この日本では【龍神】と呼ばれる存在を描いた絵画とか、龍神と呼ばれ像を彫った物を寺院で目にすることが出来ます。だが、この世とされる三次元世界には龍神などは存在していません。
世に存在しない龍神が、何故に描かれたり彫刻にある?
それは霊能力があれば、誰でも【龍神】と呼ばれる存在を見ることが可能だからと言えます。世紀の大予言者であった大本教の出口王仁三郎聖師は、この世にある物で霊界に無い物はないが、霊界に有ってもこの世には無い物があると語られています。それに関しては、かっては龍と呼ばれる生物が存在したが滅んでしまったと言う方達もあります。為に霊界だけにあるです。
霊界に存在しても、この世には無い物として龍神がある
日本の行者筋は、龍神とは霊界の海、山、川で各千年の合計三千年。あるいは火、山、川の各千年の合計三千とか、説で少し違いはあるようですが龍神とは霊界で三千年の修業を積んだ【年老いた大蛇霊】であるとします。このことは聖書にも【龍神とは霊界で年老いた大蛇霊】と記載されており、日本でも聖書の記述と差異はないと言えます。
ただ、私達日本人や中国や東南アジアで言う龍とは、通称【ドラゴン】と呼ばれる様な姿の存在であり、西洋人が言うドラゴン(恐竜)とは完全に【別物】の認識が要ります。それはある意味、西洋系のスピリチュアルや霊能者は本当の龍(ドラゴン)を見ていないのかも知れません。
中国の彫り物などには希に【有翼】の龍がありますが、日本の霊能者であれば見るのは【無翼】の龍だと思われます。このドラゴンの意味はギリシャ語の【はっきり見える】の派生語とされます。そのはっきり見えるが語源となっているように、霊能力があれば【はっきり見える】存在です。つまり、【龍は見えて当たり前】的な存在なのです。
龍の存在を見た時、絵画に描かれた龍。彫り物として見られる龍とまったく同じだと気づくことが出来ます。
仏典の法華経には【龍女の解脱】が書かれており、解脱を終えた龍女はお釈迦様と文殊菩薩を尊敬しますが、【舎利子】に対してはほとんど無視状態と言えます。これは解脱した龍女は非常に高い存在であることを語っています。お釈迦様の弟子でも【舎利子】程度の段階ではないのです。
法華経では龍女だけですが、当然に龍男も存在します。そうした【龍男】【龍女】の存在は、法華経に書かれていても意味が解らないがあります。それは仏典には宇宙創造に関する記述がほとんどないからです。大本教の霊界物語や出口王仁三郎聖師の直弟子であった世界救世教の岡田茂吉開祖の書には、そうした龍男や龍女の記述がなされているようですが、内容は世にはほとんど知られていません。
そうした【龍男】や【龍女】であれば、高次元霊界にアクセスが可能となって来るのです。但し、龍女であれ龍男であれ【解脱】が課せられているなのです。
大本教の霊界物語には神司の子として誕生した子供が成人して、その神司の家に在った【神宝】を盗んで龍に変化して立ち去ったがありますが、その魂は龍で在っても人間界に肉体をまとって降りて来るがあります。そうした魂は龍神でも人としての肉体を保有している存在を【龍男・龍女】と言います。
そうした龍男・龍女が住む世界を【龍宮城】と言います。別に鯛やヒラメが泳いでいる世界ではありません。
龍男龍女は【解脱】が出来れば高次元霊界に入る
解脱が出来た【龍男】や【龍女】であれば、もはやスピリチュアルなどの段階ではないのです。だが、自分が【龍男】や【龍女】であることを知らない方は、非常に苦しみの中に置かれます。多数の人達は龍男でもなければ龍女でもないので、一緒に生きるこの世が息苦しいのです。なのに、どうしてこの世に生まれ出て来るのか?。それは龍神からの【解脱】が関わって来るからです。その【解脱】は自分がするより道がないのです。それを知らないでいると、悪い霊能者に自分が利用されたりします。
霊的世界を見ることは一般的には【霊感】と言い。誰でも霊感は保有しています。それが少し強いとスピリチュアルに流れて、修業を積んだ人達は霊能者の看板を上げたりします。そうした中で霊能者では無くて【サイキッカー(超能力者)】の看板を上げる方達があります。このサイキッカー(超能力者)と称される方達の中には自分が【龍人】であると認識されている方達があります。
龍男龍女の特徴は霊力が強く、念力の発揮が出来る
この【念力】が特に強い方が、サイキッカー(超能力者)と呼ばれることになります。子供でありながら、その子供を怒らせるとそこにある物を破壊するなどの念パワーを出して来るです。それはそもそも【龍人】たる存在には【善悪】の認識が薄いと言えます。また、【人の意識の中に飛び込める能力】です。
何故に法華経には【龍女の解脱】が記載されるのか?。【念力】の世界で生きてしまいますと、お釈迦様の様な【仏陀】と呼ばれる段階に進めないなのです。為に「龍男・龍女」には解脱が要求されるわけです。
龍女の言葉は時々聞くことはありますが、それらを比較すると【龍男】の言葉を聞くことはあまりありません。戦国大名であった伊達政宗は【独眼竜政宗】として、【龍男】であったとされています。それと同様に世の変わり目には出て来る【英雄や風雲児】などには【龍男】が多いのです。元々龍男とは【神的な魂】の持ち主なので、神力を発揮する時にはそれなりの霊力があるのです。またその人を【龍】が守護しているなのです。
龍男と比べて【龍女】に関する記述が多いのは、龍女の特質として【気位ばかりが高い】ので手を焼くがあるのです。龍女は自分が龍女と認識出来ていなくても、お釈迦様の様な聡明な人には尊敬心を持つのですが、聡明で無い人をバカにするなどの特質があるのです。それは元々霊界での地位が【人間界】よりも高いからです。また、その肉体の身を龍が守護しているからです。
古来より英雄や風雲児や偉人には【龍男】が多い
世紀の大予言者であった大本教の出口王仁三郎聖師は、龍人達が集まる場所が【龍宮城】であり、人間界よりも高い存在ではあるが【畜生】の分類からは抜けきれないと言っておられます。畜生と呼ばれる段階を抜けると、四次元スピリチュアルと呼ばれる様な低次元霊世界ではなく、七次元霊界位は行きます。それは解脱しだいと言えます。法華経の龍女の解脱の場面においては、既に文殊菩薩が龍宮城に赴いて【教化】して来たとあります。
大本教からは【国常立尊】様は【金龍】であり。【豊雲野尊】様は【銀龍】であると出されました。このことは単に霊が見えるとか霊と会話するスピリチュアルではない霊能者ならば、どなたも国常立尊様は金龍で豊雲野尊さまは銀龍だと言われるでしょう。そうした霊能者の方達は【素戔嗚尊は白龍神】だと言われます。だが単なる白龍ではなくて【白金光】で輝いていることから、国常立尊様より素戔嗚尊の方が上位ではないかという霊能者の方達もあります。
私は豊受姫の命令で現在地に住みますが、その時の地鎮祭でこの土地に金龍神がとぐろを巻いている姿を見て驚いたのですが、この地が世紀の大予言者であった大本教の出口王仁三郎聖師が大本教神苑の金龍海は【型】であり、本当の金龍海と言われた場所で、その元は池の淵の一角に自分が居を構えさせられたと知りました。そうしたこともあって、私はこの地で金龍や銀龍などを見て来ました。数人の霊能力者が一緒に私が住む土地を訪れて、皆さんがそこで金龍を見られたもありました。
霊能力がある方は、全国各地で金龍や銀龍や白龍を見るなどがあります。だがそれをもってして、金龍だから国常立尊様だ!。銀龍を見て豊雲野尊様だ!。白龍を見て素戔嗚尊様だ!。そうとは成らないなのです。何故ならば金龍海では無数の金龍や銀龍や白龍を見るからです。
それらの金龍の一体一体を国常立尊様だと言ってしまえば、それでは無数の国常立尊様が居られるとなってしまいます。
龍とは流神で、神の力【火水(かみ)】の意味
私は霊界修行としてサニワ(審神)に関わって来ましたが、スピリチュアルで言う龍神は【霊界で年老いた大蛇霊】を指すなのです。それでは大本教を始めとして日本の新神道系から出された金龍は国常立尊。銀龍は豊雲野尊。白龍は素戔嗚尊とする説とは違った存在になります。大本教霊界物語には、世に言う龍神のほとんどは霊界で年老いた蛇霊だが、そうではない龍神があると記しています。
龍神には、霊界で年老いた大蛇霊と違う龍神がある
西洋系、特にキリスト教系だと龍神は【悪魔(サタン)】式に扱いますが、まったくもって知識が足りていないがあります。
霊能者は、死後に人から蛇霊と化す者達を語る
その多くはこの世で金権とか地位とか財宝に目が眩んだ者。人を恨んだり嫉妬したりした者。色情に囚われた者。そうした人の魂は死後に蛇霊と化すが知られているのです。私自身も審神(サニワ)の中で、人を恨んで蛇霊と化した霊にいくつも遭遇しています。
私は霊界に関わって、最初の師匠から【自分は神様は蛇や狐だと思っています。】と告げられて、実際に関わって見ると日本で祭られている神霊達は優れた霊能者の方達が言うように人型であれども【蛇霊や狐霊や狸霊や猫霊や龍神や天狗霊】などで、この世を去った普通の人達はどこに行ったのだ?。となりました。
そこに出て来たのは【霊界の次元界】の存在でした。私達人類は三次元と呼ばれる世界に居ます。そして肉体の死をもって四次元界には入ります。だが【死ねば天国】ではなく、ほとんどの人は【中有界】と呼ばれる世界に入り、またもや【人】としてこの世に生まれ出る【輪廻転生】下にあるです。そこに出て来るのが仏教で説かれる【三途川】の存在でした。
三途川、死後の世界には【三途(さんと)】の道
死後の世界には天国界(第一、第二、第三)と中有界と地獄界(第一、第二、第三)の三途があるです。キリスト教におけるイエス一人の主の御子と信じれば天国界で、異教徒は地獄界に落ちるなどはどこにも無いなのです。そもそもナザレのイエスの霊界での次元格では、そんな権限がないのです。
三途の道は、この世における自分の生き方しだい
十二支には、【龍(辰)】と【蛇(巳)】は別物として分けてあります。修業しだいで蛇霊から【龍(辰)】に成れるのであれば、別に分ける必要はなかったはずです。一般的にはこれは【方位、刻】を現していると考えられていました。だが私は旧約聖書の神と称する声から、【この国(日本)は私の教えが満ちあふれた世界で唯一つの国である。】と告げられたことから、十二支も単に方位とか刻の仕組ではなくて、神が【言葉の仕組】としてなされた事項であると解って来たなのです。つまり【龍と蛇は別物】ということです。
私は大本教の出口王仁三郎聖師が本当の金龍海と称された場所で見た金龍とは、長さが約20メートルぐらいの存在でした。霊能者達によれば国常立尊様は日本列島の長さの金龍体であると言われます。するとその長さは二千キロぐらいでしょうか?。当然に私が見ているのはそれよりも遙かに小さなものとなります。
ところが、私は修業過程の中で黒海黒龍神と関わりました。その時に私に見えていた黒龍神は長さが40センチ程度に見えていたのですが、その当時の言霊師で自称国常立尊の現身(うつそみ)と称していた師匠に尋ねたところ、それは40キロの長さの黒海の黒龍神であると言われます。私が持つ霊的視認能力は10万分の1の縮尺率で見ていたなのです。
ある年のゴールデンウィークに入った時、突然に私の片方の耳が聞こえなくなり、耳鼻科が休業に入っていたので診察が受けられず、その間は大弱りをしました。ゴールデンウィークが明けて耳鼻科の診察席に座ったところ、霊的に私の耳タブの上に4センチ程度の黒い糸ミミズの様な者が載っています。それは瞬時に黒龍と呼ばれる存在と解りました。その黒龍の為に耳からの声が聞こえないです。耳の上に黒龍が乗っている?。
耳の上に龍が乗るで音が聞こえない【聾】に気づいた
これは耳鼻科の医師では治らないと判断して、慌てて大江町の元伊勢の天之岩戸神社に走り、龍神祝詞を奏上すると耳の中から大きな風圧(振動)が起きて、その聴力の半分程度が戻りました。だが半分です。すると伏見稲荷山の三ノ峯の下ノ社(白菊大神)に参られるとよいと出て、伏見稲荷山の三の峯の下ノ社で祝詞を上げると、またもや耳の内部から風圧が起きて聴力を元に戻すことが出来ました。振動とは【辰(龍)】です。
それ以前の私は黒龍神達とのイザコザが多く、20メートルから40メートル程度の大きさに見える黒龍神から攻撃を受けていました。まさか、そんな糸ミミズ程度で見えるとは思ってもいなかったなのです。
私の元に自分は救世主ですと称してメールをして来る方があり、私はその方の言葉を否定していました。すると、自称救世主は自分は2人の霊能者から貴男は七次元格の素戔嗚尊の魂であるとお墨付きを貰いました。そして六次元界の四千体に及ぶ黒衣の騎士団が自分の配下に就きました。さらに三輪山の三輪大神は六次元格の黒龍神であり、三輪山は霊的にその黒龍神がとぐろを巻いた大きさ。その三輪山の神に従う黒龍神は400万体に及び。その黒龍神達は長さが20メートルから40メートルもある。それらも自分の配下になったと言って来られます。
その四千体の黒衣の騎士団の隊長は、三輪山の配下の黒龍神一体を一刀の元に斬り殺してしまう存在であり、それらの霊団に命じて、貴男の正守護神が六次元界のどこに居るのか捜索させたが、六次元界のどこにも貴男の正守護神たる存在は見当たらないと告げて来られました。
その方が私に言いたかったのは、貴方は自分が救世主であると言っているにも関わらず、貴男はそれを否定されたが、やはり自分は救世主ですと言いたかった様です。私の正守護神が霊界の六次元界に居ないとなれば、貴男は自分よりかなり下の霊格の方ではないかと言いたかったようです。
一般的に巷で自分が救世主ですと呼称している方の背後に在る神霊とは、六次元霊界の黒龍神であると言われています。その人が頭領にも成るような逸材であれば、それでもかなり大きな宗教を創って開祖に治まってはおられます。一般的な黒龍神だと、六次元霊界以上は行けないなのです。
スピリチュアルではない霊能者サイドでは、お釈迦様、イエス、出口王仁三郎聖師、弘法大師は神界の高山のピラミツド説の【八次元界】とされる方が多いのですが、私は個人的にはお釈迦様だけは【九次元霊界】の方ではなかったのではないかと思っています。
私はその自称救世主の方が言われることは本当だろうかと思っていますと、私にある霊的光景が見えて来ました。そこに2センチから4センチ程度の黒い糸ミミズの様な存在が数千体ほど密集しています。過去の事例からすると黒龍神の集団と思われます。それを見ると、その自称救世主の方が言う400万体は嘘ではないかも知れません。
そこにそれと対比して20メートル程度の白龍が出て来ると口から火炎を出して、その数千体に及ぶ黒い糸ミミズの様な存在をことごとく火炎で焼き殺してしまいました。そうした龍とは【霊界で年老いた大蛇霊】であり、本来の龍ほどの力は無いということなのでしょう。
私の霊的視認能力は最大で10万分の一ですが、その自称救世主の方が言われた20メートルから40メートルの長さの黒龍神は、私の視認能力を千分の一に切り替えると2センチから4センチ程度に見えており、20メートルで見えていた白龍神はその千倍の長さで20キロもの長さであるとなります。その差は段違いとなります。おそらく八次元格の白龍神ではないかと推察出来ます。
そして私が不思議に思っていた四千体の黒衣の騎士団とは、その姿は【大黒蟻】として出て来ました。その大黒蟻の隊長格がその糸ミミズのような黒龍を歯で切断する光景です。それでようやくその自称救世主の方が言う四千体の黒衣の騎士団の正体が解りました。国常立尊様から見れば、大黒蟻程度の存在だと言う事でしょう。
蟻とは【義を無視した者達】の意味の姿です
そうした自称【救世主】と名乗る人達には、その背後に黒龍神が控えており、それなりの霊力を持って奇跡を出すことは出来るなのです。ただその背後に居る黒龍神とは【六次元霊界】が多く、それなりの奇跡力を持って人々に臨んで来ますが、そうした龍神と国常立尊たる金龍神とか、豊雲野尊たる銀龍神とか、素戔嗚尊の白龍神とされる存在とはその大きさと霊界での【次元格】がまるで違うのではないかが、私の霊界見聞の中では言えるのです。
聖書だけを見るのであれば、龍神は【霊界で年老いた大蛇霊】で片付きますが、大本教が世に告げた国常立尊様は金龍。豊雲野尊様は銀龍。素戔嗚尊は白龍などは説明が出来ないとなります。
某神社で豊受姫と呼称している霊は、私がお世話になった豊受姫を黒狐だと言っていましたが、私が関わった豊受姫には伏見稲荷山の下ノ社で見せられた姿には【龍神】としての姿もありました。それは黒龍などの黒色ではありません。私がお世話になった豊受姫のお代であった最初の師匠は、【豊受姫様は宇宙神】だと言っておりましたが、高次元世界の神霊であることは間違いないとは言えます。
私がお世話になった豊受姫は【黒龍神が大嫌い】で、その配下に黒龍神などは存在しないでしょう。三輪山の神に対しても非常に不機嫌だったのです。豊受姫と称している霊でも、親三輪山と反三輪山があるなのです。それは自分の称号として豊受姫と名乗っていても、親三輪山だと私がお世話になった豊受姫とは別物なのです。
私がお世話になった豊受姫は、世間にかなり名が知られた某教団の主宰神は【黒龍神】で、その教団に入信すると黒蛇霊を憑けられるので危ないと言われておりましたが、そうしたことは行者筋からも聞き及びます。最近その教団の教祖が亡くなられた様ですが、行者筋から聞こえて来る噂話はその教祖は地獄界に落ちられたです。
あるブログ主は100万回以上のアクセスを誇っておられて、豊受姫様の神示等と言って私に近づいて来られましたが、それは私がお世話になった豊受姫様とは何の関係も無い別の存在ですとお返ししましたが、だんだんその言われている内容がおかしくなり、もうそのブログは一年以上も更新がなされていません。
本来の【龍】は、宇宙創造に関わったエネルギー
本来の龍と、霊界修業で霊力を得た大蛇霊の姿形は同様
本来の龍神の数とは違い。蛇霊と化して霊界修業で年老いたことから龍神と呼ばれるようになった存在は圧倒的に多いのですが、その大きさ(長さ)は比較にはならないのです。
私は霊界修業の中で、黒蛇霊に【改心】して、また【人間界に戻して貰いましょう】よと言向けして来ましたが、改心するくらいなら最後の時には暴れに暴れて死んでやるで改心はせず。霊界で三千年もの長き辛い修業に耐えて【龍神】を目指していたりするなのです。
大本教神諭の【ユダヤの悪鬼がこの世を泥海にする仕組】の実働部隊は【黒龍】達ですが、
神界最終戦争は善龍と悪龍との戦いになる
だが、大本教以後【艮金神・国常立尊】の宣伝ばかりをしているが、どこにそんな神が居るのか?。です。どこにもその姿が見当たらないことから、ニセ国常立尊も世に出て来るです。
しかし、この日本の国という限定ですが私は【言葉の仕組み】が解った時、それが出来るような神霊はこの日本のどこにも鎮座していないとは解ります。未だその存在は世の表には立ってはおられないです。今は表からは退いているの【艮金神】は、どこかに存在はしておられるとは言えるでしょう。
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