務所に送ろう!実行委員会 Log in or sign up for ThreadsSee what people are talking about and join the conversation.Continue with Instagram
Log in with username instead