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アルツハイマー病の主な原因は植物性油の過剰摂取です アルツハイマー病の主な原因は植物性油の過剰摂取です 植物油のリノール酸(オメガ6脂肪酸)は体内で酸化され、4-HNE(4-ヒドロキシノネナール)などのアルデヒドを生成します これが神経細胞にダメージを与え、βアミロイドの蓄積を促進し脳が萎縮することでアルツハイマーが発症します また過剰なリノール酸やアラキドン酸は炎症性サイトカインであるTNF-α(腫瘍壊死因子α)の産生を促進し、それが脳脊髄関門(血液脳関門)を通過し、脳にダメージを与えます リノール酸が含まれるのは植物油、アラキドン酸が含まれるのは乳製品です (ヨーグルトにオリーブオイル、みたいな食生活が最悪なのです) 戦前の日本人に比べ、現代人は植物油を50倍、牛乳を30倍、小麦を10倍以上摂取しており、これがアルツハイマー病など様々な疾患の原因となっているのです 日本では2025年に認知症患者が約700万人(65歳以上の約5人に1人)に達するとされています 予防策として食生活の正常化が最優先されるべきですが、今の政府の政策では産業保護や経済的利益が優先され、抜本的な対策は行われません 個々が正しい知識を持ち意識と行動を改めなければ、日本の病気は治りません だからこその #四毒抜き なんです
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吉野敏明(よしりん)
@yoshirin100
65歳以上の何と18%が認知症、患者数700万人、先進国で最も高い発症率のアルツハイマー病の原因も四毒だった x.com/i/broadcasts/1
30:02
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65歳以上の何と18%が認知症、患者数700万人、先進国で最も高い発症率のアルツハイマー病の原因も四毒だった