駅に感覚過敏“カームダウン”空間も 当事者「がっかり」の声 万博
mainichi.jp/articles/20250
大阪・関西万博の最寄り駅、大阪メトロ夢洲駅に「カームダウン・クールダウンスペース」が設置されています。感覚過敏の症状がある人らが気持ちを落ち着かせるための空間ですが、課題もあります。
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万博最寄りの夢洲駅のカームダウンスペースについて、感覚過敏当事者の加藤路瑛氏の発言が掲載された記事ですが、
加藤氏本人が「意図した内容と違う」と抗議した上で、「記事は事前確認もなく公開され、私が了承した内容ではない」としています。
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記事は「課題が多い」「気になってしまう」「残念がる」等、ネガティブな表現が多数記述されています。
カームダウンスペースは発展途上で、当事者と施設側が意見交換しながら改善していくものです。
加藤氏は良い点も発信しており、この記事のようなネガティブなばかりの表現は、言葉を選びつつ取材協力をした加藤氏の意図とは異なります。