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大卒の就職に「資格」などほとんど影響を及ぼしません。
見も蓋もないことをいえば、どこの大学に在学中であるか・・・でまずふるい落とされます。
就職に有利な資格というのはそれなりに時間とお金をかけて取得し、最後に国家試験を受けて合格したらいただけるようなもの限定ですよ。医師、看護師、薬剤師など・・
遅すぎるかどうかではなくて・・勘違いをしています。常識がないといってもよいでしょう。左記に回答された方のように成績の「優」の数でも増やす方がまだましです。
で、#1の甘めの回答にすぐ飛びつくところに、あなたの自主性というか主体性の無さが垣間見えます。そんなことでどうするんですか?
大学生活は就職が最終目標ではありませんが、大学選択時から将来のことを考えて大学を選ぶ、学部を選ぶ、そして勉強をするべきでした。
何となく大学に入り、周囲が就職活動を初めて何となく就職活動を始める・・そんな風に過ごしてきませんでしたか。最悪のパターンですよ
あなたは大学生でしょうか。
そうだとして、遅すぎるというよりも、例えば簿記3級程度では意味がないでしょう。
「他にも何個か取ろうと思ってます」とのことですが何個も取れる資格というものに就職で有利になるということが考えられません。
資格は取るのにある程度以上の努力が必要なものならば別ですが、短期に何個も取れる程度では飾りにもなりません。
ワープロ検定もどの程度のスピードで打てるのかは判りませんが、今ではあまり評価されることもないと思います。
貴方の専攻と関係ない資格は取れてもただの物好きという程度の印象を与えるだけでしょう。
本当はそれよりも学生本来の学業でがんばるべきだと思います。
どんな資格よりも成績証明がよいほうが有利だと思いますよ。