集団ストーカーの被害者の加害者への抵抗活動の考え方

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我々被害者の身の処し方として大きく分けて3種類があると思います。

①、積極的抵抗派・・・加害者らと対峙することを主な活動とする人たち。
加害者を探し出し、証拠をつかんで訴訟や告発を通じて加害組織を潰そうと考える人たちの集団。

②、消極的抵抗派・・・加害者と対峙せず、一般大衆への働き掛けを目的とする人たち。
加害による被害を避ける手段(例えば集団生活など)を取りながら、ネットで被害を訴えたり、初心者に対策を教えたり、ポスティングやビラまきなどで一般人に被害と加害の実態を伝えるような活動をする集団。

③、無抵抗派など・・・加害に耐えながら加害を無視して生活する人。被害者団体などには参加しない、被害を避けて逃げ回る、入院を繰り返し、やる気のなくなった人など。抵抗するなどもってのほかと考える人など。 削除

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私は①を選びたいと思います。
ですが、私の取り柄は技術の研究ですので、彼らの弱点を探す研究をしています。
その結果を多くの被害者が生かして使うことで、加害者の実態解明や防御を集団で行いたいと考えています。

①の人は加害者と対峙することになるので、それ相応の準備と気持ちの持ちようが必要でしょう。

②を選ぶ人は、被害が酷く戦えない人もそれしかないと思いますし、加害者に恐怖を覚える人も集団で住むことでなにがしかの抵抗が出来るのでこれが適当と思います。
家族や仕事の都合で集団では住めない人もいるでしょうから、精神的につながっていれば大丈夫だと思います。

③の人は相手にしないのが、足を引っ張られないコツだと思います。 削除

活動をするにも安全な生活ベースが必要なので、②の要素は必要かもしれません。
いずれにしても、①と②は密接な連携が必要でしょう。
それと、積極的に行動して行こうと考えている被害者をまとめようと有志の方と相談しています。

②のことですが、砦のような安全地帯は必要でしょう。
加害もますます危険な手段が出てくるでしょうし、何が起きても不思議ではありません。
ですが砦と言っても西部劇の様なものではなく、多くの被害者が密度が高く住んでいる地域であって、そのだいたいのエリアはお互いがすぐ近所に被害者がいるようになればいいと思います。

いづれにしても、大まかなマスタープランを作って肉付けしていけばいいと思います。
指導者は若い行動力のある人が良いですね。
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