会議の後、T美ちゃんに今私の置かれている状況の話をしました。
「え?何その中学生みたいな攻撃?
マジ?『先生に言いつけてやる』のレベルだよね」
本当にそう思う。
Bさんが会長に訴えている内容も、半分以上は私がすでに説明したものや論破したものであって、Bさんの訴えの聞き取りには、私も同じ内容で「こう説明し、納得していらっしゃいましたが、ご理解いただけないようです」という応えに頷いて聞いておられました。
さらにT美ちゃんも私の一番の疑問を口にしました。
「で、だから何?何して欲しいの?
それを言いつけたからって何かあるの?」
「分からない、子どもなら満足するのかもしれないけど、私もその『どうして欲しい』が謎なんだよね。
でもね、世の中には共感され好きっているんだよね、
『私をわかって』『どうして私じゃなくてあの人ばっかり』みたいな人っているんだよね。
自分のされたことにはひどく敏感で、自分がしたことはなんとも思ってないんだよ。
信じられる?裏でそんな事をしといて、数日前には私に平然と普通に喋ってるんだよね。だったら自分の口で私に言えよ!って思うでしょ」
そう、こういう人は、自分が勝手に攻撃しといて、私がそっぽを向いて相手にしなくなった途端に、「無視された〰」「酷い〰、私だけ態度が違う〰
」
などとまた訴えるに違いないのです。
面倒くさっ