神霊世界に関わって見聞すると、実に不思議だと言う事が出て来ます。
例えば、A霊能者がお代を勤める天照皇大御神とB霊能者がお代を勤める天照皇大御神とは、その間に何の関わりも無いという事柄があります。その霊能者間ではこちらが本物。向こうはニセ者で、互いが互いをニセ者と決めつけているです。
そうした事柄は霊的世界に関わっていると通常耳にします。かって、自分が弘法大師の生まれ変わりと称する霊能者の方が、別の自分が弘法大師の生まれ変わりと称する霊能者の方を自分のニセ者とナイフで刺す事件が起きました。
魂の分派論からすると、両方とも弘法大師の分派魂で本物だと言う説も出せなくはないのですが、弘法大師の様な存在の魂が【同じ時間を共有するこの世】に複数の肉体に宿って出て来るなどはあり得ないのです。このことは別の論理で説明はされていますが、そのことを知る方は少数も少数です。
韓国人である統一教会の開祖であった文鮮明氏は自分は【イエスの再来】だと称しておられましたが、同じ時期に韓国内でも自分がイエスの再来だと称する韓国人の教祖がありました。その方達が過去世でイエスであった等の証拠がどこにあるのかとなりますと、どこにも証拠などはありません。常に言った者が勝ちです。
ニセ者合戦でも、大量の信徒を得た者が勝つです
ただ、ニセ者合戦で勝利する者の背後には巨大な背後霊団(黒龍神とか巨大蛇霊)が存在しているなのです。単に自分には霊が見えます程度では、そうした宗教開祖の背後霊の正体など見破れるものではないのです。
また、誰にも解らない死後の世界のことなど、自分の前世はお釈迦様であったとかイエスであったとか言わなければ誰も寄っては来ないでしょう。そこで目に見えた【奇跡】で示す必要もあるとはなります。
テレビが未だ白黒だった頃、高校生で不動明王のお代をされていてニュースにも取り上げられるほど評判だった方がありました。不動明王のお代として、人々の苦しみを取り除いておられたのです。高校生で霊能者です。世間からは高校生で生き神様と崇められていたのです。
その方が高校を卒業する時、その不動明王からもうこの明王の【代】をしなくてもよい。勉学して社会人と成りなさいで大学に入って弁護士になられたのですが、その方が少年期に不動明王と一緒に活動をしていて不思議に思ったことがあると述べておられました。
一般的に不動明王と呼ばれる明王は全国各地にあり。行場であればどこでも祀られていますので、数千体から数万体ほど存在すると考えられます。数多くの不動明王が存在しておられます。その方が不動明王のお代として、あちらの不動明王、こちらの不動明王と回っていて、自分に声を掛けてくださる不動明王もいれば、おまえなど知らぬというそしらぬ顔の不動明王もあり。不動明王のお代をしていても【不動明王には幾つかの系列があり。系列が違えば自分が不動明王のお代をしている者と認めても貰えない】。そうした不思議を述べておられました。
私は昭和五十五年に摩訶不思議な体験をして、何事かと初めて霊能者の元に相談に行ったところ、その霊能者から【貴方には不動明王様が付いておられる。】と告げられて、初めて十年に一度だけ近畿の著名な三十六不動尊が一堂に集まる御開帳が開かれることになった。その会場に行けば貴方に付いておられる不動明王が誰だか解るのではないかと告げられて、その会場に行きました。
するとそこに祭られる近畿三十六不動尊の明王像から、私には何か解らない物質が私を目がけてビシビシ飛んで来ます。そこに祭られている数体の青不動明王像達が私を一斉に攻撃して来ているのです。私は思わず、不動明王など恐くもない。そっちがやる気ならこちらも戦うぞと胸の内で叫んでいました。で、結局のところ私に付いているところの不動明王は解らずじまいで帰って来ました。
その後、最初は不動明王のお代で次に豊受姫のお代と成られた最初の師匠に出会って、その話をしたところ、不動明王様達は別に貴方を攻撃したのではありません。貴方がどれほどの力の持ち主かを調べる為にされたのです。貴方にはとってはさほど痛くも痒くも無かったでしょうと笑われます。
そして、貴方に不動明王様は付いておられますが、貴方は不動明王様を拝む様な段階の方ではありません。逆に不動明王達を従える立場の方ですと言われます。その後、ある暴れ薬師如来像に宿る霊からも、不動明王から投げられた物をビシビシと投げつけられましたが、般若心経の御経だけで対抗し続けて、その薬師如来像に宿る霊を霊縛したがありました。
私の霊界修行の初めの頃は不動明王と呼ばれる存在がチョコチョコと姿を見せておられましたが、霊界修行が進むに連れて、まったくその姿を見ることもなくなりました。行者として修業の初めの頃は、そうした行者を不動明王が守っておられるのかも知れません。
不動明王は【大日如来の化身】とも言われていますが、その大日如来が如何なる存在なのか仏教でもはっきりしていません。日本の神仏習合では大日如来は【天照皇大御神】のことだとしていますが、いくらなんでも伊勢神宮の天照皇大御神と結びつけるのはどうかなとなります。 ただそうした大日如来の【胎蔵曼荼羅】図と【金剛曼荼羅図】を見ていますと、大本教神諭予告の【九つ花】と、どう違うのだろうの疑問が出て来ます。大本教は【言霊】と呼ばれる存在を出し、仏教はその言霊を【仏】として置いているとも言えるからです。
大本教に在籍して出口なお開祖派で反出口王仁三郎派として知られ、大本教を離脱した後。神道天行居の開祖となられた【友清九吾(歓真)】師は、如何なる神からかは解りませんが、その神霊から大本教神諭予告の【九つ花】の形を教えられ、九つ花の【真ん中】の言霊は【ラ】で【天之御中主】と置き換えられていますが、【真性天照皇大御神】としても【大日如来】としても置き換えることは出来るのです。
不動明王と言えば一般的には【真言宗】ですが、天台宗にも日蓮宗にも禅宗にも存在します。そして不動明王のほとんどが真言宗でも、その真言宗には高野派、御室派、大覚寺派、醍醐派、智山派、豊山派等があり。それらの派に所属する不動明王が横でつながっているとは言い難いがあるのです。高校生霊能者で名を馳せた方が、同じ不動明王でも系列が違うと知らない者扱いをされた理由です。
同じ神名でも、系列と言う派閥が存在している
私の最初の師匠は隣市の稲荷神社で神主をしていましたが、元々は【不動明王】のお代さんで、それを豊受姫が自分の【代】として引き抜いたでした。為に不動明王と呼ばれる世界にも強く。並の不動尊行者ではとても及ばないがありました。豊受姫のお代となってから、近辺の各地で稲荷講社の教会を創り、豊受姫から隣市の稲荷神社の神主として【代】を迎え入れるとの約束で、隣市の藩主が建立した由緒ある稲荷神社の神主に治まったでした。
その最初の師匠は豊受姫の【代】として知られていて、他の伏見稲荷大社講社で同様に豊受姫の【代】を勤める諸先生達からも、間違いなく豊受姫の筆頭格の【代】と認めておられました。
その師匠は自分が神主を勤める稲荷神社の豊受姫は、豊受姫としては№2の方であり。神社の豊受姫様では解らないことは伏見稲荷大社で№1の豊受姫様から直接に聞かないと解らないで、難しい事案の時は伏見稲荷山に直接に行って聞いていました。その№1の豊受姫とは、伊勢外宮の豊受姫でもあられるです。
その豊受姫のお代であった師匠が私に言ったのは、豊受姫と名乗ることが出来る御神霊は千体には届かないが九百体近くあると言います。それらの豊受姫には【序列】が存在していると言います。自分は最初は低い段階の豊受姫様から始まって、遂に№2ともされる豊受姫のお代になったと言います。
そうしたことは【大国主命】系を知る行者筋も、世に大国主命と名乗っている御神霊の数は一万体あると述べておられますが、総本社たる出雲大社や各分祀。全国にある大国主命を祭る神社等を考えますと、豊受姫と違って祀る数が多いので、そうした数字に成るとも言えます。
一体の神霊が、全国の神社を管理しているでは無い
総本社とされる神社と、支店や営業所や出張所の様な神社は違うということです。こうしたことはキチンとした霊能者ならば、その神社を預かっているところの御神霊という言い方をされる方もあります。
こうしたことは同じ神名でも【次元界】で違うと言われていることであり、大本教の出口王仁三郎聖師が【神の位には百八十段ある。】と言われているような、同じ神名でも個々の神霊によって【神の位】に違いがあると言う事です。
私の自宅の神棚に100体程の豊受姫が出て来られて整列された時、私は思わず自分の目を疑ってしまいました。同じ豊受姫でもこんなに居られるのかです。
豊受姫のお代であった最初の師匠は、日本全国に900体程の豊受姫が存在し、その豊受姫の分魂を貰っている肉体人はこの日本に100人程居られると言っていました。が、その豊受姫を正守護神とする方と本守護神とする方では、その魂には【位】の格差があるです。当然に豊受姫を正守護神として持つ方は、本守護神として持つ方より上位の神霊となるのです。豊受姫が正守護神と言う事は、その肉体に宿る魂が豊受姫の分魂であるからです。
私が生まれた本家には稲荷の祠があり。私の祖父母が養子なので肉体の血は関係しませんが、五代前の御先祖霊が霊能者の調べでは日蓮聖人の御分霊であった関係上からか、そこに稲荷神として祀られていたのは豊受姫のお代であった最初の師匠が自分が御祭神として祀る豊受姫と同じ方だと言っていました。後日、全国の一の宮を巡っていて、最初の師匠が№2の豊受姫と言った御神霊は隣市が本拠ではなく、どこかが解りました。
全国一宮を巡っていても、これまで自分と関わっていない豊受姫を祭る神社では誰も出て来られず。その豊受姫が管轄されている神社ではその姿を私に見せて来られるです。
私はそこに【神名機関説】を言っています
仮にそれが株式会社の様な組織であったとして、豊受姫株式会社には社長、副社長、専務、常務、部長、次長、課長、係長、主任、平社員が居るということです。同じ豊受姫と名乗っていても、その立場が違うといことです。同じ【組織】たる豊受姫株式会社に所属するので、その名刺には【豊受姫】の名が入るです。
同じ神名の【代】でも、その背後の神霊は違う
優れた行者や霊能者間で知られていたことに、ある神霊の【代】と成られた方でも、その神霊の【代】たる人柄や素質が優れていればその背後の御神霊が高い位の方にと順次交代される。課長級の方から部長級の方に代わるです。私の最初の師匠がその口で、豊受姫のお代を続けて、上り詰めて№2の豊受姫のお代となったでした。
逆にその神霊の【代】となった方が金儲け主義や華美な生活に流れると、逆に低い段階の御神霊にと切り替わって行くです。高い御神霊と低い御神霊の違いは【霊界から来る情報量】と支配力で、最初はよく当たる霊能者であったけれども、評判に成ると金儲け主義に成って行き、その神示は徐々に当たらなくなるがありますが、その【代】たる方の指導守護神たる御祭神の交代で霊格が落ちて当たらなくなるです。
今は、昔の様な優れた行者系霊能者は居なくなりました
何の修行も無しに、単に霊が見えるでは危ないのです
私は霊能者と名乗る様な霊能力は何も待ち合わせませんが、それでも伏見稲荷山で4年間ほど修業のお世話になり、その後もそれなりに修業は積ませて貰いました。
ところが、自分には【豊受姫】が懸かると称する霊能力がある方で、私の最初の師匠の豊受姫と称している霊は【黒狐】だと言う人もありました。だが、その方と私が最初に師匠とした方ではどちらが本当の霊能力者かと言えば、その霊能力の差は月とスッポンほど違っているのです。その方は典型的な単に霊が見えるだけで、その神霊に踊らされているでした。
私の最初の師匠は豊受姫のお代として、その著本は伏見稲荷大社の会館たる参集殿の売店で伏見稲荷大社の準公式本の扱いで販売されていました。つまり伏見稲荷大社から、稲荷神を知るお墨付きが出ている著本です。また、伏見稲荷山の各茶店でもその著本は売られていました。どの茶店でもあの先生だけは間違いが無い。そこまで知られていた霊能者でした。
もうその著本は今は絶版ですが、その師匠から稲荷神の話を聞いていたライターの方が書かれた本はベストセラーにもなりました。その内容を読めば、とても信じられないでしょう。しかし、私はその師匠の鞄持ちとして4年間ほど伏見稲荷山に通っていまして、そうした不思議の数々を見聞しています。
では、自分には豊受姫と名乗る霊が出て来るで、私の最初の師匠の豊受姫を【黒狐】と言っている霊能力者に何が出て来ていたかと言えば、何も出来ないなのです。自分には何も出来ない霊が名乗る神名だけに踊らされるです。その方を霊能力がある方が見たところ【大野狐霊】とその一派の集団でした。
私もその方に出て来ている神霊達が野狐霊達であることは掴んでいました。その神霊の発言内容が、本当の神霊であればあり得ないことを言っているからです。が、さすがにそれが大野狐霊とその配下集団とまでは見抜けませんでした。単なる野狐霊と大野狐霊が支配する霊団とでは霊力が違うのです。しかし、それを言ったところで本人の自尊心が高いと、自分に懸かって来ている霊は高い神霊達ばかりから抜けきれないのです。
あるブロガーさんで100万件以上のアクセスを持つ方ですが、自分には豊受姫が出て来られるで、私にいろいろとその豊受姫様からの言葉とだと言って来られるのですが、私は世に本名を明かしていません。が、本当に豊受姫であれば私の本名や住所など簡単に解ることです。それが解らないとなると、それは本物の豊受姫とは言えないなのです。何分にも私の家の神棚には伏見稲荷大社から正式に豊受姫を御霊(みたま)を勧請してあり、小さいながらも稲荷神社として形態は整えてあります。それで私の名前も住所も解らないでは、とても自分は豊受姫のお代は通用しないなのです。
私は豊受姫のお代であった最初の師匠に師事したことで、本物の御神霊には【一切の隠し事など出来ない。】を知りました。その人の本名や住所や行動など全て知られているのです。本物の霊能者と単なる霊が見える霊感者はまったく違うなのです。
高い神名を名乗る霊でも、予知が当たらない霊は疑え
私がお世話になった豊受姫はお代であった師匠を通じて、阪神淡路大震災や普賢岳爆発や飛行機事故等を事前に予告して当てられましたが、何の予言もしない。予言して来ても何も当たらない神霊となると、その霊を疑ってみる必要があるのです。ただ、こうしたことはそれなりのお代が勤まる霊能者が存在しなければ、神霊界も闇雲に誰で良いと発信はしません。スピリチュアル等を見ていますと、もう高い御神霊のお代が勤まる様な人が居なくなっているなのです。
私がお世話になった豊受姫を黒狐と言った方に出ると言われる豊受姫とは著名な神社の御祭神の様ですが、この神社は既に【野狐霊の巣窟】になっているなと判断が出来るわけです。日本の神社の中には、その神社に居た本来の神霊が、他の邪神霊に神社毎乗っ取られて、その本来の御祭神が封じ込められているがあります。
霊能力を持っていて神霊世界に関わってる識者の中には、もう多くの神社は正式の御祭神は存在していない。空の神社や邪神の巣窟になっているの論がありますが、私の正守護神が部下達と軍馬を進めて、そうした神社の本来の御祭神を救出する等もありましたが、何分にも多勢に無勢で本来の御祭神の救出が進んでいません。
そこに一部の霊能者の方達も言われる【俺々詐欺集団】が発生するなのです。A教団の天照大御神教団とB教団の天照大御神教団はまったく【別の組織】で、相互の間には何の関連性も無いなのです。神名の名乗りも、本当にその神霊が本当の天照大御神や豊受姫株式会社所属なのか、別のニセ者の組織かが解らないがあるからです。
大本教霊界物語で三十五万年前に国常立尊様が主神の座を逐われたのも、多数決という名の多勢に無勢という側面があったのです。
今の神霊世界は【勝てば官軍、負ければ賊軍】
数の力で決まるけれども、烏合の衆の集まり
一部の霊能力がある方達の中には、【自分は盤古大神(木星神でゼウス)】を光の剣で倒したと言う方達がありますが、自称【救世主】の乱立は、もう神霊世界が【戦国時代】に入って来ている側面もあるのです。自分が盤古大神を光の剣で倒した等は真実かどうかは別として、もう盤古大神の力は神界の【盟主】たる座にはないだろうと推察出来るなのです。
新・神界統一は話し合いでなく、武力による統一
そこに、次期盟主たる神の座を狙う神達が起きる
私が初めて伏見稲荷山に上がった時、豊受姫は【貴方の言葉の教えに従えない神達は、如何なる神とて天帝に対する反逆者として、天帝の武力によって倒されます。】と告げられました。大本教から出口王仁三郎聖師の魂は【素戔嗚尊】であるが出されましたが、素戔嗚尊という名の演技の裏には神界を武力で統一に入る【武塔神】たる神の存在があるなのです。
私は日本における有名な大社級の神社も、その幾つかはやがて【天帝】の武力によって滅ぼされるのではないかと見ています。
ハルマゲドン(殺戮の丘)とは、神霊世界に起きる
大本教から【三千年間に渡る仕組み】と出されたように、未来が見える神の仕組があるのです。その三千年間とはこの日本でけではないのです。モーゼには【牛の角】があったと言われ、お釈迦様の守護である祇園精舎の御祭神は【牛頭天王】。大本教からは【牛虎金神】で解る様に、ありとあらゆることを陰から仕組んで来た神があるなのです。
現在、一部の霊能力がある方達から、各所に天帝に従う【霊軍】の動きが報告されております。スピリチュアル標榜とは低次元界アクセスなので、そうした不穏な事柄は何一つ掴んではいないでしょうが、そうした霊軍の動きには注意が必要なのです。何かが起きる前兆だからです。
今、既存の高い御神霊からの発信は途絶えています
霊的世界で何が起きているのか?。それが掴めない
今、霊的世界を見ると平穏無事。何も起きていないように見えますが、スピリチュアルと違って高い御神霊からの発信が何も無い。そうした事柄が解ります。それに関して一部の霊能力者から、既存の高い神霊達は本来の霊界に既に帰還しているがあります。また霊能力者の【店じまい】が起きています。どうでもいいような霊能力者からの発信は今後もあっても、高い神霊からの発信が見えないないなのです。
私も西暦2020年に入ってからは【店じまい】状態で、私が過去に発信して来た物を【霊学】として解りやすい様にまとめるだけをしています。ある意味、今は過去記事の【焼き直し】しか出来ないのです。
過去記事の焼き直しをするだけでは、私のブログを読む人の数も徐々に減って来て、私も【店じまい】の時期に来ていることは解っておりますが、私は大本教の出口王仁三郎聖師が教団には内密にされた処の地域に住んでいます。そこに住んだから大本教神諭に予告された【綾部に九つ花が開いたならば】で大本教で言う九曜紋ではなくて、みろく(369)を証す【九つ花】の仕組を綾部で開かせたなのです。
まだ事が大きく動く時まで先がありますので、それまではこうした【まとめ】しか出来ないなのです。
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