この家に俺の居場所なんてない…「年金月21万円」「退職金3,800万円」65歳の元エリート金融マン、透明人間と化す老後。「ファミレス」の片隅から聞こえてきた嘲笑に涙
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主なコメントは?
- 定年後の孤独感や居場所の喪失感を解消するためには、趣味やボランティア活動、パートタイムの仕事などを通じて新たな人間関係を築くことが重要だと考えています
- 家庭内での居心地の悪さや夫婦関係の冷え込みが問題であり、家の中を快適にすることが幸福の鍵だという意見もあります
関連ワードは?
- 定年後
- 孤独
- ボランティア
コメント218件
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恵まれた人間の悩みのように見えます。私は癌になり、一か月ほど病院に入院していました。すると次々と重症の患者が入院してきました。一週間も二週間のイタイイタイと言っている患者、何週間も熱の下がらない患者、今まで生活していてはわからないところで、こんなに病気の人が多いのか、初めて知りました。また、朝早く、身内の人がなくなったのか、お金がないんで直葬にしてくださいと電話している婦人の人がいた。定年になって余裕があるんだったら 社会のいろんな場面を見てみるのも必要な気がします。ファミレスで暇をつぶすのではなく病院のボランてアなどやってみたら、人生の考え方が変わると思う。
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ファミレスに行くから余計に孤独を感じる。 インターネットカフェの個室に行けば、みんな1人だし、本を読んだり、動画や映画を観たりして時間を潰せる。身体を動かしにジムに行くのもいい。みんな1人で来るから顔馴染みになれば会話もするようになる。 趣味やスポーツがあれば、公民館などで主催しているサークルに入ればいい。管理職だった時の能力でまとめ役を任されることもあるでしょう。会社で培ったコミュ力を利用すれば居場所を作ることは可能だよ。 ただし、他人に威張らないよう自制することだけ気をつけないとね。
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居場所がない なら作るだけです、何かしら趣味やパートをして楽しみを作れば良いと思います 料理を妻や家族の為にしてみるとかパートで得たお金を家族や孫の為に使うなり還元の仕方はあります。 65歳は老け込むには早すぎる 今まで出来なかった事にチャレンジ出来る時間だと思ってます
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旦那が定年になるのが楽しみって夫婦はどれだけいるのだろうか?自分の事くらいやる旦那なら良いが、トイレットペーパー変えない、家事は一切しない旦那ならいるだけで憂鬱。結婚してからの旦那さんの行動が反映される。 妻は近所やママ友で人脈はもうある。旦那は定年したら友達もいない。夫婦で旅行に行くなら友達と行きたいし、好きに出かけたい。「今日のご飯何?どこに誰と行く?何時に帰る?」こんな旦那なら居場所なくなるのは仕方ない。 仕事してくれたことは感謝してるが、老後は別部屋で過ごすのが平和。
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妻にとっては家庭を顧みない夫だったということは、圧倒的に会話とかそういうのがなさすぎたんですね。それを定年したら夫婦仲良く時には旅行を夢見ていたというパッケージを提出されたら戸惑いもするでしょう。 それを感じたからといって今度は居場所がないと決めつけてファミレスに逃げる。 いつまでもつながりません。 ちゃんと相手の顔に向き合って、今の話をする。 そうできてよかったです。 だから妻も歩み寄れた。 残りの時間もそうして過ごせたらなと願います。
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65歳ならまだまだ働けます。お金のためではなく、人間関係を作るために働くのもありです。自分の家の近くで働けば、仕事を通して近隣での人間関係を作ることができるかもしれません。働くことによって運動不足も解消でき健康的でいられます。 賃金を気にする必要は無いのですから、自分に合った楽しめる仕事を選べば良いのです。ボランティアという選択もあります。
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他人事ではありません、私もそうなる人生でした。 前の結婚の時は、夫婦関係冷え込んで、向こうの実家ではずっと孤立していたし、それでいて1人で遊びに行くことすら許されなかったので、知り合いもいなかったしお金も預けていたので自由はなかった。 本当にあの頃は生きているだけで苦しかったし、自信も全て失い何なら孤独に過ごすことを夢見ていた。 財産身ぐるみはがされたが何とか離婚にこぎ着け、ささやかな1人暮らしが始まると、徐々に心も修復されていく。 部屋にこもりっきりの生活から、自然と外に出かけるようなり、今の優しい妻に出会えた。 記事ように生活に支障がないのであれば、別れるべきです、夫婦は仲が良くなければ一緒にいる意味はないと思います。
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何もすることがない。とても悲しいことですね。図書館で読書、児童館や病院等でボランティア、大学の公開講座で学ぶ、アルバイト、何か目的を見つけたらいかがでしょうか。 私の夫は50代で3か月の余命宣告をされました。定年後に家族とゆっくり過ごすことが夢だったそう。今は一日一日を大切に過ごしています。奇跡が起きることを願って一日でも生き延びるよう頑張っています。 希望を持つ、目標をもつ。簡単なようで難しいことですが、日々の生活の中でちょっとした喜びを見つけるだけでも、違った人生になると思います。
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「趣味を持つ」……というよりも、「アイデンティティーを確立する」事が重要。 バイクやウォーキング、写真、ジオラマ作り、料理、食べ歩き……人を魅力する事柄は世の中に溢れています。 生きていれば、出会って興奮する事柄は沢山ある筈。 それを探さず、気付くことも無くなった状態が心理的老化なのかも。 しかし、気の持ち様・考え方次第で心のアンチエイジングは出来ると思います。
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年齢、性別、環境、いかなる条件が異なろうとも、お金のあるなしに関わらず、「家の中が快適」でないと不幸だと思う。 家族の有無も関係ありません。離婚するなら離婚して、離婚できなくても、自分が「離婚しない決断は自己責任」と全て自分で選んだ事という自覚。病気などは自分に起こった事で自分が取り組まないといけない事と全てを自分で受け入れて、自宅が一番安らぐ快適な場所にしないと、絶対幸せには慣れないと思う。どんなに財産、容姿、健康に恵まれようと、要は「一人力」「完全な自律による自立」だと思う。家以外に居場所を作ってもただの逃避。そこが無くなれば又不幸。自分の外に幸せを求めるという事は、自分で幸せになれないという事。外部によって、幸不幸が左右されるという事だから。
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