次回動産執行がかかったとして、
俺がルールを理解したから、
もう俺に勝つことは不可能だぞ。
①債権額が少ない。
→今回のようなことが起こり、
一品勝負にするとしても、
大元の債権額以上に競り合って
わざわざ敵方が一品のために
完済の手助けをする間抜けを晒す
ことになる。
一方こちらが高額で落とした場合、
上限超過の場合はお金は戻ってくると
わかったので遠慮なくぶっ込める。
②債権額が多い。
→といってもMAX400万
400以上で競り合ったら堀口にただお小遣いが入る。
詰みだな。
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