こんにちはニコニコ

 

3月くらいに、ちょっと頑張っていたキャンペーンがありました。

 

イオン・サントリー

伊右衛門を持って旅に出ようキャンペーン

A賞 京都宿泊ペアご招待(200組枠)

 

 

 

 

なんか、この出だし

当たったかのような書き方してるけど笑





 

 

はい、当たってないですぅ〜宇宙人くん

 

 

 

 

A賞の当選報告を複数お見かけして、外れたことを知れましたもやもや

リアルタイムで報告をあげてくださる方、

いつもありがとうございます。

 


 

これまでもイオンのキャンペーンには積極的に応募していたのですが

A賞(大体はA賞が大物)には一度も応募していなかったんです。

 

 

初めて、いわゆる「大物」的なコースに応募してみたのが今回のキャンペーンでした。

しかも1口じゃなく。

 

今回、A賞に4口応募しました。




 

もっと応募している人もいらっしゃると思うけど、

A賞の条件は「対象商品1本を含む5000円」購入でした。

 

イオンがメインスーパーではない私にとっては頑張った

 

 

 

反 省 会

 

今回、また私はやってしまった

複数口放り込めば、なんとかなるかも!!

 

みたいな期待に基づく、やや無理した応募爆笑

 

 

 


ほら、あかんて真顔

 

ガチ応募したらあかんてっていつも!!!!!

とこないだも思ったばかりだけど

 

 


 

いや、確率あげるためには、何口も応募すること自体は全然いいと思うんです。

 

でもなんかねぇ、

私のガチ応募でよかったことがほぼ0だから

あんまり当たる気はしてなかったんだよね。

 

 

でも今回は勝負してみたかったんですよ。

 

 

なぜかって

当選人数が多かったから

(全国とはいえ、宿泊券200組はなかなか多いですよね?)

 

そして純粋に賞品が魅力的だったから

 

 

 

でも、多分私と同じこと思った方は多いですよね。

 

 

 

応募条件等を振り返ってみる

 

しかし「対象商品1本を含む」はやさしめの条件なので

確かに合計5000円はハードル高いけど、私が思ってたよりは難しくないかもしれない。

 

特にイオンによく行かれる方は、

割とたくさん応募頑張れた方も多いのかなぁと思います。

 

 

あと、B賞のお肉も200名当選

C賞の商品券も300名当選

あまり各賞の当選人数が違わないんですよね。

 

よくイオンに行くなら、

A賞に1口応募しておくか?と思う人も多いかも。

  




A賞も宿泊地は2ヶ所あって

「THE HOTEL HIGASHIYAMA by Kyoto Tokyu Hotel」か

「GRAX PREMIUM CAMPRESORT 京都るり渓」のどちらかを選べました。

 

簡単には予想できないですが、

京都市内にある前者のほうが応募が多かったかも

と思いました。
 

理由は単純に場所的なところです。

るり渓は南丹市の、車でしか行きにくい場所にありますので

もし公共交通機関だけで行こうとすると「京都駅」からもかなり…数時間かかると思うので。

(詳しくないけど、日生中央駅からのほうが行きやすい?)

 

うちは車を持っていなくて前者を希望したのですが、倍率が高い方を選んでしまった自覚はありましたタラー

 

 

全国均等に当選させたかったかも?

 

以下に書くことは私の憶測なので、なんの根拠もありません

ということは前置きさせていただきたいのですが

 

A賞は、ペア宿泊券に加えてJTBトラベルギフト20000円分もついてくるっていう

めっちゃ豪華なプレゼントなんですね。

 

 

 

宿泊券だけなら、遠方の人は

「遠いし、京都旅行の予定ないしな」

と別のコースに応募される方もいらっしゃるかもしれないです。

 

でも旅行券も賞品に付けることによって、

「全国各地から旅行で来てほしい」というか、全国から応募してほしい意図もすごく読み取れます。

 




ちなみに私、関西だから京都行きやすいので、

交通費20000円もかからないのです。

旅行券を別の旅行に回されるよりは、それ使って遠方の人に来てほしい…よね…凝視


 

いや、何が言いたいかって

「関西在住だから抽選からはじかれた」とか疑ってるのではありません。

でも、当選者が全国各地で出るように全国まんべんなく当選させていた可能性も、まぁなくもないかもって…



 

 

抽選時にもし「関西ブロックで○人」とか当選人数の枠が決まってたなら

より厳しかったのかもです。

関西在住者のほうが、やはりA賞への応募多いんじゃないかなぁと思ったりもするし。

 

まぁでもこれは私が考えた妄想ですので、居住地全然関係ないかもしれないです!


普通に京都は超人気の旅行先だし、

近くでも遠くでも、行きたい人は多いですもんね。

 

 

 

「iAEONエントリー」したことについて

 

あともう一つ気になっていることがあります。

 

今回ですね、私「iAEONエントリー」で応募したんです。

理由は、そのほうが楽だと思って…



会員バーコードを毎回提示するだけで、対象の買い物をした分が自動計上されるので。

(※後述するけど、そのかわり注意点もある)


とにかくレシート撮る手間が省けるし、確実に応募対象になってると思うと、そっちのほうが良い!と思ってこの方法で応募してました。

 


このキャンペーンに限らずイオンのキャンペーンは「iAEONエントリー」で応募できるものが時々あり、見つけたらこの方法にしてるのですが


これが、最近いいのか悪いのかよくわからない…

と微妙に悩んでいます。

 




いや、

どっちも当選確率は同じだと思います。

ハガキなのかWEBなのかみたいな問題と同じで

 


どこの事務局に聞いても絶対に

応募方法による当選確率は変わりません」だと思うんです。

※たとえ微妙に何かあるとしても

 


別に、これも「どっちかが有利なんちゃう」

とかって疑ってるとかじゃ…ないんです。

ただね、


 

私なんか間違えた?

土台に乗れていない??

 

って不安になることがやっぱりあるんですよね。。

 

なぜなら私

iaeonエントリーしたキャンペーンで当たった経験がまだなくて…

偶然かもやけど。





エントリーだと、たしかに楽なのは楽ですが


え、やっぱり何か間違ってる?

みたいな不安が今回の結果を受けても少しあった真顔

 



iAEONエントリーによる注意点

ただ便利な反面、ちょっと気をつけないといけないところもあります。


  • 毎回バーコードスキャンを忘れてはいけない
  • 複数会計合算の場合、自己管理も必要
  • 応募コースを途中で変えられない
  • 複数コース・複数名義で応募する時はややこしい


主なところではこんな感じだと思います。


1つ目の「会員バーコードスキャンを忘れない」という点は、あまり失敗する方はいないかもしれませんが

他の点については、少し面倒な場面もちょっとあります。


例えば今回も5000円が条件なので一度では達成できず、複数の来店で達成することが多々あります。

今いくらまで行ったんだっけ?

ということは一応自分でメモするなり管理しておかないといけませんよね。


また、途中で「やっぱりA賞ハードル高すぎるから、C賞応募に切り替えよう」と思っても、エントリーするコースは変えられません。



「別のコースに切り替えたくなった時」の話は、ちょっと長くなるので別の記事で書きたいと思います。





読んでくださってる皆様も

「この人、なんか応募方法間違えてない?」

とお思いの方も多いと思います。笑


実際私ってわりと危うい部分あるので爆笑






でも今回、iAEONエントリーのことも含め、認識が間違ってないか色々事務局に確認したので

多分、応募方法で何か間違えたとかミスったのは考えにくく…


 

まあ、ごちゃごちゃ言っても

たかが4口ではあるんだけど

そんなの、応募方法間違えてなくても普通にハズレるでしょ!って感じではあるんだけど

 

頑張った懸賞はやっぱりショックだし

反省点は次につなげたいし泣くうさぎ



ついつい振り返りと考察的なことをしちゃったのでした。




当選された方、おめでとうございますキラキラ


京都旅行楽しんでください!

A賞のホテルはいつか泊まってみたい!!


 


そしてイオン様、サントリー様

次回の当選お待ちしてますよー飛び出すハート

AD

コメント(4)