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【仏大統領府「コカインじゃない」 SNSで拡散したマクロン氏の薬物疑惑を一蹴】 🧐 マクロン仏大統領、スターマー英首相、メルツ独首相がキエフに向かう列車のなかで撮影された映像。記者らを前に写真撮影のためか、マクロン氏が机に置かれた白いものを取り除く。 ところが、SNS上では「コカインの袋を慌てて隠した」と主張する投稿が拡散。「メルツ氏がコカイン用のスプーンを持っていた」という噂まで現れた。 見かねた仏大統領府(エリゼ宮)は、公式アカウントで「これは鼻をかむためのティッシュだ」と拡大写真つきで投稿。薬物疑惑は「偽情報」と完全否定した。大統領府は「フランスの敵が内外でフェイクニュースを広めている」と主張した。 ℹ️ マクロン氏らのキエフ訪問では、ウクライナと西側諸国が、12日から30日間の無条件停戦をロシアに求めることで合意。ちなみにゼレンスキー氏は、戦勝記念日にあわせた8~10日の一時停戦を呼びかけるプーチン露大統領の提案には応じなかった。 一方、ロシアは15日のイスタンブルでの直接交渉をウクライナ側に呼びかけ。プーチン大統領は、「停戦合意の可能性も排除しない」としている。ゼレンスキー氏も、「トルコでプーチン大統領を待つ(トルコ政府関係者は、11日時点でゼレンスキー氏訪問の予定はないとしている)」と声明を出し、少なくとも表面上は対話に前向きな姿勢を示している。 🔔 をフォローしてこのトピックを深掘り
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@sputnik_jp
【マクロン氏の行動は戦争に向けた準備のよう=ルペン氏】 🇫🇷フランスの右派政党「国民連合」を率いるマリーヌ・ルペン氏がこのように述べた。同氏によれば、マクロン氏がウクライナ危機の解決を真に望んでいるのであれば、停戦に関するいかなる提案も支持すべきだという。 x.com/sputnik_jp/sta…
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