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Conversation

『マスクを外そうプロジェクト』 現場の声を拾い以下のPDFファイルを作成しました。 まず、医療機関におけるマスク着用や面会制限などについて、誰がどこへ声をあげればいいの?との問いに、医療関係者から患者が病院に声をあげるのが、もっとも有効的とのことでした。そこで、病院のご意見箱に投稿する為の例文を作成致しました。 送迎バスやタクシードライバーからマスクを外そうでは、本来なら皆が一緒にマスクを外せれば良いのですが、現状なかなか難しい。そこで、マスクを外せる人から段階的に外して行こうという取り組みです。 入浴介助については、介護施設でお仕事をされている介護士の方々からの声を反映しました。入浴介助という高温多湿の中、マスクを着用しての重労働に加え、入居者の方々との意志の疎通も困難とのこと。 だけど、感染対策も大切。この問題をクリアする為に、マウスガードの提案をしたいと思います。マスクとマウスガードは、感染対策のおいて大きな差はありません。スパーコンピューター富岳にて実証済み。まずは、マウスガードを勝ち取り、ノーマスクを目指そうという取り組みになります。 まずは、自分の地域から変えていきましょう!小さな成功例の積み重ねが、やがて大きな成果に繋がっていきますので(^_^) drive.google.com/file/d/1o_xr0M 1.病院の行き過ぎた感染対策へ 2.送迎バスやタクシードライバーへ 3.入浴介助時のマスク問題提起