チャオーーーーーーーーーーーーー!!!

 

昨日の記事も読んでくれてありがとう・・

 

 

王マンドゥ、めっちゃお得な半額になってるので是非チェックしてみてください!

 

 

さて・・昨日の記事でもちょっと書いたけど、

 

昨日は四角の人生初のメンタルクリニックの初診日でした~。

 

 

これまでの人生で一度もお世話になったことない精神科。

 

ていうか、精神科と心療内科ってどう違うんだろうというのがよくわかってなかったのでAIに聞いてみたよ。

 

 

「精神科と心療内科はどちらも心の病気を診る診療科ですが、主な対象となる症状や治療方法に違いがあります。

精神科は、統合失調症やうつ病など、主に心の症状が中心となる疾患を診るのに対し、

心療内科は、ストレスや心理的な要因で身体に症状が現れる「心身症」を主な対象としています。」

 

・・・ということです。

 

 

 

(ほおお~~!!

なるほど!

 

こころに支障が出ちゃった場合が精神科で、

ストレスなどが身体的にでちゃった場合が心療内科ってことね・・!

 

ちなみに精神科・心療内科と兼務してるところが多いのでメンタルクリニックに行けばとりあえずどうにかしてくれそうな雰囲気)

 

 

 

精神科に行くって私達もこれまで全く予想もしていなかったので

敷居が高いイメージがあるのもわかるし、躊躇する気持ちもよくわかる!

 

でも、初めて精神科に行った立場としての視点や感想などを共有することで

どこかの誰かの役に立つかもしれないのでレポしていきます。

 

 

 

今まで行ったことがない&自分の症状をうまく説明できるかどうかよくわからないのもあって受診前は「ドキドキしてきた。。」と緊張している模様の四角さん。

 

 

 
私も一緒に行こうかどうしようかちょっと悩んだけど、結果的に一緒について行ってよかった!
 
(その理由はのちほど)

 

 

 

とりあえず・・私達が行った病院は「精神科」という重たい響きとはうってかわって

すごく綺麗で静かで、患者さんもひっきりなしに来ていて、

 

そもそもが想像していた「精神科」とは全然違ってました。

 

 
重たい雰囲気も暗い雰囲気もなく
勝手にハードルの高さを感じていただけでいざ中に入ってみれば
(語弊があるかもだけど)ほんと普通の内科のような感覚でたくさんの人が通ってるんんだなぁぁと思いました。

 

 

で・・予約の時点で症状を書き込む欄はあったものの

受付を済ませたらチェックリストに記入をするように促されるねん。

 

 

このチェックリストが意外と難しくてさ・・・!!

 

 

 
質問の意味もちょっと遠回しな言い方で解釈が難しいねん。
 
 
しかも数値で判定するから
 
ただでさえ自分のこと自分でよくわからない状態なのに
それを自分で判断するってさらに難しい作業やん?
 
 
だから、オギャンと四角とで一緒に話し合いながら
 
 
「これはそこまででもないよね・・1ぐらいかな?」
「これは・・うーん。。そういう時もそうじゃない時もあるよねぇぇ?2ぐらいかな?」といった感じで
喋りながら総合判断していったよ。
 
 
ひとりで答えるとなるとかなり難しいチェックリストだと思うので
 
客観的&主観的両方の側面から考えられるという点では
付き添ってよかったなって思いました。

 

 

 

そしていざ診察室に呼ばれ、

 

先生の質問に答えていきます。

 

この質問はどんな患者さんにも聞いていることで、

その人の人物像をおおまかにつかむためにお決まりのテンプレートの質問が続きます。

 

例えば家族構成だったり、出身地だったり、兄弟の構成だったり、職業だったり・・。

 
 
 
 
その中でも
 
先生;「ご自身を一言で表すとしたら何ですか?」という質問がありました。
 
 
これもまた難しい・・(笑)
 
 
先生:「例えば、優しいとか、マジメとか、明るいとか、そういったことです」
 
 
ううう~~ん・・・
 
 
自分で自分のことを一言で表すって通常時でもすごく難しいと思う・・・
 
 
(ここでも付き添ってよかったなって思ったよ)
 
 
しいていうなら・・・
 
 
「几帳面」かな。
 
 
マジメはマジメなんだけど、マジメというより几帳面。

 

 

先生;「わかりました」

 

 

で!

 
 
ここからさっきのチェックリストの話になるわけです。
 
 
もちろん受診するクリニックによって診察内容も違うし、
さらにいうと同じ精神科でも先生の方針によって治療方法って変わってくると思うので
あくまで私達が受診した病院での話という認識で読んでくださいね。
 
 
四角が行ったチェックリストは全部で60点満点なんだって!
 
 
 
 
15点以下なら鬱とかではない、正常な状態(正常って言い方が合ってるのかは知らないけど)
 
 
 
 
そして20点以上で軽度
20点以上で中等度
45点以上で重度~~という風に分かれているらしい。

 

 

 

 

うちの四角さんはというと・・・

 

 

 

 

結果

 

 

 

 

18点。

 

 

 
軽度と鬱ではないのちょうど中間あたりだから、
 
 
・・・超軽度のうつって感じかな?

 

 

 

でも先生がおっしゃるに、我慢強い人はそもそも点数が低くなりがちだったり、

またその逆で、例えば診断書がどうしても欲しい人はあえて高めの数値を出してきたりするらしく、

その人の性格や気質によっても点数の出方は変わってくるので必ずしも正確だとも言えないらしい。

 

 

 
 
 
とにかく数値的には超軽度、
わかりやすく言うと鬱になりかけ・・・ぐらいの状態で
早々にクリニックに来たのは結果的によかったんじゃないかなって思う!!
 
 
ひどくなってこじらせる前に診てもらって正しくアプローチすることで重症化を防げるんじゃないかなって思いました。
 
 
 
 
先生:「寝れない、途中で起きてしまう、朝方起きたらそこから寝付けなくなるといった症状が出てますが
こうなった原因って何か考えられますか?」
 
 
 
 
 
四角:「父の介護問題でこの1年半取り組んできていまして、
これまで特に負担に感じることもなく、淡々と現状を受け入れて冷静に対処してきてるつもりだったんですが、
 
今年の四月中旬あたりから胸のあたりがぎゅうっと締め付けられるような
モヤモヤが晴れない状態に陥ってしまいました」
 
 
 
 
(記事にするにあたって、かなりわかりやすくまとめて書いてるけど
実際に四角さんが話してる様子から見ると、
(これまでの様子から比べて)要領がまとまらず蛇足が多く要点がずれてる回答が多いなという印象。
 
いつもの四角さんではないなぁぁ・・という印象を私は持ってます。
やっぱり頭がうまく回ってない感じはするのはする)
 
 
 
 
先生:「直接思い当たる節ってありますか?」
 
 
 
 
四角:「これが決定打になったのかはわからないですが実はひとつ思い当たる節があります。
 
 
4月中旬、父の認知症&アルコール依存症がますますひどくなっていって
 
このままでは家族が壊れてしまうと思い、
 
 
僕としてもどうにか救いたいと考えて一度精神科の方で入院させられないかと画策したことがあったんです。
 
 
 
 
以前、精神科に強制入院をした時には
少し症状が和らいだので
 
今回も父を精神科に入院させて
その間に生活整えて見直したいと思ったのですが、

 

なかなか受け入れてもらえる病院が見つからず、

 

 

 

四時間、紹介してもらえる病院探しを必死に探してもらったあと、

 

 

ようやく診てくださることになった精神科に、嫌がる父を必死に説得して

どうにかこうにかやっとのことで連れていったんですけど・・・

 

 

認知症&アルコール依存あるあるなのか

 

 

先生の前に出ると父が急にシャキッとしだすんですよね。

 

 

 

 

 

普段の様子からは考えられないほどシャキッとしてしまい、

 

逆にボクたち家族の方が先生から

「こういう病気だから家族が上手に付き合っていかないといけないよ」とご指導いただく形になってしまいまして・・

 

 

入院はさせられず、

 

父とボクとの間には遺恨だけが残り、

 

逆に家族の方が「在り方」を指導される形で終わってしまいました・・・。

 

 

ただ、その時は先生からのご指導を聞いて、たしかに僕自身も考え方が間違っていたなと反省しましたし、

やり方もまずかったなって反省して、

 

逆に吹っ切れたような気がしたんです。

 

 

 
 
(そうそう!!
 
あの日、暗かった四角がすごく晴れやかな感じで帰ってきて
「俺、分かったような気がする!」て言ってた。
 
それで、よかったぁぁぁって安心したもん)

 

 

 

 

 

四角:「でも・・吹っ切れたように感じたんですけどそのあとから急に胸のモヤモヤが晴れないというか・・

 

ぎゅうっと苦しくなることが多くなって、一気にガクンと来てしまいました」

 

 
 
 
 
先生:「幻聴もありますか?」
 
 
四角:「幻聴・・とまではいかないですけど、父からの電話がずっとかかってくるんじゃないかという不安があります。
 
電話が鳴っていないのに鳴ってるんじゃないかとびくびくしたり、
着信音に似たような音を聞くと錯覚してドキッとしてしまったり・・・」

 

 

 
 
先生:「その他何か不安はありますか?」
 
 
四角:「考えてもしょうがないんですけど
 
父の姿を見ていると
 
いずれ自分もそうなってしまうんじゃないかという漠然とした不安が出てきてしまったりだとか

 

 

 
こころのモヤモヤが晴れなくて、
 
気分があがらず、何かちょっと違うなぁぁぁ・・と」

 

 

 

 

先生:「今回クリニックで何をしてほしいとかこうしてほしいとか要望はありますか?

 

例えば診断書を書いてほしいだとか、ただ話を聞いてほしいだけだとか」

 

 

四角:「そうですねぇぇ・・・」

 

先生:「お薬に関して抵抗感はありませんか・?」

 

四角:「それは特にないです(元MR)」

 

 

 

オギャ:「先生、今とりあえずドリエルを飲んで過ごしてるんで、眠れるお薬が貰えたらいいなと思うのですが」

 

 

 

 

 

オギャンとしては寝れたらいいなって思ったから睡眠薬を・・と思ったのだけど、

 

どうやら先生によると

 

睡眠薬っていうのは

ただ眠れるようになるだけでモヤモヤは取れないので

根本的な治療にはならない、のだそう。

 

 
たしかにそうか・・・!
 
 
 
歯が痛い時にとりあえず痛み止めを飲んでも虫歯そのものが治ってないのと同じように
症状を取り除いただけでは根本的解決にはなっていない。
 
 
それに睡眠薬っていうのは一度使うとず~~っと使い続けてしまう傾向が強いため、
世界的に今どんどん使用を控える流れになってるらしく
 
四角にはまだ病名もつかないような症状だけれど、
 
抗うつ薬をおススメされました。
 
 
 
先生:「抗うつ薬というと皆さん響きにびっくりしてちょっと身構えてしまって「飲みたくない・・」と思われる方も多いのですが、中毒性も低く、治療が終わればすぱっと終わることができますし、副作用も今はほとんど強く出ないものも出てきてます。
 
 
そのかわり効果を感じ始めるのがすごくゆっくりで40日ぐらいかけてじっくりじっくり馴染ませていくものなので
「意味ない!」と思って途中でやめてしまわれる方も多いのですが、
 
ゆるやか~に馴染ませていって、よくしていくというお薬なのでまずはそちらをお出ししようと思います」
 

 

 
ほほ~~!!なるほどなるほど!
 
 
わかりました!
 
 
(お薬に関しては素人の私の認識なので間違ってるところもあるかもしれません、デリケートな話題なので素人認識のふわっとした解釈で読んで頂けると助かります)

 

 

先生:「最初に気分が悪くなったり便秘や下痢など消化器系に副作用が出る場合もありますのでまた様子を見ながら調整していきましょう」

 

はい!!

 

 

 

というわけで特に抗うつ薬に抵抗感があるとか

精神科に抵抗があるとかそういうのは全然ないし、

 

 

とりあえずまだこの先四角ファーザーの介護問題は続いていくし

スパっと切り離せる問題でもないので、

 

 

とりあえず投薬治療してみよう!ということでスタートしました。

 

 

 
まだどうなるかはわからないけど、今のところはひどくなる前に、
早め早めに行ってよかったのかなって思ってます。

 

 

端から見てるとピークよりかはかなりマシになったかなと思えるのだけど

四角本人の感覚的には「まだ全然。」

とのことなのでやはりもともとの我慢強い性格で点数が低めに出てるのかもしれません。

 

 

 

とにもかくにも、

 

人生初めてのメンタルクリニック、

 

行ってみてイメージも変わったし、

自分のこれまでの生い立ちからずざああああと話さないといけないのかなとか思ってたけど

 

症状を伝えるだけで完了するので

ほんと内科の診察とほぼほぼ変わらないような感じで受診できるし

 

 

思ってるよりもずっとずっとハードルの低い存在なんだなということがわかりました。

 

 

 

こころがちょっと疲れたな・寝れないな・・食べれないな・・と感じたら

気兼ねなく受診してみてもいいのでは、と個人的には思いました。

 

 

 

それもこれも早期の受診を薦めてくれたギャーミーのおかげ!

 

ありがとう!

 

 

 

 

 ビタミンDが摂れるグミ!!

 

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そしてこのようなことになってから、ありがたいことにギャーミーから栄養面でもいろいろと助言を頂いておりまして。

 

タンパク質とビタミンDを摂ったほうがいいよというアドバイスがありました。

(その他もたくさんありがとう!)

 

 

ほおお~~・・・

 

ビタミンD!

 

 

 

 

Cはとらなきゃぁぁぁとか思ってたけど、、、D・・・!

 

Dって太陽に浴びて生成されるビタミンで骨とかを強くするイメージしかなかった。

 

 

 

 

だから成長期の子供にはビタミンD(きのことかに多く含まれていてカルシウムといっしょにとるとさらによいって小児栄養で習ったよ)を摂るといいとは思っていたけど

 

まさかの大人にもビタミンDが重要だっただなんて・・

 

 

 

 

セロトニン(幸せホルモン)の分泌を促す効果もあるんだって!

 

し・・しらなかったぁぁぁぁ!

 

ビタミンDスゴイやん!

 

というわけで速攻で買ってきましたぁぁぁ。

 

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そして・・・ちょうど我が家にあったこども食育グミ!!

 

 
 
これもさ・・・!!
 
みて!!
 
 
ビタミンDを補うためのグミやってん!!
 
image
 
えーーー!!!
 
ビタミンDってこんなに大事な栄養素だったんやぁぁぁ・・・
 
 
ってDのランク急にブチ上がってます。

 

 

 

しかも我が家のスシオちゃんは狂気のグミ狂い。

 
もちもち好きの延長でグミだいっっっすきなの。
 
 
しかも体めっちゃムッチリしてるのに身長は小さくてむんぎゅっっとしてる。
 
 
早く縦に伸びてくれんかな‥って思ってるけど一向に縦に伸びない(笑)
 
 
だから、どうせ食べるなら栄養機能食品のグミ食べときましょ!!というわけで
すくすくのっぽくんのこども食育グミを与えることにしました~!
 
 
見た目は小粒のぶどうグミ。
 
 
のどにひっかかりにくい小さな粒です。
 
見た目も香りもぶどう味!

 

 

ぷにっぷにのやや弾力のある歯ごたえで、しっかり噛んで食べる感じ。

 

 

しかも・・お野菜も入ってるねん!

 

五種類!

 

 
 
にんじん、かぼちゃ、セロリ、ブロッコリー、トマトとお野菜も入ってます!

 

野菜が入ってるからといって何なんだって話だけど

マザー的には

 

わけのわからないグミを食べるよりかはだいぶ気はラクになるよね(笑)

 

 
野菜が入ってるようには全然思えない普通に美味しいぶどう味だよ~

 

 

 

 

さらに先ほども言った通り一緒に摂るとさらに相性抜群のカルシウムも入ってるし、

 

植物性乳酸菌も配合されてます!

 

 
グミは歯にくっつくからなぁぁ・・って気にするマザーに朗報。
 
キシリトールも入ってます。

 

 

体にも心にも大切なビタミンD

 

心身ともにすこやかに過ごせるように

子供だけじゃなくて私も四角も食べてます

 

ふつうに美味しいグミだからむしろ6粒にとどめておくのが大変なほどw

 

家族みんなでカミカミして食べてま~~~す!!

※対象年齢は3歳からです!

 

 

 
これめっちゃいいよ!!!
 
 
おすすめ!!
 
 
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一瞬でなくなっちゃいそうなのでお急ぎあれ~~
 

 

 

もしこのクーポンがなくなっちゃったとしてもご安心を。

 

 

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またしても定期購入欄があるのでpickでリンクが貼れません。

(単品でも買えます!)

 

 

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