高橋たくみ
メッセージ
手取りを増やす夏にする。
私たち現役世代は高い税金を納めていながら、手取りがなかなか上がらないのが現状です。現役世代が豊かにならないことには近い将来、上の世代、そして子どもたちを支えることができません。
そのためこの夏は、まずは私たち現役世代の手取りを増やすための減税を、実現可能な形でおこないます。
この夏は一緒に、「手取りを増やす夏」にしましょう!
私は幼い頃から「政治家のいる家庭」で育ちました。かといって、幼少の頃から政治の道を明確に志していたわけではありません。
高校では不登校になり転校もしました。両親には心配をかけました。そんな折、ただ何の目的もなく大学受験することに違和感を覚え、高校卒業後は就職の道を選びました。
会社員時代はスマートハウス関連の会社に就職し、営業や販売に従事していましたが、そこで様々な『政治の情報伝達能力不足』を感じました。
また、社内のほとんどの若手社員が選挙にいったことが無いと知り、若者の政治への無関心さと諦めを目の当たりにしました。
このままではいけない、自分が架け橋となって、これからの世代の閉塞感を打破しなければいけない、「諦め」でなく「希望」をもてる社会にしたい。
そう思い私は政治家を志しました。同時に、より政治を学問として学びたくなり大学進学を決意し、一般入試を経て、令和4年4月より現在法政大学に籍を置いています。
そんな中、私がなぜ都議会への決意を固めたか申し上げます。江東区は人口が非常に増えてきている街で、特に湾岸地域の発展は著しいです。この湾岸エリア、特に港湾部は都の管轄する場所が非常に多いです。そのため江東区の発展のためにも、区民の思いをしっかりと吸い取って都政に反映させていくことが重要と考えます。
また、私は26歳です。繰り返しになるところもありますが、そんな私が都議選を決意したか申し上げさせてください。
若者、バカ者、よそ者こそがイノベーションを生み出すと よく言われています。
まさに今の都政には20代の声が圧倒的に足りません。 若者の思いを伝えられる議員が都議会に必要です。
私はこれまでの政治の「論理」や政治家の在り方に疑問が あります。議会の当たり前に疑問を持つバカ者です。
しかし議会の論理や政治家の当たり前が、世間の非常識だったりします。
おかしいものを「おかしい」と指摘できる、勇気ある 「バカ者」でありたい。
若い世代は、なれあい政治の 「よそ者」です。
だからこそ、私は新鮮な風を都政に起こして、政治を変えていける人材だと自負しております。
だから、私は都政を目指すのです。
18歳の頃から城東消防団第一分団で活動しております。今年で9年目になります!
亀戸を盛り上げる会という団体を立ち上げ、障がい者スポーツ体験会などをおこなってきました!
近日公開予定
皆様こんにちは、高橋たくみです。
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