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hinoyama_kazari
お前もコンサルにならないか?
そもそも日本国内での就職においては人間自体が減っている関係でかなりの売り手市場であり、この需給バランスはしばらく維持されると思う。何か大きな変化があるとするとAI、ロボット絡みだろうか。
そんな環境下でもコンサルは割とオススメな職業である。少なくとも、就職するor20代で転職する際の選択肢として検討する価値のある職業だと思っている。
今回はコンサルの良いポイント、ダメなポイントを書いていこうかと思う。就職や転職に挑む人に読んで欲しい。
…え?なんで良い話を人にするのかって?
地獄へ行くにも連れがいた方がいいからよ。
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購入者のコメント
3記事ありがとうございます。
・労働環境の厳しさについて、例えばメーカー出身のコンサルの方々はうまく適応できているのでしょうか? 又聞きの話でも構いませんので、仕事のスピード感や業務量に適応できている人も多いのか、それとも脱落してしまう人の方が多いのか、傾向を知りたいです。
(エージェントからは「残業40~50h/月、上に行けば20h程度」と言われましたが、大手ならともかくベンチャーコンサルではもっと大変なのでは?とも考えています。)
大手だとマネ~シニマネあたりが労働量的にはピークになるので、そこが乗り越えられるかはプロパーでも体質等様々な要素が絡みますね
ちなみに労働環境はベンチャーコンサルの方が厳しいです、その分給与水準もベンチャーコンサルの方が高かったりしますが
メーカー出身でも適応できる人はできるので、体感的には5人に3人くらいはそのまま定着できる感じですね
遅くなり申し訳ありません。
書籍 コンサルの歩き方も拝見しました。
エージェントから紹介されたベンチャーコンサルは年収5,600万で大手より少し低そうでした。
また、3/5人適応は大手のデータだと思いましたので、この辺も意思決定の要素に入れたいと考えます(本格的に転職相談する場合は別媒体で提供されているプランに入りたいと思います)。