《ご協力のお願い》
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご厚情を賜り深謝申し上げます。
さて、弊社ではお取引先さまとの公正な取引を通じ、相互の信頼関係の醸成と継続的な発展の推進のため、アンケート形式によるお取引きの実態調査を定期的に実施しております。
つきましては、ご多忙のところ恐縮に存じますが、本アンケートの主旨をご理解のうえ、ご協力賜りますようお願い申し上げます。
なお、本アンケートへのご回答は、「商品本部」「店舗開発本部」「採用・教育部」を経由することなく、弊社「総務部」で直接承り、今後の貴社とのお取引に影響を及ぼすような事は一切ございませんので、忌憚のないご意見をご記入いただきますようお願い申し上げます。
敬 具
| 1. | 調査対象 | マックスバリュ東海株式会社とのお取引 |
|---|---|---|
| 2. | 調査対象取引 | 2024年3月~2025年2月の期間のお取引 |
| 3. | 回答期限 | 2025年7月31日(木)までにお願いいたします。 |
| 4. | 回答方法 |
①設問は全部で16問ございますが、お取引きのある部署によって以下のとおりご回答をお願いします。 ・商品本部の各部署のお取引先様 → 全ての設問 ・上記以外のお取引先様 → 問1・2・3・4・5・15・16 ②ご回答は中断することが可能です。 その場合は必ず各ページにある送信ボタンを押してから閉じて下さい(送信ボタンを押さずに閉じた場合は現在のページの回答が消去されます)。 ご回答を再開される場合は、https://aeon.medc.co.jp/mvtokaiに再度アクセスして下さい。前回の設問から再開されます。 (この機能は、インターネットブラウザのクッキー【cookie】の機能を利用して、途中の画面から表示されるようになっております。クッキー【cookie】をオフにされている場合、この機能が働かない場合があります。) |
| 5. | アンケート票 | ご参考として設問データをダウンロードいただけます。回答は当サイト上でお願いします。 |
| 6. | お問合せ先 | マックスバリュ東海株式会社 事務局 中野・小林 電話:053-581-7622 Fax :053-581-8200 メールアドレス:mv-shinten-d@ga.mv-tokai.com |
イオンコンプライアンスホットラインについて
イオングループ従業員による、取引に係る法令違反やハラスメント等の反倫理的な行為について通報を受付します。
イオングループでは健全な企業経営実現のために、公益通報者保護法に則り「イオンコンプライアンスホットライン」との名称で、全てのグループ会社を対象とした内部通報窓口を設置しております。本窓口は、純粋持株会社であるイオン株式会社が通報を受付し、通報対象会社の本社を通じて事実調査および是正措置を行っております。また、お取引先の皆さまとは、公正な取引を通じ、対等なパートナーとしてお互いの繁栄を目指しており、本窓口は、イオングループとお取引のある各社の従業員の皆さまもご利用頂ける運用としております。イオングループ従業員による、取引に係る法令違反やハラスメント等の反倫理的な行為について通報を受付けておりますので、お知らせ申し上けます。
【イオンコンプライアンスホットライン】
電 話 :0120-10-8486 (月曜~金曜 9時~17時 ※祝日は除く)
メール :aeon110@aeonpeople.biz
FAX :0120-66-9610
郵送 :〒261-8515 千葉市美浜区中瀬1-5-1 イオンコンプライアンスホットライン宛
※イオン株式会社にて受付を行います。
【イオンコンプライアンスホットライン】
電 話 :0120-10-8486 (月曜~金曜 9時~17時 ※祝日は除く)
メール :aeon110@aeonpeople.biz
FAX :0120-66-9610
郵送 :〒261-8515 千葉市美浜区中瀬1-5-1 イオンコンプライアンスホットライン宛
※イオン株式会社にて受付を行います。
ご参考:イオンの人権について
イオンの人権基本方針
私たちイオンは、イオンピープル(役員と従業員)全員が人権への理解を深め、本方針に基づき、人権が尊重される社会の実現を目指します。 本方針は、すべてのイオンピープルに適用し、すべてのパートナーと共有します。
(1) 人権に関する基本的な考え方
イオンは、イオンの基本理念および2004年に参加表明した「国連グローバル・コンパクト」の原則にそって、私たちの事業活動から影響を受けるすべての人々に対し、人権や労働に関する国内法に加えて、「国際人権章典」や国際労働機関(ILO)の「労働における基本原則および権利に関するILO宣言」に記された人権規範を遵守するとともに、国連の「ビジネスと人権に関する指導原則」を支持し、実践します。
(2) 事業活動を通じた人権の尊重
イオンは、個人の多様な価値観・個性・プライバシーを尊重し、人種・国籍・民族・性別・年齢・出身地・宗教・学歴・心身の障がい・性的指向と性自認など理由とした差別を一切行いません。
また、常に相手方の立場に立ち、自分と等しく尊重します。
- イオンは、すべてのお客さまに対して公平公正に接するとともに、安全で安心な商品やサービス、およびそれらの情報について提供します。
- イオンは、地域社会の人々の人権を尊重するため、コミュニケーションを積極的に行います。
- イオンは、取引先とともに公正な取引を通じて、事業活動における企業倫理および労働環境に関する法令や国際基準を遵守し、継続的な改善に取り組みます。
- イオンは、ともに働く仲間の声に耳を傾け、イオンピープル一人ひとりの人権が尊重され、ハラスメントの無い安全で働きやすい職場環境を構築します。同時に全てのイオンピープルが人権に対する正しい知識と理解を深めるために教育と研修を実施します。
(3) 人権デュー・ディリジェンスの実施
イオンは、事業活動による人権への影響に関して、人権デュー・ディリジェンスを通じて、人権が尊重される社会の実現を目指します。
2023年8月改訂
イオンサプライヤー取引行動規範(CoC)についてご案内いたします。
https://www.aeon.info/sustainability/social/coc/