母が亡くなった11日と

火葬式をした

17日までは、

間に中5日

ありました。ニコニコ



ほとんどの方が

葬儀場安置を選択すると

小さなお葬式さんからは

言われましたが、


ずっと自宅に帰りたかった

母の願いを叶える為に、

私達は自宅安置を

選択しました。おねがい



お陰様で

私達は母と一週間近く

自宅で一緒に過ごす事が

出来ました。照れ



そのかわり、

お線香を灯し続け

絶やしてはいけないという、

意外と緊張するミッションが

私達に課せられました。あんぐり



その為、

母の自宅には

24時間必ず誰かが付き添って

お線香を(火を)

見ていなければいけないという

手間がかかりました。泣き笑い



たまたま土日を挟んだので

十分会社の休みが取れたから

良かったけれど、


今はほとんどの方が

棺の葬儀場安置を

選択する理由も、


今回自分でやってみて

わかった気がします。爆笑アセアセ



自宅安置だったので

妹の会社関係の方や

母の友人やいとこなど、

毎日必ず誰かしらが

ご焼香に訪れる事が

出来ました。ニコニコ



ゆっくり皆さんと

お話しながら

棺に納める前の

母の顔をお見せする事も

出来たので、


お通夜には出られなくても

お線香をあげたい方や、


母に会って最期の別れを

惜しみたい方にとって

とても良かったと

思っています。ウインク



でも、

母のたっての希望が

なかったら、


正直私達は

遠い遠い母のふるさとで

葬儀をする選択は

しなかったと思います。



妹の家の近所で

葬儀屋さんに全部お任せして

執り行う方が、

負担が少ないからです。



それに、

仮に葬儀屋さんに全部

お任せしたとしても、


会社に連絡したり

友人知人に連絡したり

葬儀屋さんから確認で

電話がかかって来たりと、

遺族は随分

忙しいですもの…。



それでも、


自宅安置も

自分達で母の葬儀を

企画・準備するのも、


結果的にとても

楽しく出来たので、


私達にとっては

良かったです🎵ウインク












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