精神疾患は免罪符にはならない
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最近、精神疾患の事を色々調べてました
精神疾患と、法。
色んな精神疾患がありますよね。
昔に比べて今は社会の理解が得られるようになってきたとは思います。
極論ですが、心神喪失の状態だと判断されると殺人でさえ無罪放免になった事例は確かにあります。
ただ、仮に、もしもですが、
「心神喪失の状態であった」という事をストーリーに組み込み構成しようとしていたとしたらそれは本当に愚の骨頂といいますか、
診断書をかき集めてもあんまり意味はない。
日本の司法や捜査機関はそこまでバカじゃないと言いますか、
その時の状況を詳しく調べて判断がされるわけなので人一人の脳みそで都合のいいストーリーは出来上がらないと僕は確信を得ています。
過ちを犯してしまっても謝罪と反省すればいくらでもやり直しはきく。
罪を憎んで人を憎まず。
しかし罪を認めないをやっちゃうとドツボにはまって取り返しがつかない事になる場合もあるんではないかなぁ。
などと、そんな事を思っています。
ただのフィクションのお話しです。
僕がお話ししたかったのは「完璧に生きる必要はない」ということ。
ただ大事なのは「方向性を見失わない」ということ。
誠実である事以上に大事な事など一つもない。
....
独り言です。
忘れてください。
走る体力がないので大戸屋きた。
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これ1枚使わないとまた新しいの買えないので消費して新しいの買った。
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片道11km
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