1000億円越えの上場企業の役員が、偉くなると社員から怖がられるというコミュニケーションの悩みを、凄いアングルで解決してた…笑
ギャグに見えてかなり本質的…笑
上野山勝也 |AI企業のPKSHA代表
上野山勝也 |AI企業のPKSHA代表
1,085 posts
上野山勝也 |AI企業のPKSHA代表
@KatsuyaUenoyama
AIエージェントを約4330社に導入しているPKSHA Technology代表|BCG→グリー米子会社→東大松尾研で博士→創業|デジタル庁参与、ダボス会議「YGL2020」選出 など|人とソフトウェアが共に進化する未来を探求。積極採用中 # 質問→x.gd/OU8xo
pkshatech.comJoined January 2021
上野山勝也 |AI企業のPKSHA代表’s posts
まだ大学二年生なのに、クリスパーで遺伝子改変して、生物にパスワードを掛けDNAを読めないようにする(例: 光をある順序で当てないとDNAがバラバラになって死ぬ)という研究をしている大学生(東大理三推薦入学) 居ると昨日聞いて、日本の未来は明るいな、と思った
先日面接で40代後半(ほぼ50)の方が珍しく
最終面接に来たのだけど
「どんな仕事がしたいですか?」という問いに
「一定以上カオスでありさえすれば業務は何でも良い。社会を変えたという実感を持ってキャリアを終えたい」
と即答してすごかった。自分もかくありたい。
昔マッキンゼーで話した時、起業のコツを聞かれ
賢い人ほど未来を「予測」しようとするが世界は複雑で予測不能、頭でっかちにならず実行が大事と繰り返し主張
最後にプレゼントを渡され中身を何故か紙袋から出してくれず、あれ?と
後で中を見たら「マッキンゼーが予測する未来」という本だった..
昨日東大の教授陣との会食だったのですが
人が生きるパラダイムには2つあり
「①Optimize(最適化)ではなく②Evolve(進化)せよ」というのが皆の共通見解だった
Evolve(進化)するためには、探索空間を拡張する勇気や未知のパターンを発見する好奇心が必要。つまり身体性が重要、ということなのだろか
仕事術①: 「1年を50週のゲームに分解し、毎週前倒しで勝ちに行く」1年は休みを除くと約50週。毎週日曜夜に週ゴールを設定し月〜水で完了を目指す。水曜に完了すれば未来の事を妄想。終わらず凹むのは問題なく、毎週末一喜一憂するのがコツ。毎週が漫然と過ぎるのが結構危険。
ZOZO前澤さんの
「採用で優秀な奴だけ選んで囲って稼ぐ会社なんて器がちっちゃくない?誰でも入れて、誰でも生きがいを持ち幸せに活躍出来る場を作れて、初めて真の経営者だ」
という話を聞いて頭をぶん殴られた気分
すごい
お金配ってる変な人だと思ってた
(お会いした事ないけど)ごめんなさい
幸福とは何か。30代後半の友人とよく話すテーマ。話しすぎて出た答え仮説↓
健康を前提に帰属意識と貢献感のあるコミュニティが大小含め複線化していること。家族/会社/地域/友人..
これが答えっぽいがタブー感あるから語られないのだろうか
全ての人が複数コミュニティに属せる社会になってほしい
BCG日本代表の方と話していて独自の採用基準を聞いてみた
答えは「チャーム」それさえ有れば社内外で育ててもらえるとのこと。ではチャームとは何だろうか
仮説: 打算なき自己開示と感情表現
その人の偏愛/意志/感情が一定のリズムで外に漏れ出てしまう現象。そんな人に人はチャームを感じるのでは
話題のDeepSeekのCEO楊文峰の最新メッセージ。
知性を感じる素敵なメッセージに見える。
Sam Altman のToo progressive(過度に先進的すぎる)なメッセージよりも、共感してる自分に気づく。
やはり、中国から流れてきた、儒教的思想が日本人の自分にも根付いているのだろうか。
HPより引用
—-
新規事業をやりたいというメンバーに、では1→10と0→1(ゼロイチ) の違いはなんだと思うか?と聞いたら
「1→10は、Can(ビジネススキル)で殴るゲームで、0→1は、Will(熱量や偏愛)で殴るゲーム、だと思う」
と言われて、そう言う言語化した事なかったけど、あながち間違ってない気がした
新入社員の皆へ(1/n):
ゲームルール変更のお知らせ
社会人になった今日からゲームのルールが変わります。端的に言うと「頭の良さ」よりも「運動神経」の勝負に今日から突然変わります。仕事は国語や算数よりも図画工作や体育に近く、うまくプレイすると学生より社会人は軽く100倍面白くなります(続
週末、日本の戦略という巨大なテーマのパネルに出ました。海外で様々な国の人と議論する度、感じることは
「日本は依然、超経済大国である」
「日本の国土はそんなに狭くない」
「社会システムの完成度が異常に高い」
「世界シェアトップの企業がめちゃ多い」
「いろんなものを、面白がる力、はどこから来るのか?」という大切な問い、が今日MTGで、降りてきたのですが、この問い対する仮説、誰か持ってたら教えてくださいm
弊社多分Z holdingsを除くと
「自然言語処理/NLPを日本で一番、社会実装してる、つまり多くのユーザーとクライアントを抱えている会社」なのですが
(例:月間億単位のユーザートラフィックを捌いて精度改善していたり)
全く知られてないらしい by 採用担当
今後地味に認知を広げていきたい…
創業した10年前は「個」というものに強い執着があったのですが、事業が多極化し社内に多くのリーダーが生まれ、組織が自分の認知限界を越えて事業拡張する様になってから、個々の相互作用/共進化に目がいくようになり、人って実は「個」ではなく「間」に宿ってるのでは?とか感じるようになってきた…
ZOZO前澤さん、お金配りの変わった人だと思ってたけど…(あまり面識ないのにすみません
)
・優秀な人だけ雇って稼いでも仕方ない
・誰でも入れて、生きがいを持てて、幸せに活躍できる場を作りたい
・それができて初めて真の経営者
という話をされていて、
雷に打たれたような気分
本当にすごい…
【社長直下アルバイト募集】大学生限定アルバイトを募集します。私直下での調査業務です。勤務地不問。時給も能力に応じてきちんとお支払いします
何より起業に興味のある人は(自分で言うのもあれですが) かなり勉強になるはずでAIに興味ある大学生、是非DMくださいm
# 一定、選考はしますm
素晴らしい言語化
「当事者意識」というビジネスで
よく使われる言葉の正体
子供の当事者意識をどう育むか
という本だけど、大人にも気づきがある
BCG日本代表の方と話してて独自の採用基準を聞いてみた
答えは「チャーム」
それさえ有れば社内外で育ててもらえるとのこと。ではチャームとは何だろうか
仮説: 打算なき自己開示と感情表現
その人の偏愛/意志/感情が一定のリズムで外に漏れ出てしまう現象。そんな人に人はチャームを感じるのでは
Twitterを騒がせているElon Muskが、日本の深夜番組でダチョウ倶楽部と共演しているという虚構新聞のような超貴重な映像があるのですが、あまりに知られていないので突然のシェア…
# 500再生しかされてない..
「スイカゲーム」ってpopIn社が作ってんのか.. かなり衝撃
創業期、東大インキュベーション施設のお隣さんで、当時アドテク事業の会社だった
その後突如、部屋のライトがプロジェクタになるスマート家電を当てて
その次にスイカゲームが大ヒット
共通項が不明で凄い
社内で何が起きてるんだろう
先日背景説明なくお爺ちゃんを紹介されビジネスアイディアを話された。混乱し早く終わらないかなと思ってたら、何聞いても即答され、段々引き込まれ??と不思議な気分でMTG終えた
後でググったら、元米インテル副社長だった。最初、売上の大切さとか力説してしまい、次あったら本当に土下座したい..
若手向け仕事術①: 「1年を50週のゲームに分解し毎週前倒しで達成しに行く」1年は休みを除くと約50週。毎週日曜夜に週ゴールを設定し月〜水で完了を目指す。水曜に完了すれば未来の事を妄想。終わらず凹むのは問題なく、毎週末一喜一憂するのがコツ。毎週が漫然と過ぎるのが一番危険。
オムロン創業者の立石一馬氏が提唱したとされるSINIC理論が昔から好きなのですが、これによると今は最適化社会の途中であり精神制御技術がドライバーとされます
瞑想やコーチング、CBDなども外界ではなく人間の内部に働きかける行為なのでこの領域が今後、情報技術と融合していくという事にも見えます
先日、40代後半の方の最終面接をしたのだけど、
「どんな仕事がしたいですか?」という問いに、
「一定のカオスさがある職場なら業務は何でもいい。社会を変えたという実感を持ってキャリアを終えたい」
と、即答されて、すごかった。自分もこういう気概を持って仕事に取り組みたい。
こういうの好き。きっと無意識に、昔の自分に言っていて、結果、ポジショントークが全くない、正直で率直な言葉になるからだと思われる。
衝撃的なデータ:
子供のスマホ利用と学力の関係
デジタル肯定派だと思われがちなのですが、幼少期のスマホ/タブレット学習は、実は、昔から強く反対派で、それを裏付けるデータを発見したのでポスト
小さなお子様がいる方は、子供をYouTubeやTiktokから遠ざける事を強くお勧めします
本日プライム市場に鞍替えしました!
創業から11年、社内外含め、多くの仲間と共に、チャレンジし続けられている奇跡に、感謝の気持ちが溢れる場になりました。
変わらず腰を据えて皆で頑張ります。& 色んなモノ/コトを創っていきます。引き続きパークシャをよろしくお願いします!
昨日の政府会合のスタートアップ政策のスマニュー代表の鈴木健さんのメッセージは(海外が起業きっかけだった自分は)首がもげるほど頷いてしまった
「(起業を増やすには) 若い頃海外に住み、多様性に揉まれ、若者の『感受性に火をつける』しかない
(100万人送り込めば20年後日本は全く別の国になる」
最近のSNSでこれを言うと、非常にウケが悪そうですが、
色々な若手と話していて、言わないのも無責任だなと思うことが増えて、あえて言うと…
・ハードワークは20代にこそした方が良い
と、改めて思っています。
そして、最初はやり方を間違えてもいいとも思っています。
先日、若手社員に呼び出されて
- もっともっと猛烈に
ヒリヒリする状態で働きたい
- ゼロイチのスタートアップは
こんなもんじゃ無いはずだ
- お前らダレてるんじゃないのか?
というお叱りを受けた。
精一杯、頑張ってるつもりでしたが
猛省します。(& 解決策も考えます)
何かを成し遂げたいけれど、
いつの間にか1週間、1ヶ月、1年と過ぎていき、
つい漫然と過ごしてしまったという経験がある人、
多くいるんじゃないかと思います。
そんなときは、
「1年を50週間のゲームに分解し、毎週、前倒しで達成しにいく」
と考えて取り組むのがおすすめです。
パークシャが作っているのは、チャットボットではなく「人の言葉を理解する、次世代コンピュータインターフェース」です
まずは、日本語の自然言語処理/音声解析技術で国内No.1となり、人と共進化するソフトウェア「AI SaaS」を社会に実装していきます