集団ストーカーによる音声系加害について

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集団ストーカーの加害行為の一つである「人工テレパシー」の仕組みを解明してきた。
現状報告を記載する。


思考盗聴の仕組みのあらまし(仮説)

460kHzの送信電波による6kHzの被変調波の送信
被害者の人体内インプラントが受信(内耳の蝸牛付近)
6kHzの耳鳴りが発生
思考により耳鳴りが変化を受ける
耳の外へ逆流して放出される
加害者が収音装置で捕捉、通信によりアジトへ送信
加害者のコンピューターで音声に修正
加害者間で共有(被害者へ戻されることもあり)

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こんなことを近隣の加害者らから24時間受けている。
私が睡眠中に夢を見させられ、さまざまな映像を送ってきて、起床時にその評価をしてくれる。
彼らは自分たちを「警察関係者だ」と名乗って、被疑者の監視と罰を与えるためにやっているのだと言う。もちろん、国民が期待している警察活動とはまったく異質のものだが、多くの被害者がこの屁理屈に騙されてさらなる被害を受けている。警察が管理監督をしているようであるが、本当に警察庁がこのような民間人を使っているのだろうか?もし事実なら公務員として失格であり、精神状態を疑わせる。
この人工テレパシーによる「イジメ」に加え、周囲に停めた車の「ドア・バン」や加害者の存在を見せつけるかのような示威行動、被害者室内への無断侵入・窃盗が繰り返されている。そのほか人生を狂わされるさまざまな干渉行為をされ続けた。
私はこの一般人には想像をすることもできない状態がすでに16年以上にも渡って続いている。

だがしかし、被害者の一人としてやられてばかりではない。懸命に技術的な研究を続けてきたおかげで、徐々にではあるが加害に使われている「技術」が理解できてきて、仮説を立てられる段階になってきた。
あとは、これら仮説の検証を経て、仮説が事実と呼べるようにしたいと思う。
そして、これらを使用して長年にわたり、私やほかの被害者を苦しめてきた加害者や加害組織、その協力者を法律に名のもとに捉え罪を償わせたいと考える。
この「人工テレパシー」技術の進展は、将来的に人類の未来をも左右しかねない。
大げさなことではなく、急速に進歩しているAI技術と組み合わせることにより、多人数の「思想管理」が簡単にできてしまうだろう。
その兆しはすでにある。
実際、被害者の中にはスマホによるアプリの一つ「音声タイプライター」を使用すると、加害者の発言がスマホの液晶画面に表示できるとのことだ。
つまり、スマホのマイクロホンが被害者の耳鳴りを拾って「音声」と解釈して文字に変換してスマホに送り返して画面に表示されるということだ。つまり被害者の思考を読み取られていることを意味する。
このデータを誰かが悪用すれば、被害者へ彼らの都合の悪い情報のみを選別することも可能だろう。
これが進めば、加害者=管理者=支配者の都合が悪い情報を選別して、自動報復プログラムを作動できるということだ。
都合の悪い思想への自動報復としては、悪夢を見せて思想を修正させたり、聞きたくないメロディや信号音を延々と聞かせたり、冤罪を作り出して困らせるなどいくらでも可能だろう。
被害者によっては、痛みを感じる攻撃で悩んでいる人がたくさんいる。それらも効果的な報復の仕方の研究かもしれない。
また、逆に支配者にとって都合が良い思想には「褒美」が与えられることもできそうである。
まさに、「アメとムチ」が自動で可能になる。
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パンドラの箱は開いてしまった・・・禁断の技術はほおっておけばどんどん悪用が進むだろう。
為政者ははやく間違いに気づいて、この「思考盗聴」をベースとした「思想管理=内心の自由を侵す行為」をきつく取り締まるべきだ。

私事を言えば、人生を狂わせた人物や団体を徹底的に追及して捕縛し、責任追及をしてほしいと願う。被害甚大だ。やり逃げは絶対許さない。
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