上西充子

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上西充子
@mu0283
●『大学生のアルバイト・就活トラブルQ&A』●『呪いの言葉の解きかた』●『国会をみよう 国会パブリックビューイングの試み』●『政治と報道』●『言葉を手がかりに 見ること、伝えること、考えること』● 国会パブリックビューイング代表 *アイコン画:とり・みき
東京都Joined May 2011

上西充子’s posts

同じ発想で紙の保険証の併用も残してほしいのですよ。
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警視庁警備部災害対策課
@MPD_bousai
昨今、キャッシュレス決済を使う方が多くなっていますが、機械の故障や災害等により使用できなくなることがあるので、現金を携帯しておきましょう。
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昨夜、複数の動画を見たが、石丸氏は質問されると、まるで的外れな問いだ、といった冷笑的な姿勢を見せることが多かった。問うた側は、そこで一瞬、言葉を失う。武田氏は違った。 「失礼ですが、本当に(自著を)熟読されましたか?」との石丸氏の問いに、「熟読しましたねぇ」と自信たっぷりに即答。
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武田砂鉄
@takedasatetsu
昨晩のTBSラジオ開票特番での石丸氏。#ss954 これまで、相手が動揺したり絶句したりする場面を意図的に作り出し、優位に立っていると思わせる構図を作り続けてきたのだろうが、受け止めるほうが動揺したり絶句したりしなければ、一瞬で彼自身の不安定さが明らかになる。
nikkan-gendai.com/articles/view/ 「菅首相は10回以上、繰り返し事前に用意したメモを読みました。質問に窮して、答えられなかったのです。異様な光景でした。この場面が最大のハイライトなのに、ほとんどのメディアは、発言内容を伝えるだけで、首相の困惑ぶりを報じなかった」
東京新聞を駅売で購入。他紙が東証システム停止を1面トップに持ってくる中で、東京新聞は学術会議が1面トップ。
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口元を隠し「帰れ!」と指示する茂木大臣。従わされているのは人事院の松尾局長。2月19日衆議院予算委員会。まさに今問題となっている検察庁法改正案にかかわる審議の場面。松尾局長は、みずからの2月12日の答弁を、安倍首相の答弁との整合性を持たせるために「つい言い間違えた」と撤回させられた。
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@xzjps
「帰れ!」茂木敏充の、早く席に戻れ、御指示がスゴイ~
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収束の目処がつかない中でGO TOキャンペーンに1兆7000億円もの予算をつけていることを志位議員、批判。 安倍首相、文化・芸術の振興の予算もGO TOキャンペーンに入っており、灯火となるものだ、と。 志位議員、収束したらキャンペーンがなくても行きますよ、ますは収束までの支援を、と。
Q「総理、朝ごはんにパンを召し上がられましたね?」 A「朝食としてパンを食べたか、とのお尋ねでありますが、朝食に限らず、様々な機会に、様々な食べ物をいただいているわけでありまして、今後とも、それら一つ一つの食べ物について、丁寧に味わっていきたい、そのように考えております」
一問一答というのが、どれだけ答える側にとって有利で、質問する側にとって不利であるか。 そのことに触れず、井ノ原氏の言葉を評価するニュースは、大事なポイントに触れるのを敢えて避けているのか。
「コロナで大変な情勢の中、すごく危険な法案が来週の4月16日にも衆院で審議入りしようとしています。 まさに「火事場泥棒」です!  ついこの間、黒川検事長の定年延長が違法であると散々叩かれていましたが、これに端を発して、法案を改正して検察官人事に内閣が介入できるという法案です」
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今泉義竜(弁護士・東京法律事務所)
@i_yoshitatsu
火事場泥棒を許さない 検察人事への介入を止めよう blog.livedoor.jp/tokyolaw/archi
小川淳也議員や山添拓議員の質疑は、聞いているだけで論理が頭に入ってくる。安倍首相の会見は、冒頭発言も質問への返答も、ぐねぐねとしていて要領を得ない。 満員電車をどうするんだ、といった答えにくい質問に対してだから、というだけではないと思う。論理だった語りができるかの問題。
「首を切れない」という言い方がそもそも、受け入れがたい。「辞めてもらうことができない」でもなく、「首を切れない」。その表現を平然と使う竹中平蔵氏。
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滑稽新聞@サブアカ
@akasakaromantei
パソナってスゲー会社だな
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東京新聞19日朝刊、逮捕された河井克行前法務大臣について。 「案里議員の初当選から二ヶ月後の昨年九月には法相に就任。すると宴席で親しい知人たちに、こう言い放ったという。「法務・検察の上に立った。もう何があっても大丈夫だ」」
オンラインカジノって、カジノ施設に行かなくてもオンラインで賭けができるってだけのものじゃなく、自分の行動が監視されてプロファイリングされ、タイミングよく刺激を与えられることによって依存症にならないような人でも依存症にさせられていく仕組みであることが描かれています。
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NHKスペシャル(日)夜9時
@nhk_n_sp
#オンラインカジノ “人間操作”の正体 20(日)夜9時~[総合] 👇NHKプラス見逃しはこちらから nhk.jp/p/special/ts/2 👆配信 27(日)まで 再放送 24(木)午前0時35分(水曜深夜)[総合] #NHKスペシャル
60番が総理枠であるかとか、続く4桁の番号は通し番号かとか、そんな細かいことをいつまでもなぜ追求しているのかと思うかもしれませんが、逆になぜそんな単純なことを政府は隠し続けるのか、という問題なわけです。
ライドシェアは「使いたい人だけ使えばいい」とはならない。ライドシェアの普及によってタクシーが減ってしまえば、安全なタクシーを利用したいと思っても、もはや利用できなくなる。 今より便利になる、ではなく、今より不便になり、危険性が増す。
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毎日新聞
@mainichi
【毎日新聞世論調査】 ライドシェア「利用してみたいと思わない」62% mainichi.jp/articles/20231 ライドシェアを巡っては安全性への懸念も指摘されており、国民的な理解は進んでいないようです。
「行き過ぎた性教育」などという時の「行き過ぎた」も「呪いの言葉」なんだろうな。 「確かに行き過ぎは問題」とうっかりと思わせる効果を持つ言葉。 「では、あなたが考える『適切な性教育』とはどのようなものですか」と問うてみると、相手の意図が見えてくるだろう。 #呪いの言葉の解きかた
加藤大臣:確かに学童は人が多い。それはその通り。したがって学校の空き教室を貸していただく、あるいは教員の方についても学童保育の方でお手伝いをしていただく・・・。 福山議員:大臣、学校に学童が移るんですか。学校をやってるのと何が違うんですか。こういう議論をせずになぜ始めたんですか。
尾木直樹「海外みたいに国民がデモをしたりして声を上げれば、意思や主張が「見える化」されますが、日本の場合は黙ってしまうんですよね。怒りが「動」ではなくて「静」となって心の中にため込まれる。それが一番まずい。」
「いつまで〇〇やってんだ」という非難は悪質。 非を認めず開き直っている政府側にはものを言わず、追及を続ける側を非難する。 「そんなことより●●を」と本当に思っているなら、言うべき相手は政府だ。
エビチャーハンを作っていたのを玉子チャーハンに変えましたよね、という質問に対し、同じシェフが作っておりその点においてなんら変わりはない、と言っているようなもの。
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SHIN∞1🌏
@shin19infinity
東京「学術会議関連、今日の衆院内閣委員会で1983年の国会答弁と2018年の文書とで、”考え方を変えたということではない”との答弁。考え方を変えていないのであるならば、今の推薦者の拒否しないということになるが、どうしてそうなっていないのか」 カ「そこは既にお配りをした文書でもあるが…」 😒
The media could not be played.
麻生大臣「(マスクなんて)いつまでやるんだね? まじめに聞いてんだよ、俺が。あんたら新聞社だから、それくらい知ってんだろ? いつまでやんの? マスクはいつまでやることになってんの?」 アナウンサーは「ぼやきました」と言っているが、これは「ぼやき」じゃない。逆切れ、威圧、パワハラ。 x.com/miura_hideyuki
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「私には力がある」「私たちには力がある」。 今年はこれで行きましょう。 「微力だが無力ではない」。 この言葉を思い起こしながら動いてみたら、案外「微力」でもなかった、というのが、ここ数年の自分の経験でした。 私たちには社会を変える力がある。 力はすでに、私たちの中にある。
安倍首相や大臣たちが「党派的、政治的な目的でそのような発言を…」「妄想たくましく」「レッテル貼りを行って」「なんども同じ質問をいただいていますので同じお答えになるんですが」などと、質疑に立つ野党議員にハラスメントを繰り返しているが、野党議員の皆さんには、ひるまないでほしい。(続)
協議記録が「ない」とされていることと共に、経緯を見ると、厚労省の社会保障審議会医療保険部会がないがしろにされていることが問題。 保険証並存の方針を維持することを部会は確認していたのに、河野氏が廃止を会見で語ったその日の午後の部会で国側から廃止の説明なし。→
「25年8月の引き上げは予定通り実施するが」 いやいや、それではダメ。
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毎日新聞ニュース
@mainichijpnews
高額療養費の負担上限額引き上げ案 石破首相が「一部凍結」を表明 mainichi.jp/20250228/k00/0
保険証廃止って、「兵糧攻め」のようなものだと思うんですよね。 「これをすれば、さすがに観念して国民もマイナンバーカードを作るだろう」と。 そして、「兵糧攻め」をいったん始めた以上は止めることはできない、と政府が考えているのが、今。
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上西充子
@mu0283
「保険証廃止といった暴論は想像していなかった」 マイナ問題で「住民にウソ」と悔やむ自治体職員:東京新聞 TOKYO Web tokyo-np.co.jp/article/264577 「「自治体や国民の声を取り入れない」というのが国のマイナンバーカード政策で唯一、一貫した不動の方針です」 本当に。
選挙で投じられた票の積み上げは、落選が決まったとたんにガラガラと崩れ落ちるといったものではない。公民権運動などと同じように、長い時間をかけて運動が積み重なり、継承されて、新しい担い手がその中から現れてくる、そういうイメージをもてば、自分の投票行動が持つ意味も違って見えてくる。
昨夜のクロ現プラス、放送開始前に竹中平蔵氏が名刺交換に来られて、にこやかな表情で、法政の今の総長さんはどなたでしたか、とか、友人が評議員で、とかお話しされた。 単なる社交的な挨拶のように受け止めていたが、あれは圧力をかけた言葉だったのかもしれない。 鈍いもので、放送後に気づいた。
「外された6人のプライバシーを守るためのような言い訳で理由を公表しないのは、当事者のためではなく、政権のためです。たいへんひきょうです。」
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毎日新聞デジタル報道グループ
@mainichi_dmnd
任命を拒否された「日本学術会議」新会員候補6人のうちの一人、岡田正則・早稲田大教授は行政法研究者の立場から「首相や官房長官は、法律をまったく知らずに発言している」と厳しく批判しました。「有能な職員たちが、法律を破る手先にされている」と残念がります。mainichi.jp/articles/20201
野党議員の質疑や記者の質問に対して、論点をずらして答える、長々と説明を挟んでわかりにくくする、冷笑的な返しをする、そういうことが繰り返されてきたが、それはその実態を知る人が少ないからまかり通ってきたこと。 政府は、コロナ対応でも同じことを繰り返していて大丈夫とは思わない方がいい。
朝日新聞、毎日新聞は(読売新聞、日経新聞も)JOCオフィシャルパートナーになるべきではなかった。 オフィシャルパートナーだから、コロナ禍の中でもオリンピック実施に突き進もうとする政府や主催者に対し、批判的な論陣を張れず、海外の批判的な主張の紹介に頼っている。
その通りで、「桜を見る会」についても、野党が要求する文書がさっと出てきて、検証報告書を出せと言えば出てきて、それを国会で確認することができる、といった状況であれば、あんなに時間を取らずに済む。「いつまで桜ばかり」と言う人は、国会の現状を見ていないか、見て見ぬふり。
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buu
@buu34
それにさー、安倍時代って、国会を開かなかったのも憲法違反でどうしようもないけど、優秀な野党議員たちの貴重な時間と能力を、スキャンダル追及に費やさざるを得なかった状況と言うのも、酷い話だよね
こういうファクトチェックがすぐに行われて記事になるのは大事。見出しには「不正確」とあるが、記事の末尾にあるように「事実と違う」とはっきり書いた方がよい。「明らかに」とまで菅官房長官が言っていたことが事実と違っていたのだから、そこはより、はっきりさせてほしい。
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毎日新聞ニュース
@mainichijpnews
ファクトチェック:実は増えていた 「アベノミクスで生活保護世帯は減少」菅長官発言は不正確 mainichi.jp/20200911/k00/0
年金開始75歳法案、14日審議入りへ 「緊急事態」も先送りせず:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1 「ある厚労省幹部は「人手が足りない。国会対応に割く人を少しでもコロナ対策に回してほしい。法案は先送りできないのか」と嘆く」
なるほど。小池都知事が街頭演説をしない現状だと、候補者討論会ができないだけでなく、選挙の報道そのものができなくなってしまうわけですか。 それではメディア露出が多い現職がこれまで以上に有利になってしまいますね。
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日刊ゲンダイDIGITAL
@nikkan_gendai
東京都知事選投開票日まで「街宣しない」と明言するなど、小池知事が“引きこもり”選挙に徹しています。実はテレビ局は「報道しようにも各候補を映す尺を揃える必要があり、街宣に出てくれれば“平等”に報道できるのに…」と、頭を抱えています。日刊ゲンダイのお求めは駅売店かコンビニで。
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