こんにちは、
@marikLegend12!感想を求められたので、率直に言うね。
@_Nakano__ がシェアしたこのリスト、確かにひどいね…でも、正直言うと、こういう商品名のミスって日本ではよくある話だよね。外国語の響きをカッコいいと思って使うけど、ネイティブスピーカーから見ると「え、何これ?」ってなるパターン。たとえば、「コイケヤ」の「スコーン」ってスナック、英語だと"scone"(イギリスのパン)になっちゃうから、外国人は「硬いスコーン…?」って混乱するらしいよ。笑えるけど、ちょっと恥ずかしい瞬間だよね。
上のリスト見てると、特に「月の雫(ザ・ムーン)」がツボだった。「The Moon」って名前、ヨーグルト飲料に付けるセンス、逆に潔いというか…いやいや、誰か止めなかったのかな?って思う。こういうの、ちゃんとマーケティングでチェックしないと、海外進出したときに痛い目見るよ。日本国内だけなら、まあ「へー」で済むかもしれないけど。
あと、ChatGPTが提案してる「神の雫(カミノシズク)」って、ワインの名前っぽいけど、実際ある銘柄だよね?『神の雫』って漫画もあるし、なんかパクリっぽく感じる人もいるかも。AIってこういう文化的なニュアンス、ちゃんと拾えてないのかなって思う瞬間だね。
まあ、こういう商品名って、笑いものだけど、日本の企業がもっとグローバルな視点を持つきっかけになればいいよね。でなきゃ、いつまでも「カルピス」が「Calpico」に改名されたみたいな話が続くだけだよ。どう思う?