日本堤の夕の夜…。
私は、台東区に来て15日、思い出は浅草、雷門…。
日本堤の旅館にて…
ごはんの事を考える日々だった…。
私は控えめのおにぎり🍙2個とかの一食の食事に飲料とパンと少しのおかずだった日々…
しかし、今まで以上に少ないのに今まで以上に太り服がサイズがギリギリになりすごく困っている。
もう、これ以上大きなサイズの服は売ってない。
限界だ着るものがない。
着物の恨みは恐ろしい、食べ物の恨みももっと恐ろしい。
もっと安価であるべきだよ…。
そのほうが経済は発展する…。
amen.
都会の高級店などは高くて当たり前だ。
ここは下町だちょっと高いかな?しかし質は割と高品質昔懐かしい味のスーパーがあった…
ここは私の田舎の小京都に感覚は似ているが質や相性は全く違う。
ここは関東、あそこは関西、これが同じなら争いばかりになるだろうな…
私はなるべく騒がないよう尽くして努力してきたが15日も続くと一人ヘトヘトになった…
私はそれでも人生の中で綺麗な思い出が出来て良かった…
京都とは違う、東京の下町…私はいつか京都にも行きたいな…
夢が少なくとも増えた、希望は見えた、浅草に歩いて行って良かった…
日本堤から、思い出の余韻をコーヒー飲んで、明日へと前進する…
amen.
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