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体験談(約 3 分で読了)

高校時代。1番人気でかわいいかったクラスメイトのナプキンを盗んだ話

投稿:2024-01-26 11:01:34

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この話のシリーズ一覧

1:高校時代。1番人気でかわいいかったクラスメイトのアンダーパンツを盗んだ話(31)
2:高校時代。1番人気でかわいいかったクラスメイトのナプキンを盗んだ話(今見てる話
3:高校時代。1番人気でかわいいかったクラスメイトのナプキン交換を覗いた話。③(61)
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前回の話

久しぶりに高校2年の夏の思い出を書こうと思います。ターゲットにしたその子の名前は、奈津(なつ)みんなからは『なっちゃん』と呼ばれており人気者だった。目はぱっちり小顔。色白ですらっと、脚も細くて、、、制服はものすごいミニスカート。足が綺麗でとても似合っていて、理想のJKって…

高校の時いちばんかわいかった女の子のナプキンを盗んだ話②※ノンフィクションです。

前回のなっちゃんの黒パンとナプキンを盗んだのは7月のことだった。

その時盗んだ黒パンは大切に今も保管している。

それから夏休みがあけ、9月のことだった。

まだまだ暑い日が続いていた。

席替えの時期が近く、なっちゃんの後ろだった俺は『席変わりたくないな…』

ずっとそんなことを考えていた。パンツが見えそうなスカートのなっちゃんをずっと見つめていたかったのである。

ある日の休み時間だった。

いつもより体調が悪そうななっちゃんにまなちゃんが話しかけていた。

まな:『なっちゃん売店行こ〜↗︎』

なつ:『ごめん。先トイレ行ってもいい?』

まな:『なっちゃん大丈夫〜?』

なつ:『今日やばい〜↘︎量多すぎる〜↘︎』

まな:『大きい着けてたら大丈夫でしょ〜?』

なっちゃんはこう続けた。

なっちゃん:『ううん。最近夜用でもモレちゃう〜↘︎今日は履くタイプ履いてる〜。でもそろそろ替えないとやばいから〜』

まな:『それは多いねー↘︎はやくトイレいこぉー!』

そんな会話に無性に興奮した俺は心の中で思っていた。

『履くタイプ!?超熟睡ショーツか?よくCMで放送されてるやつだ…』

生理用品が好きな俺はすぐに分かった。

『今日は授業おわりの号令で立ち上がるときに、頻繁にお尻を気にしてるし…』

『立ち上がるたびに履いてるナプキンにドバドバ出てるんだろうな…』

とんでもない変態なことを考えている俺。

こんな話が聞こえてきて、なっちゃんのナプキンを盗まずにはいられなくなった。

なっちゃんはカバンからゴソゴソと取り出した大きなピンクの小包をハンカチに包んでさっと隠し、まなちゃんとトイレに向かって行った。

『最後のチャンスかもしれない…もう一度だけなら大ごとにならないだろう…』と思った。

幸いまわりの友達は俺の方を見ていない。楽しそうに談笑している。

俺はなっちゃんの机を通過するフリをして、机に置かれたカバンの中から一瞬で大きなポーチを自分のブレザーの中にさっ!!と取り出し隠した。

『よしっ!!』

だれにもバレていない様子だ。俺は男子トイレに向かいポーチの中をチェックした。そこにはピンク色の大きなナプキンが3個とキレイなピンクサテンのパンツが1枚入っていた。

きちんと替えの下着も持っていたのである。

ものすごく興奮した俺は、そのパンツを履いて教室に戻った。

『キンコンカンコーン』

そうしている間に休み時間が終わり、慌ててなっちゃんがトイレから戻ってきた授業の始まりだ。

俺は授業中もなっちゃんのパンツを履いているという興奮でずっとドキドキしていた。

そして授業が終わった『起立!礼!』

立ち上がった瞬間、なっちゃんはスカートプリーツを直しているフリをしながら、おしりに手を当てて腰を少し屈めた。

立ち上がるなっちゃんの様子を俺はずっと見ていた俺は心の中で

『今…ドッとたっぷり出ましたねぇ…間違いなくトイレに行くよね、、、でもなっちゃんのナプキンもうないんだよね、、、』

とんでもなく変態である。

やはりなっちゃんはトイレに行きたい様子だ。カバンをゴソゴソと探すがナプキンは無くなっている。なっちゃんは焦っていた。

まなちゃんのところに急いでなっちゃんは向かって行った。

コソコソと何か言っている。『やばい…ばれたか、、』

俺は焦った。2人の様子を遠目から見ていると、まなちゃんがなっちゃんに小包を渡した。まなちゃんがナプキンをあげた様子である。

『よかった…』俺は安堵した。

放課後またトイレでなっちゃんのナプキンを回収しよう。そんな事を考えていた。

そしてホームルームが終わり終業時間となり、

まなちゃんがこちらにやってきた。

まな:『なっちゃん一緒に帰ろぉ〜』

なつ:『いいよ〜先トイレ行くね〜』

教室を出た2人の後をすぐに俺は追いかけた。

まずは階段で2人のスカートの中を見上げ覗き込んだ。

まなちゃんは驚いたことにこれだけミニスカートなのに何も履かず生パンツだった。

男子にのぞかれるのも仕方ない話である。

肝心のパンツはキレイなボーダーでお尻の肉付きもよく、階段を登るたびにプリプリ動いている。一瞬のことだが超エロかった。

俺のあそこはギンギンだった。

なっちゃんから盗んで履いたパンツに我慢汁が溢れ出た。

トイレから出た2人が教室に入るのを確認し、女子トイレに入った俺はナプキンを素早く回収し、男子トイレで開封した俺は中身に驚いた。

超熟睡ショーツ(履くタイプのナプキン)がまず血まみれだった。吸収体が限界まで血で滲んでおり、ずっしり重い。その上にまなちゃんから貰ったのであろう薄い昼用のナプキンが血塗れで引かれていた。

『なっちゃんほんとにごめん。辛かったね。』

そう思いナプキンを持って帰宅した。

この話の続き

9月になっちゃんのナプキンを盗んで以来、なっちゃんを見るたびにエロいことを考えてしまう俺。そんな中またもや、とんでもないことを考えてしまうのであった。なっちゃんとは席替えで離れ離れになってしまったが、俺の隣には、まなちゃんがいた。『まな』#パープルと『なつ』#ピンクは仲良しだ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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