人に内在する良心神(神言会)

神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
神言会では人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。

薩摩から鶴岡八幡宮を経て徳島に飛べとの神業話

眠っていると、夢うつうつの中で北島三郎さんが歌う「薩摩の人」の歌謡曲が聞こえて来ました。そして夢の中で見えて来たのが写真で見たことがある鹿児島市の天文館本通りアーケード。そして、そこから鎌倉市の鶴岡八幡宮にと出て来ます。薩摩から鎌倉に直接に飛ぶ?。

すると、その夢が3度も4度も出て来るのです。いくら夢と中と言えども、これは何かあると思っていたら、その鎌倉から直接に阿波の徳島に飛べと出ます。その徳島が神業の皮切りと出て来るのです。

私はこれから全国の一宮を巡る計画をしています。別に神社参りをしたいのではないのです。元々神社に参っても願掛けなどほとんどしないからです。だが、全国の一宮を巡るをしなければ行けないという使命感的なものが自分を左右して、私の元から一番遠い沖縄の波上之神社を皮切りしようと4月の半ばに沖縄に行くことを決めて、飛行機から宿泊のホテルも既に予約しています。航空運賃は早くから予約しておけば安く乗れるからです。

沖縄から帰って来た後、自宅から徳島に出てフェリーで東京の有明に出て、自家用車で東北を一周。ゴールデンウィークを避けて、5月半ばに飛行機で北海道。帰宅後山陰道から九州を一周し四国山陽道。その後に機内から東海方面と予定しています。
かなりの強行軍なのですが、それらの一連の作業を7月半ばまでは終えておかなければならないという気持ちが私を強く支配しているからです。悠長にしてはおられないなのです。

その皮切りが沖縄からでいいのかと思っていたところ、まず薩摩。これは「○十」の意味合のようです。いったい「○十」とは何なのか?。単に薩摩紋と言う論議ではないのです。薩摩に隠されているのは「十三のス神」。それと鎌倉の鶴岡八幡宮が何を語るのかは別として、その足で阿波の徳島にと向かう。

改めて、北島三郎さんの「薩摩の人」の歌詞を聴いてみると、「悲恋の旅のドラが鳴る」「今まで泣いた悲しみは かならず俺がとりかえす やがて出船の合図があるが 故郷で待てよと ささやけば」。出船を語っています。それが天からの文なのか?。みろくの世は、この地球から出航しなければならないからです。

取り敢えず、費用のことは言っておられないので、急遽伊丹から鹿児島。鹿児島から羽田。羽田から徳島の3日間連続で航空機のチケットを手配しました。

時は迫りつつあるのかも知れません。


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