九大法学部の藤本俊介、千々岩慈音、三宅佑太朗(芸術工学部)から「うんこ投げるチンパンジー」と誹謗中傷されたりセカンドハラスメントされた件
スクショにある通り2021年3月29日に九大法学部入学予定の藤本俊介(青雲ディベート部卒)、千々岩慈音(致遠館)、三宅佑太朗(芸術工学部、西南学院高校)からチンパンジー呼ばわりされました。三宅佑太朗が「うんこ投げてくるチンパンジーみたい」と私を誹謗した後に藤本俊介は「わろてる」とリアクションし、それに対して千々岩慈音がいいねして拡散しています。千々岩慈音はそれとは別に「チンパンジーと思ってやり過ごすしかないゾ」とツイートしています。私がこれから入学して来る新入生からアカハラの被害者が出ないように注意喚起したところ藤本俊介(青雲ディベート部卒)がツイッターにて何度もデマを拡散し、アカハラの被害者(自殺者、退学者、退職者)を増やそうという活動(セカンドハラスメント)をして来ました。このセカンドハラスメントは私が把握している限りは20人前後の九大生(入学予定の高校生、浪人生)のツイートによっておこなわれ、藤本俊介が最も執拗に私や被害者に対して誹謗中傷を行いました。私が数えている限りでは50回以上のデマツイート、誹謗、中傷、煽りなどを確認しています。千々岩慈音は弟に千々岩大智、父に千々岩峰仙がいます。三宅佑太朗はこのときに西南学院高校在学中であり総合型選抜で九大芸工に合格しています。三宅佑太朗は「一応個人特定できるツイートに気をつけとこう!」と藤本俊介に呼び掛けていますがバレバレなので意味がありません。三宅も藤本も匿名アカウントだからセカンドハラスメントや誹謗中傷しても問題ないというスタンスがあるのでしょう。三宅さんはその後に沼野友里杏さんとも「ブロックしたけど別垢で除いてくるかもしれないし、ツイ消ししよう」と会話しています。三宅佑太朗や沼野友里杏、藤本俊介がここでですべきなのはツイートを消して誤魔化したり煽ることではなくて謝罪や訂正です。このタイミングで謝罪ができていればこういう批判記事は書かれずに済んでいますが手遅れです。特に藤本俊介は4月7日に放火予告をして警察沙汰となっていますが未だに謝罪や訂正をしていません。これは大問題だと思います。他にも三宅佑太朗は「愚痴言うためにTwitterやると病むぞ」と的外れなツイートをしていますが私は愚痴を書いておらず注意喚起のツイートをしたのみです。ハラスメントの被害や注意喚起を三宅佑太朗は「愚痴」呼ばわりしておりかなりの老害だと思います。藤本俊介や三宅佑太朗みたいな老害がいるからハラスメントはなくならないのでしょう。


コメント
1大体見ましたが結構不審な点が多いですね。
一つ目に、あなたの主観でしか話されていません。相手から一方的に攻撃されたような書き方ですが、あなたの発言に問題があったのではありませんか?
あなたの発信内容が全く掲載されておらず客観的に文脈が成立していないのもおかしいです。勝手に問題と取れそうな発言をあなたが切り取ってきた可能性もありますね。
二つ目に、セカンドハラスメントだ誹謗中傷だおっしゃってますが、人の所属や個人名と不確かな情報を書き込んでいるあなたの投稿こそ人権侵害ではありませんか?
個人への攻撃が目的にしか見えません。批判内容との倫理観の折り合いは一体どうなっているのでしょうか。こんな他人の個人情報を公開する記事を書いてしまっては非があるのはもう貴方の方だと思いますよ。
三つ目に、あなたの話す「アカデミックハラスメントの注意喚起」の情報がどこにもないことです。この記事のやり取りも2021年の出来事ですし。
全体的に見て、ネットのやり取りで相手に恨みを持って、全体を公開すれば自分が不利になるから切り取って発信しているのではないですか?