ふっき

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ふっき
@yumenbiz
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日本 東京gaishikei-it.comJoined May 2020

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三菱商事や伊藤忠など「もう上がらなくても十分な業界」の給料は軒並みガンガン上がっていく一方、教育な福祉といった「人が集まらないと社会的にヤバい業界」は賃上げが遅々としか進まない現実。結局「儲かる会社でなければ稼げない」という当たり前の実情と、利己的な職業選択をせざるを得ない現実
久しぶりに出張でアメリカに来て、あくまで住む場所としてだが、日本に比べて「良い所が一個も無い」とマジで思ってしまった。お店の食品、飲料、日用品などの商品の品質は全体的に低く、その割りに価格はあまりにも高く、サービスは適当で雑、街や公共機関は汚く混雑していて新興国のような光景も多い
前職で「割と仲が良い」と思っていた同僚と、会社を辞めてから2-3年ぶりに飲みに行くと"想像以上に"会話が盛り上がらなくて驚愕する。結局、共通の話題や仲間意識があったからこその関係であって、それが失われた時に案外通じ合えるモノが無いことに気付く。正に人間関係は一期一会だと思う瞬間の悲哀
同僚のイマドキ系若手男子、社内では「ヤバいっすね」「マジすか?」連発で軽すぎるノリにも関わらず、お客さん先に同行したら「承知しました」「承りました」と伝統的ジャパニーズ敬語とビジネス的な立ち振る舞いを完璧に習得しており、改めてチャラそうな若手ほど"礼儀作法"を習得する価値を感じた
外資で見た「ガチもんのサイコパス」は自分のチーム内や部下とのやり取りでは、威圧的に空間を"支配"しようとして来るが、上司やチーム外の関係者には社交的で人当たりが良く「魅力的な人」に見せることが大変上手かった。故に、公の場で露骨に不機嫌や敵対心を露わにするのは所詮"その程度"とも言える
ユニクロやGUに飽きてきた30代、少しお金に余裕がある男性達に圧倒的にオススメしたいブランドが「UNITED TOKYO」である。価格はTシャツ7-8千、シャツ1-2万と「安すぎず高すぎない」レンジ。デザインは流行を取り入れつつシンプルで高級感あり。何より原価率50%の脅威の"コスパ"を誇り、満足感が高い
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本当に"デキる人"というのは、仕事で成功したりうまくいったりした理由を聞かれた時に、自分の能力や努力をアピールせず「運が良かった」と答えることが多い。これは一見、単なる謙遜のようだが実はそうではなく、ガチで本心から「自分は運が良かった」と信じている可能性がある。その理由を考察する
最近、カネを稼ぐことの本質的な利点は「贅沢をすること」では無く「我慢を無くすこと」にある気がしている。高い食事や酒などの豪遊は大した喜びでは無く、それより日常の買い物で値段を気にしなくて良い、毎月の給料日前に口座の残高を気にしなくて済む、このようなストレスフリー状態が重要である
「学歴があると選択肢が広がる」という話は一見事実なんだけど、実際には「高学歴なら人気企業には入らないと」とか「せっかく大学出たのにこの進路は勿体無い」といった"高学歴の呪縛"に縛られて、むしろ人生の選択肢を自ら狭めてる人が多いという現実。自由を得るはずの選択が結果として不自由を生む
2-30代で「健全な成功体験」を収めていれば、40代以降の中年期に入るにつれ、自分が成功して目立つことより「若手を育てる」「周りの成功を助ける」といった、視座の高いある種の達観モードに入るのが"健全な成長"という気がしており、未だ若者のような承認欲求を爆発させた中高年にはなりたくないもの
外資に転職したばかりの時、仕事がうまくいかず毎日上司に叱責され精神的に追い詰められ、心の病を疑い会社のメンタルクリニックに行った所、先生から「夜寝れてますか?」「朝起きれてますか?」という二つの質問を受け「はい」と返すと「では大丈夫です」と1分で診察は終わった。本当に大丈夫だった
「ソニーが今期の純利益を8600億に上方修正」ってことで景気が良いんだけど何気に売上10兆円越えてたのね。アメリカ中国にやられまくってる電機メーカーだけど、何か売れてるもんあったっけ?と思ったらもはや「電機メーカー」の姿は無く手と足が何本もあるお化けみたいな様相になってて怖い
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リモートワークの一番の弊害は「業務上必須ではないが、何かの役に立つかもしれない会話」が激減したこと。オフィスにいれば"目的のない軽い雑談"から、会社の動きや他部署の仕事について情報を得たり、新しいアイディアが生まれることもある。必要最低限のコミュニケーションしか無い組織は弱体化する
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もちろんお金を出せば良い体験はできるが、日本のスゴさは、都会でも地方でも、大したお金を出さなくても、高品質で安全な商品を、清潔で整理された店内で、親切なサービスと共に享受できるという素晴らしい環境にある。自分が日本人であることを差し引いても日本が世界一の"生活快適国"だと実感する
昔、某マッキンゼーで働く知人と飲み会で一緒になった時、彼は大量に酒を飲み、かなり泥酔した状態でプライベートや下半身事情を惜しげもなく披露していたが、こと仕事の話になると「守秘義務があるから何も話せない」との一点張りで並々ならぬプロ意識を感じた。情報扱いへの意識はプロの矜持
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田端信太郎 @ 株ライバー!毎朝8:45からYouTubeライブで投資情報をワチャワチャ配信中
@tabbata
例の斎藤知事「私やりました」のPR屋さん。 倫理的にどうこうは別にして私利私欲のため仕事欲しさからアピールしたとしても、「バカ丸出し」。 こんなクライアントにマイナスなことをやる非常識バカに、高額なフィーを払うマトモなクライアントは今後、つかないよ。「慌てるコジキは貰いが少ない」 x.com/KazShimoya/sta…
KDDIにしてもみずほにしても、大規模障害が起きると世間は大騒ぎ、社長自ら会見に出て原因説明と謝罪対応、厳しい責任追求に晒される一方で、AWSや Azureなどに障害が起きても英語の説明文が「ピラッ」と出るだけで事が"済んで"しまうのを見ると、BtoBそして外資ベンダーの立場って楽なもんかもしれん
30代半ばにもなると遊園地や水族館などのレジャー施設に行っても、感性の鈍化なのか、明らかに昔よりは「楽しいとは思えなくなる」訳だが、ココに子供がいると「子供が楽しんでる所を見る喜び」が加わって、自分が若い時に楽しんだ娯楽をまた違う視点で"追体験"できる点は子供を持つ一種の魅力だと思う
「黒スニーカーで商談に行く」という経験をしたら最後、もう「革靴」には二度と戻れない。履き心地、快適さ、足への負荷を考えたら革靴というもの自体がもはや実用性のない"趣味の領域"という気がしている。そして黒スニーカーで怒られたり、仕事に支障が出たことは、かつて一度として無い
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ベラさん
@hasselbainkpuma
アシックスのランウォークという革靴の見た目したスニーカーに出会ってから、もう革靴はこれ一択になってしまいました。Gore-Texで4万円強くらい。 x.com/ma_banking/sta…
三菱商事の株価が絶好調というニュースを見て、昔、三菱商事の方にOB訪問をした時に「学生時代に頑張ったこと」としてテニサーでボールの拾い方を工夫した話を延々とされて「え、なにこの人微妙」と失礼ながら思ってしまい、この会社余裕で入れるんじゃね?と思って実際に余裕で落ちたことを思い出した
現実として「マジメ過ぎる人」はビジネスで苦労する。仕事が全て思い通りにいかない中で、上司からの理不尽な攻撃をかわし、顧客からの無茶振りを"いなす"ために、ちょっとした方便、口から出まかせ、その場しのぎの対処など時に「不誠実な対応」を使いこなせるタイプの方がうまくコトを運んでいる実際
日本企業の多くは、ITの世界においてはNTTデータや富士通といったSIerにシステム構築を「丸投げ」し、広告の世界においてはプロモーションを電通や博報堂といった代理店に「丸投げ」している。結果、社内で人材やノウハウは育たず、代わりにベンダーに指示を出すだけの"偉そうなおじさん"が育っていく
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日本は少子化でお先真っ暗、給料は上がらず税金だけが上がり生活は苦しくなる。しかし例えそれでもワシは死ぬまで日本に住む。海外で裕福な暮らしをするより、日本で庶民的な暮らしをした方が絶対にマシ。税金を上げたら日本から出る人が増える?いや、99%の人は日本にいた方が快適よ、間違いなく😇
何度も旅行して気付いたが、目先の金を節約するために「同じような近場」に出かけて大して記憶に残らない旅を重ねるより、数回の旅行を我慢してでも、高めの出費になる離島や異国など「未開の地」を旅した方がよほど価値のある時間になる。旅にも"安物買いの銭失い"はある。旅への投資も計画的に
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にも関わらず、現地で日本ブランドの商品や飲食店は、そこまでの認知や支持を得られていない現実を見ると「良さが分からないなら別に理解されなくてもよい」と悪態をつきたくなるし、何とか国内の経済圏だけで"豊かな社会"を維持できるよう、閉鎖的な模索をしたくなる気分である
「怒られてるうちが華」というのはまさにその通りで、30代の前半も越えてきたら、仕事が出来なかったりダメな所があっても、もはや誰も指摘しないし叱られる機会は激減。周りからはただ静かに「見限られる」だけになる残酷な現実。他人からの指摘により「自分を修正できる時間」は思ったよりも短い
前職で人望を集めていた上司は、部下に声を掛けられた時に"ながら聞き"は絶対にせず「必ず話しかけられた人の方を向いて話を聞く」姿が印象的だった。部下は「話を真剣に聞いてくれる」という印象を持ち、相談しやすかったに違いない。実際に彼は女性にもモテて大人気。結果、社内不倫で退職していった
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なぜバリバリの営業時間中なのに、店内の通路が在庫で塞がっているんだ?ココはアスレチックか忍者屋敷か?お前たちは二度と日本の小売業の前でカスタマーエクスペリエンスだの在庫最適化だの語るなよ😇
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Chat GPTで卒論を書く学生、報告書を書くビジネスマン等を見て「自分で考える力が弱くなるのでは?」と懸念する声もあるが、少なくとも今の時点でAIを勉強や仕事に取り入れている時点でその人は「自分で考えて行動してる」と言える。"ガチで考えてない人"はまだ使ったこともない、というのが実体と思う
電通からAmazonの広告部門に転職した友達が「仕事クソつまらん」と言っていて笑ってしまう。代理店の時には中立的な立場で様々な媒体をアレンジ、提案できたのが、今は売り物が「Amazonの広告枠」のみになることで提案範囲は狭まり、やりがいは失われたらしい。でも帰宅は定時。それもまた人生の選択
20代独身の頃は「GWにわざわざ旅行に行く奴はアホ」と思ってたけど、今はGWこそ旅行に行く。最大の理由は家族全員で休みが揃うこと。そして多少旅費が割高でも気にならないくらい収入が増えたこと。加えて大きいのが、同僚もお客さんも「みんな仕事を休んでる」ことが精神衛生上とても良いことなんだ
入社2-3年目にして「自分は仕事が出来る」と思えてしまうような会社は"周りのレベルの低さ"を疑った方が良いと思う。初めの日系企業にいた時の僕が正にそうだった。その後、外資に転職して実力者に囲まれて"自分のレベルの低さ"を痛感した。20代は「周りがみんな凄く見える環境」に身を置くのが吉だ
ユニクロやGUに飽きてきた30代、少しお金に余裕がある男性達に圧倒的にオススメしたいブランドが「N.HOOLYWOOD」通称Nハリである。シンプルなデザインで誰でも着こなしやすいが、シルエットや素材に一工夫、個性があり「着れば誰でもオシャレ」に見える。"高めの服"入門にオススメのドメブラである
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昔、とある飲み会で電通で働く2年目の子と会った。周りから「仕事何してるの?」と聞かれた時に「大手xx社を担当してます」とか「広告戦略を支援しています」等と言わず「電話を受けたりコピーを取ったりしてます」とあえて妬みを受けない自虐風の回答を放ち、これが一流代理店のコミュ力かと感心した
最近驚いたことが「性欲の強さ」と「仕事の向上心」はかなり相関があると思ってて、周りでも女好きの連中は軒並み仕事で結果を出し成功してるわけだが、エンジニアなどの職種では「性欲がほとんど無い」人も多く、かつ超優秀な人もいる訳で、単に自分の周りにギラついた連中が多いだけと分かり吐きそう
ほんこれ。マネージャーは「デキる人」は安心できるので放置して、デキない人にリソースを割きがち。組織にとって明らかに必要なのは前者のケア。彼らの能力を常に評価し、承認し、成長の機会とキャリアパスを与えないといけない
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学生時代から勉強が出来て一流大学に進学「エリート街道を歩んで来た」みたいな人が外銀とか商社とかに入って「金を稼ぐことは世の中に付加価値を与えることだ」みたいなご高説を垂れている光景を見ると、その安直さや視野の狭さの類に鳥肌が立つ。単に「高利益体質の組織」に属しただけだからね、君
外資IT業界でも多い「後天的サイコパス」。日々のプレッシャーやストレスから逃れるため、意識的に痛みや悩みを遮断し、感情を無視することで強く、タフになれる。これは一見「環境に適応したビジネスマンの証」であるが、見方によっては「弱さ故の正当化の結果」であるという話。これは刺さった。
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若くて可愛い女性とたまに飲みに行くと、最初の30分くらいは新鮮で楽しいが、しばらく経つと会話の"レベル感"が全く合わないことに気付き、途端に退屈になる。しかし酒が回ってくると脳は死に下半身でしかモノを考えなくなり途端にまた楽しさが襲ってくる現象はさながらハイプサイクルと友達が言ってた
外資からJTCに転職した友人が社内の"劣悪な環境"に耐えかねすぐに退職してしまった。チャットは無く社内もメールでのやり取り、ファイル交換も添付必須で都度ダウンロード、カレンダーで同僚の予定は見えず、重要なシステムはリモートでアクセス不可。一度「効率的な世界」にいた者にこれは耐えがたい
「仕事で本当にツラい時」というのは、成果が出ないとか、仕事の量が多すぎる等より「社内に誰も味方がいない時」だったりする。仕事が上手くいかないことより、誰からも認められない、誰も助けてくれないという場面が最も"人の心を折る"ものであり、社内の人間関係が働きがいの大部分を左右する現実
GWは星野リゾート「青森屋」、星野系に来ると毎回思う「カネをかけずに上手く魅せてる」感。パッと見は豪華でオシャレ、しかし素材や装飾をよく見ると漂うハリボテ感。バリエーションはあるが素材は微妙な料理達。デザインや雰囲気だけで高級感を演出する手法は"ビジネスとして"一流で大変学びが多い
数年おきに転職を繰り返す人には「ゲームをクリアして次のステージに行く感覚」が少なからずあると思う。今の会社で大きな成果が出て周りからも評価された。ここで目指すべきゴールがもう見えない。だから次のステージに行って"レベル1"からやり直したいと言う感覚。好奇心と飽き性を併せ持つ人に多い
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一泊3万程度とそこそこの金を取っておきながら何でホテルに歯ブラシはおろかコップすらもないんだ?君たちは手で口をゆすぐ民なのか?え、環境保護の観点?法規制?知らん知らん!洗って出せよ。ドライヤーいつの時代のだよ!アパホテルの爪の垢、いや風呂の垢を煎じて飲めよ😇
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「うちはベンチャーだからゼロから作っていける楽しさがあるよ」とか言うと聞こえはいいけど、実際には「社内システムがガタガタ」とか「書類やデータがちゃんと保管されてない」とか、働くための仕組みが整備されてないことも含まれており、それらを"ゼロから作る"ことは必ずしも楽しくはないので注意
ソニーは統括部長まで上がっても55歳で「役職定年」となり平社員級に降格、キリンは57歳までで役員になれなければ一律年収が30%もダウン。終身雇用による安定、安心がウリのJTCだが役員になれる者は一握り。歳を重ねた後の未来は何も保証されない。若者が転職上等でスキルが身につく環境を選ぶのも道理
「出世を望まない若者が8割」というニュースが話題だけど「出世しなかった中高年の末路」について想像力が欠如している気もする。歳を重ねても権限は無く、同期や後輩が自分の上司となり、若手からは軽んじられる晩年が、本当にサラリーマン人生として幸せなのか。出世は出来るならした方がいいのよ
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本当の意味で怖いのは、誰が見ても怖くて近寄り難い人、では無く、一見すると明るくて魅力的だが、その実、腹の中では他人を蹴落とし利用することしか考えておらず、狡猾に人を動かし支配するタイプなのだ。これ系の被害にあった時は、周りから理解も得られにくく、脱出や回避が困難になりがちである
学生時代の同級生で久しぶりに飲んだ時、「お店選び」の段階から"収入格差"を感じることになる。1000万を越え2000万近く稼ぐ者たちはお店の「味や雰囲気」にこだわり、そうでない者たちは「価格とコスパ」を重視する。大抵、前者が後者に合わせることになるが、普段は意識しない価値観の違いに直面する
マネジメントから見て"疲れる部下"というのは「指示しない限り全く動かない人」で、常にタスクの指示から考えねばならず負担が大きいわけだが、さらに疲れる部下というのは「積極的にトンチンカンな動きをしまくる人」で、仕事の指示に加えてトンチンカンな動きを止める負荷も二重で発生し、かなり辛い
Facebookはオッサンの土日の趣味アピールに溢れ、Instagramは若者のリア充アピールで溢れ、Linkedinはキャリアマッチョ達の仕事成功アピールで溢れ、あらゆるSNSで取り繕われた承認欲求の濁流が渦巻く中で、Xだけは、ただ人間の根っこの薄汚れた部分が蠢いていて異質で好き
Microsoftの尊敬すべき点は、TeamsチャットはSlackより洗練さに欠け拡張性も低く、ビデオ会議はGoogle Meetなどより重く直感的でなく、Sharepointもブラウザ編集がモッサリしており、個々のツールとしては決して一流では無いのに、顧客基盤を活かした狡猾な戦略により市場を支配し続けている点である
「人事部」に夢を見ている学生や、スタートアップの人事として声高に「俺が組織を作る!俺が文化を変える」と息巻いてる人には申し訳ないのだが、これまでの、どの会社でも「人事が組織に大きなインパクトを与えた」場面に遭遇したことはない。組織と文化を創るのは、結局ビジネス部門のお偉いさん
最近の落合陽一氏の騒ぎを見て、昔聞いた彼の講演を思い出す。とあるビジネス系イベントの一コマだったが、彼の話はその辺の講演の概念を遥かに越えていて「人間は数年後、イルカのようになる」として、超音波による意思疎通、などに関して例え話が四方八方に飛びながら常人には理解し難い持論を展開