【徹底比較】ストレートアイロン「ラディアント」と「絹女」どちらを選ぶべき?ストレートアイロン界のそっくり兄弟、ラディアントと絹女(KINUJO)。兄はプロ仕様の本格派、弟はやさしく頼れる家庭派。どっちも優秀で正直ズルい。似ているけど、結構違いがある?どちらを選ぶかで髪も運命も変わるかも?さあ、あなたはどちらの兄弟とツヤ髪ライフを歩みますか?2つの違いを毎日使い倒してるプロ目線で徹底解説⤵️(1/6)
Apr 28, 2025 · 9:07 PM UTC
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【徹底比較】ストレートアイロン「ラディアント」と「絹女」どちらを選ぶべき?
髪を美しく整えるために欠かせないストレートアイロン。中でも人気を集めているのが「ラディアント」と「絹女(KINUJO)」です。それぞれ高機能モデルですが、実際どちらが自分に合うのでしょうか?特徴・仕上がり・使いやすさを比較してみました。(2/6)
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ラディアントの特徴
価格 22,000円税込み
サイズ: 約288×62×38.5
プレートサイズ: 28×100mm
重さ 390g
コードの長さ2.5m
温度調節
130℃~220℃
(10℃単位
ラディアントは、美容師向けのプロ仕様として高評価を得ているストレートアイロンです。
特に「髪に優しい設計」が特徴的で、髪に熱を均等に伝えることができるので、ダメージを最小限に抑えつつ、ツヤ感を引き出します。
ラディアントの最大の魅力は、「フレックスプレート」と呼ばれるプレートの柔らかさです。
髪を挟む力を調整することができ、髪の状態に応じたやさしい仕上がりを実現します。
• 温度設定: 130℃~220℃まで、細かく調整できるので、髪質や仕上がりに合わせた温度設定が可能。特に高温時でも髪にやさしい仕上がりになります。
• 立ち上がり時間: 約30秒と早いので、朝の忙しい時間でも手軽に使用できます。
•プレートの特徴: クッション性の高いプレートが、髪を優しく挟み込み、熱のダメージを軽減。仕上がりがしっとりとし、ツヤ感が際立ちます。
• その他の特徴: 長時間使用しても手が疲れにくい持ちやすさや、しっかりとした耐久性もあり、プロの現場でも頻繁に使用されています
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絹女(KINUJO)の特徴
価格 24,200円税込み
サイズ: 約288×62×38.5
プレートサイズ: 28×100mm
重さ 390g
コードの長さ2.5m
温度調節
130℃~220℃
(10℃単位
「絹女(KINUJO)」は、家庭用のストレートアイロンとして非常に高品質なモデルです。髪の水分を保ちながら、しっかりとストレートに整えることができるため、サロン帰りのようなツヤのある仕上がりを実現します。その特徴的な「シルクプレート」は、髪に優しく、髪の水分を逃さず、まとまりの良い仕上がりにしてくれます。
• 温度設定: 130℃~220℃で、温度がデジタルで表示され、細かく設定可能です。さらに、デジタル表示によって温度管理が直感的で、使いやすさが向上しています。
• 立ち上がり時間: 約20秒と非常に速い立ち上がり時間を誇り、忙しい朝にもすぐに使い始めることができます。
• プレートの特徴: 「シルクプレート」技術により、髪の水分を保持し、髪の内部からのダメージを防ぎます。その結果、髪がしっとりとしてまとまり、さらにはサロン帰りのようなツヤが出ます。
•デザイン性: スタイリッシュなデザインが特徴的で、色や質感にこだわりがあります。さらに、コードレスモデル(KINUJO W)も登場し、出先でも使用できるため、旅行などにも便利です。(3/6)
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めっちゃ微々たる差だけど、ラディアントはプレートの隙間が無くしっかり挟める
絹女は数ミリ少し隙間があり強く挟めないような仕様になってる(以前に隙間が気になってメーカーに問い合わせて聞いてみた)
ちなみに、このほんとに微妙な差だけど、毎日僕がプロの現場で使う場合は圧倒的にラディアントが使いやすい。
個人的には、皆さんがお家で使う場合でも隙間はない方が良いような気がしてる…(5/6)
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