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[ユニオンプレス]日本の社会的弱者らの守護神・在日同胞、玄秀盛(ヒョン・スソン=げんひでもり)のドラマより劇的な人生が韓国放送番組で放送される。
 
もう放送されました。

来る22日(木)放送されるKBS2パイロット番組<めまい>で日本国内1万8千人余りの社会的弱者を救った韓国人ヒョン・スソンの波瀾万丈な人生が公開される。在日韓国人ヒョン・スソンは日本の歓楽街、歌舞伎町で救護センターを運営しホステス、家出少女、借金だらけの人をはじめとして脅迫、暴力、ストーカー、援交、家出など頼る場所がない社会的弱者を保護する活動をしている。

彼は初めからこういう活動をしていたのではない。1956年日本の大阪貧民村で生まれたヒョンは済州道(チェジュド)出身不法滞在者の父と在日韓国人の母の間に生まれた(いきなり犯罪者じゃねえか??)。ヒョン・スソンは幼い時、両親の離婚で4人の母と4人の父の間を転々として放置されたまま10代をすごした。
 
 
両親の愛と関心・保護の下、友人と交わって生きていく方法を習う代わりに表情と暴力の中で自らを守る方法を習ったヒョン・スソンは在日僑胞(海外在住韓国人)として体験しなければならなかった差別といじめで裏路地を歩き回り始めた。

中学校を卒業した彼は悪徳金融業、風○店、専門賭博場、建設人材会社、仲介会社など日本社会の裏路地で活動してひたすらお金に執着して生きた。お金だけ頼りに生きてきたヒョンはついに建設現場への人材派遣会社を設立、巨額の財産を集めた(派遣法第四条第一項第二号違反で、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金です。TVで言うって・・・チャレンジャーか???)
 
 
 
刑事訴訟法
第二百三十九条  何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。

ということで、それを知った人間は誰であっても告発可能なのに、不特定多数に知らせるなんて・・・。
 
 
これ見た人、通報してあげてください(マジで)。 

そうするうちに、彼の人生を根こそぎ変えた決定的な事件が発生した。定期献血検査通知書で「貴下はHTLV-1抗体検査の結果、陽性と判定されました」という文章を発見。HTLV(訳注:成人T細胞白血病ウイルスでエイズとは無関係)をHIV、すなわちエイズに感染したと思い込んでしまった。

エイズで死ぬかも知れないと思い、くやしさを感じたヒョン・スソンは復讐を決心、5人の対象を選定して緻密な殺○計画をたてた。
 
 
(はあ???何言ってんの???ドン引きするわ・・・・。)
 
 
そうこうするうちに、もう一度見た献血検査通知書を通じて自身がかかった病気がエイズではない事実を悟ることになった。死の門の敷居ですら殺○を考えた自身を反省し彼は新しい人生を決心した。

奉仕を決心したヒョンはホステス、娼婦、同性愛者、外国人、会社員などあらゆる人々が集まる日本最大の歓楽街・歌舞伎町に救護センターをたてることにした(その資金はどこから???まさか税金が垂れ流し???)
 
 
 
また、債務者、風○業女性、家庭暴力被害者など国家の助けを受けられない裏路地世界の被害者たちを素手一つで救い出し始めた(これのどこが日本人???)。

その後、何と1万8千人余りの人々が救護センター(来所した相談者には、60分5,000円の相談料、電話相談は、20分3,000円。無料じゃないのね・・・。18000人って延べ人数だろ・・・怒。)を訪れ彼は新しい人生を得た。とても数奇だった一人の男の一生とその人生が根こそぎ変わったドラマの理由は来る22日(木)夜8時50分に放送されるKBS2パイロット番組<めまい>で確認できる。

 
ソース:ユニオンプレス(韓国語) パイロット番組‘めまい’、日本人1万8千人(また、債務者、風○業女性、家庭暴力被害者など国家の助けを受けられない裏路地世界の被害者たちを素手一つで救い出し始めた。
これのどこが日本人???不法滞在者でしょ?)を救った韓国人登場
http://www.unionpress.co.kr/news/detail.php?number=128045&thread=03r03r01
 
 
突っ込みどころ満載じゃねえか・・・。
 
TVはマジで流したのか?これを・・・。
 
 
編集、おかしいだろ。事実を流せ(怒)。
 
 
ウンナンの南原・・。自分も在日だからって涙流して感動するな・・・(怒)。            

最後に
「NPO法人新宿歌舞伎町駆けこみ寺」をぐぐったところその「定款の変更の認証に係る変更後の定款」に、
設立当初の役員として監禁事件の「川井千春」「油井誠」の名を確認。これは偶然ではない。

この法人は設立が2002年1月、つまり監禁事件から1年半後には、しゃあしゃあとNPO法人を立ち上げていた事になる。2000年とは、監禁傷害事件を起こした年だ。
自身が属する宗教団体に、信者の女性が不動産を寄付しようとするのに反対した娘に対する監禁事件。
当然、新聞報道もされ宗教団体が解散に追い込まれ、白血病がなくても玄秀盛は「商売替え」をせざるを得なくなった年である。
 
事件当時、別の新聞記事ではその宗教団体は「天善教春水会」と称し、占いで信者を増やしていたとのこと。
そしてこれも2002年1月に監禁事件の共犯者2名を含む役員と共に「ソーシャル・マイノリティー協会」を設立、後に現在の「新宿歌舞伎町駆けこみ寺」に改称。

…単に「宗教団体の活動ができなくなったので、別の弱者ビジネスに鞍替えしただけ」に見えるのだが。
2000年のいつごろ白血病とわかったのか不明だが、2002年に監禁事件の共犯者と法人を立ち上げるなんて「人生を180度転換」したとは言えないんじゃないか?
 
さらに 
NPO法人は基本非課税だが・・・。収益事業にかかる部分は課税される・・・税金、払ってる???
 
怪しい・・・・。
 
 
<理事>
玄 秀盛(一般社団法人日本駆け込み寺 代表)
さかもと未明(漫画家・作家・コメンテーター)
日下公人(評論家)
工藤美代子(ノンフィクション作家)
中村克夫(株式会社セントラルコーポレーション)
新田 勇(元大阪府警察本部長)
宮崎 正(日本財団アドバイザー、元共同通信社)
矢田次男(弁護士、元東京地方検察庁特捜部検事)

<監事>
高野角司(税理士法人 高野総合会計事務所)
大内 隆美(構想日本政策スタッフ、公益社団法人日本将棋連盟監事)
産経新聞も味方につけたようですね。
 
 
以上の人たちは・・・。恥かかなきゃいいけど。
 
 
そしてそのあと・・・
 
 
日本経済新聞の朝刊に大問題。少女強○犯を特集。

歌舞伎町相談者の玄○盛は自著によると、大阪で暮らしてた高校時代?

祖母の家に入り浸って、不良仲間と日本人少女を引きずり込んで強○してた。

中学3年生の少女を5人がかりで○姦して、3発ずつ射精したと記述。

こんな非道な○姦犯を特集する日経・・・・・・・・。
 
真偽は皆さんで判断してください・・・。
 
 
コメント待ってます・・・(はあ~。ため息)。
 
 
 
 
 
 
 
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