この家に俺の居場所なんてない…「年金月21万円」「退職金3,800万円」65歳の元エリート金融マン、透明人間と化す老後。「ファミレス」の片隅から聞こえてきた嘲笑に涙
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老後の夢は夫婦で国内の温泉地をのんびり旅行をしたり、保護犬を迎えたり、家庭菜園をする事。 仕事に追われて、したくても出来なかった事を老後はしたいと思ってる。だから、老後は働かなくても良いように、今は働く事に集中して稼ぐ事をモチベーションにしてる。 引退して何も残らないんじゃなく、現役時代に出来なかった事をやれるって、小さい事でも幸せな事だと思ってる。考え方をちょっと変えるだけで、人生は豊かに成ると思う。
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昨年末に65歳定年退職した者ですが少し羨ましく感じます。金銭的に余裕があるのでしたら、あと身体や認知の注意さえしてればいいのでしょうから。自分も働いている家内に恐縮し図書館で過ごしてました(知識の取得にはなります。同じような立場?の方も見受けられます)生活費には余裕はないので就活をしたら年齢制限、交代勤務などは体力的にきつく警備員などしかありません(凄く大変だそうです)何とか再就職したものの年齢的には一番上でも立場は一番下、目も頭も体力も衰えているので厳しいです。この方はまだ良いポジションでの再就職先がありそうな気がしますので就活してみれば如何でしょう?
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街のコミュニティを活性化させるための仕事をしばらくしてました。 高齢者は、女性と男性でかなり様々な地域コミュニティへの関与の度合いや積極性に違いがありました。女性は主婦であれ仕事をされている方であれ、地域の活動や懇親の場等にすぐ溶け込宮川楽しんでいる方が多い印象があるのに対して、高齢者の男性はそれがなかなかできず、そもそも参加者が少ない。特にこの記事にあるようなサラリーマンで、それなりの地位にあった方は余計にそう感じます。参加してくれるにしても嫌がる旦那を奥さんが無理やり連れてきてるみたいな感じが多い印象でした。 やはりそれなりに偉くなった方が人間関係が全くフラットな世界に馴染むように仕向けてもプライドの高さや居心地の悪さなどから簡単にはいかないのだろうと思うとともに、今後の超高齢社会での大きな課題と感じています。
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夕食作って見るとか 掃除や洗濯してみるとか 色々あると思いますけどね。奥さんが働きに出てるなら 尚更の事。なんなら アルバイトやパートに出てもいいかも知れません。まあ その時は昔の事は一切忘れて 勤める事も大切だと思いますけどね。お金の心配無いなら何でも出来そうですけどね。
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63歳で41年勤めた会社を退職後、今は関連の会社2社のお世話になり毎日充実した日を過ごしています。妻とは休みの日に一緒に出かける事が多く投稿のような状況ではありません。最近は中学校時代の友達と3ヶ月に1回食事をしたり、1人用のテントを買ってソロキャンプも始めました。また、近くで定期的に開催されている日本野鳥の会の活動に参加したら新しい友達が出来るのではないかと思っています。まずはひとり遊びが出来るような活動を始めてはどうでしょうか?
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いくつになっても悩みは尽きないもの。 他人から見たら贅沢な悩みかもしれませんね。 本人にしたら居場所のない孤独にさいなまれている状態だろうけど。 ただ、自分の居場所は自分で作るもの。 それを他人が用意してくれるはずがない。 仕事から解放された自由な時間。 学生時代を思い出して、やりたかったことがなかったのかな。 若い頃と違って体力はないが、お金が多少使えるのならそれを活かそう。 昔と違って今はネットで何でも調べられる。 観たかった映画やドラマも簡単に見つかるし、欲しい物や行ってみたかった所もすぐに閲覧できる。 世の中広いから、自分にあった趣味がひょんな所に転がっているよ。
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奥さんが1人では何もできない旦那さんに気づいてやれて良かったと思う。仕事一筋で趣味を楽しむ暇もなかったのだろう。公民館などでやっている趣味の会にはいるとかスケジュールを自分で埋めて毎日楽しみを作れるとかしたほうがいい。年寄りは植木や盆栽みたいのをやっている人も多いし絵を描いたり地域の歴史を勉強してみるとかいいのでは?使える金がたくさんあるなら万博に数日かけて行ってみるのもいい。
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シニアカレッジに行くと良いですよ。都内に3校あります。1年のカリキュラムでクラスやゼミがあり、社会問題や教養を学べます。何と言っても良いのは、同世代の仲間がたくさんできて、卒業後もサークル活動などで繋がりを持てることです。
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現在68歳雇用延長中、60歳時に海外赴任から帰任、それまで家族を顧みれない環境でした。妻達も私が居ない家庭環境を好み、18年前帰任した際も次回はいつ行くのか?早く2度目3度目赴任を喜んでいたものです。 63歳時に財産分与を行い、65歳で里山に中古ログハウスを購入し、現在は二拠点生活で自分の居場所を作りました。年金暮らしになったら、週末だけ自宅で暮らし、妻達にも自由気ままな暮らしをと考えています。 里山暮らしは、隣がゴルフメンバーコース、敷地境界に渓流が流れ魚釣りが出来て遊びに事欠かない環境です。固定資産税と光熱費は月額平均1万円程度、自宅から車で35分、年2~3回BBQ大会をする、妻は過去3年でお泊り1回、子供達が年2~3回宿泊で使用、子供達は大好きな場所となっています。 ここは完全に自分の居場所、好きな趣味だけして終活に向かう。
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羨ましい。そんなに自由な時間があるんだ。リタイアして久しいけれど毎日のルーティンは決まってます。早朝目覚めたら寝室の掃除、キッチンに行き昨晩の食事の食器や残り物の片付け、そして冷蔵庫整理、テーブルを拭いて、皿洗い、麦茶沸かし冷やして冷蔵庫、お米を研いで炊飯器セット、野菜や卵、牛乳やお豆腐、調味料の在庫を調べて足りない物のチェックしたらやっとお茶飲んで一息つきます。ノソノソと奥さんが起きて来て次第に子供や孫も起きてくる。皆が働きに出たらやっとブランチ。その後足りない食材の買出しに出て帰って片付けしたらもう夕方は近い。毎日毎日こんな事の繰り返し。簡単だけど時間ばかり過ぎて行く。
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