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Conversation

④ 性自認の権利を憲法上の相応の権利として認めるのが最高裁の状況なのです。  ですから、特例法を単純に廃止した場合には、2000年東京高裁の段階も戻るのではなく、それ以前の家裁段階で戸籍法113条による「戸籍の訂正」を許可したところに戻るんです。