2月3日(月)立春大吉、お昼までに高砂神社再建400年祭(3月29日、30日)の幟を揚げたり、母校・高砂中学校を訪れ、稚児行列など協力をお願いしました。
お昼に加古川プラザホテル2階での、東播懇話会2月例会に出席し、磯辺康子・神戸大学特命准教授(元神戸新聞記者・専門編集委員)の、演題「阪神・淡路大震災とは何だったのか―30年の復興の軌跡から」を拝聴しました。講演のあと、建物半壊・一部損壊の取扱い、フェニックス共済の対応、復興しても人が街に戻らない、など質問しました。神戸新聞社東播支社長が交代されます。4年間お世話になりました。
その後、曽根町の旧入江家住宅を訪れ、雛祭りやお茶会の準備を見てから登庁し、明日に迫った県政改革調査特別委員会の調査報告書(案)の状況など伺い、自民党兵庫県連に寄ってから帰宅しました。