たかひろ
AIエンジニア
プロフィール
あんの
安野たかひろ
34歳のAIエンジニア・起業家・SF作家
2024年、東京都知事選に出馬。15万4638票を獲得し5位
東京都の外郭団体「GovTech東京」アドバイザーとして、自治体などのデジタル化を支援
1990年、東京都生まれ。東京大学工学部システム創成学科卒。在学中、AI研究の第一人者、松尾豊氏の研究室に所属し、機械学習を学ぶ。ボストン・コンサルティング・グループを経て、2016年にAIチャットボットの株式会社BEDORE(現PKSHA Communication)を創業。2018年にリーガルテックのMNTSQ株式会社を共同創業。
2021年、『サーキット・スイッチャー』で第9回ハヤカワSFコンテストで優秀賞を受賞し、作家デビュー。
2024年、東京都知事選に立候補。AIを活用した双方向型のコミュニケーション(ブロードリスニング)でつくり上げたマニフェストが大反響を呼び、安野貴博と「チーム安野」は第19回マニフェスト大賞グランプリを受賞。
2024年11月より東京都のデジタル化を推進する一般財団法人GovTech東京のアドバイザーに就任し、デジタルを通じた社会システム変革に携わる。日本SF作家クラブ会員。
●デジタル庁デジタル法制ワーキンググループ構成員 ●英国王立美術院にて準修士 ●未踏スーパークリエイター ●ハヤカワSFコンテスト受賞 ●星新一賞受賞 ●アジアデジタルアートアワード・インタラクティブ部門大賞 ●M-1グランプリ出場
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「デジタル民主主義2030」
プロジェクト進行中!
2030年には、情報技術により民主主義のあり方はアップデートされており、一人ひとりの声が政治・行政に届き、適切に合意形成・政策反映されていくような社会が当たり前になる―そんな未来を目指して立ち上げられたプロジェクトです。
都知事選での取組
2024年、東京都知事選に出馬し、5位の15万4638票を獲得。AIを活用した双方向型のコミュニケーション(ブロードリスニング)でつくり上げたマニフェストが大反響を呼び、第19回マニフェスト大賞グランプリを受賞しました。