「ガザに罪のない人はいない」イスラエル境界で攻撃眺める市民 現地を取材
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クレイジー。 ゲームとかだったら誇張されて表現されると思うが、これが現実で発せられるとは。狂気のホラーとしか思えない。 ツアーを企画した会社も含め、自らのルーツと今いる国へのヘイトが高まる事を全然考えていない。言っていい言葉とは到底思えない。 改めてクレイジーだと思う。それを理解できる現代日本に生きていて良かった、としか言えない。
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ユダヤ人はWW2では被害者として世界中の同情を集めたが、 今回のユダヤ人は加害者として世界中の非難を浴びるであろう。 なぜヒトは強い力を持つと自制が効かなくなってしまうのだろう。 強い力と強い自制心を併せ持ち、高い徳で世界中の支持を集める、 日本はそんな国を目指して欲しいものだ。
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人の心の深層には、弱い者が虐待されている現実から目を背けたいという思いと、そこから目を離せないほど見たがる欲求の両方があるらしい。人の性(さが)。そこに付け込むのがポピュリズムの政治。 ところで、来月6月12日はアンネ・フランクの誕生日。15年の人生の最後の2年間に記された「アンネの日記」。文春文庫増補新訂版「〈完全版〉への訳者あとがき」で訳者深町眞理子は、ホロコーストの被害者ユダヤ人がなぜ凄惨な暴力を振るうのかといっている。オスロ合意に反発するユダヤ過激派が1994年2月、西岸のモスクで礼拝中のパレスチナ人29人を殺害した事件を指す。心痛める人は今もいる。同日記はユネスコの記憶遺産に登録されたが、歴史の証言であると同時に思春期の文学作品としても貴重。この機に一読を勧めます。
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2023年10月7日にガザから誰か(ハマスと、ハマスなのかよくわからない人々)がイスラエルに侵入し1200人を殺害した事件について、イスラエルとそれ以外とで認識に大きな差がある。 おそらく、この記事にあるツアーは、その被害の展示を見たあとのものだと思う。 あれを見たらこういう感想になるのも無理はない。 記者は、そこは取材しなかったのか。 イスラエルにとって、10月7日は911同時多発テロと同じくらいの衝撃だった。 911のあと、アメリカは怒り狂い、世界は同情し、アメリカはアフガンやイラクで暴れまわった。 しかし、イスラエルに同情する人は少ない。 ただ、イスラエルの一部の政治家は「ガザを占領するいい機会だ」と考えているようで、それは問題がある。 自衛戦争・対テロ戦争は国際法上合法だが、戦争は「正しいやり方」で行わなければならない。 このままでは、イスラエルへの同情は減るばかりだろう。
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3000年も前、古代のイスラエルって国が故郷だからと、ユダヤ人が現代に強引に建国したら、今の住人とトラブルになるのは当たり前。 どこに罪があると考えるんだろ。 日本でも、日ユ同祖論があって、ユダヤ人の親戚の10支族が世界に散り、あちこちに土着して日本にも来たと言われる。 古代イスラエルの文化が色濃く、今の日本文化として残ってる。 特に言葉、古代ヘブライ語は、そのまま、日本語かよ?って思える言葉が無数にある。 ユダヤ人の僧侶は日本の修験道と同じスタイルだったり。 神道はユダヤ教に酷似してるし、天皇の祖はイスラエルだという説もある。 お神輿は、担いで運んだ契約書を入れた箱と酷似。 でも、だからと言って、日本にイスラエルを故郷に持つって意識はゼロでしょう。 無論、イスラエル建国なんて理解できない。 12支族の内、ユダヤだけが故郷に強い郷愁を持つようで。
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「(彼らに)罪の無い人はいない、彼らに希望はない」。 これと同じようなこと(“彼ら”をユダヤ人に置き換え)を約100年前から80年前にかけてドイツのナチス党が主張して、「それ故、彼らを消去しなければいけない」と欧州各地に絶滅収容所を造り、それを実行したのだった。 今のガザは、まさに規模の大きな収容所と言えるだろう。 しかし、あのナチス・ドイツですら収容所を見せ物にして観光化するなどという悪趣味なことはやっていなかった。 ユダヤ人は真にクレイジー。世界中で何千年にもわたって憎まれてきたのには、やはりそれなりの理由があるように思われる。
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事情は違いますが過去の日本もそうでしたね 国家総動員法で国民が強制的に軍需産業に駆り出され 竹槍で米英の兵士や戦闘機を倒す訓練をさせられました そして東京大空襲や原爆投下で大勢の民間人が亡くなりました それでも当時の国民の多くは戦争を支持していたのも現実です
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ガザの人々は「洗脳されているから罪がある」とまで言い切ったカナダ人観光客の発言、そして爆撃音に「嬉しい」と語るイスラエル人市民。 彼ら自身は「洗脳」されていないと言えるのか?敵を一括りに「悪」と決めつけ、爆撃(誰かの死)を見物しながら嬉しそうに正義を語る―これが冷静な判断といえるのか、長年にわたる洗脳の結果なのか。 ガザに住む200万人のうち、約30%が9歳未満の子ども。彼らまで「罪がある」と見なすのは、いかながものか。
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カナンの地を征服したヨシュアの民の再現か 俺が生きている時代にこんな凶悪な殺戮が行われるとはな 世界から良識も正義も死んだ。いや元からそんなものはないか ポル・ポト時代のカンボジアも酷く、原哲夫先生か武論尊先生か忘れたが同地を訪れた経験が暴力が支配する世紀末世界のモデルになったと言われてるし 200年前ばかし前はアフリカを侵略したイギリス人やベルギー人もかなり酷く、鎖に繋いだり右手落として反抗心を失わせたり、 我々人間誰もが悪魔性を持ち合わせてる
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ガザはハマスがファタハを追い出して以降、一貫してハマスを支え武力闘争に傾倒してきた。 今やその果実を得るべき時だ。 彼らは生きてガザにとどまることはできない。 戦って死ぬか、飢えて死ぬか、ガザを去ってどこぞに消えるか、自由に選ぶことができる。
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