今後、被害者のご家族が運営するアカウントに対して、直接の反論や攻撃的なポスト、コメントやリプライも致しません。
これまでを振り返って私自身、愚かな行いでした。
また、言論の自由があると思いますので私に第三者のそれを制限する権利はないという前提の上になりますが、「竹田くん」を擁護する目的で同様の行為をすることは止めていただきたいと思います。
一般人のもつ限られた発信の手段としてXで投稿を始めてから、一部の「竹田くん」を擁護するアカウントの面々を、私のことを信じてもらえる仲間ができたように感じ、都合よく投稿をリポストしたり容認しているような態度をとってきました。
被害者のご家族に余計な気苦労をお掛けして申し訳ありませんでした。
この投稿に至るまでに時間がかかってしまいました。
全てが否定されたような絶望感で、たくさんの批判、指摘や教えをいただいても、それを受け入れる余裕もないような状態だったことが、お恥ずかしい限りです。