Post

Conversation

今アラフォーの人、あと30年働きましょうみたいな世の中になってますが、年1回コロナ感染する環境だと、失職レベルのコロナ後遺症にならずに30年間働き続けられる確率は単純計算で40%~54%程度ですね。今、懇親会&飲み会大事だ派のアラフォーの人は、定年までに約半数休職/失職して勤め先に経済的負担かける可能性がある計算に。 そもそもコロナ感染だけでIQは3下がるし、再感染ごとにIQが2下がっている。そもそも感染回数上がるごとにコロナ後遺症になる確率が上がる。定年の年代になったときに勤務先にかける負担考えたら、懇親会&飲み会大事だ派と感染対策して黙々と仕事する派、どちらが本当に「良い仕事とは何か」を考えたことになるんでしょうね?要するに労働者を人「財」としてみたときに、懇親会&飲み会にたくさん出てコネ通じて大きい仕事を取ってくるが、コロナ後遺症で突然失職するリスク高いハイリスクハイリターン人財と、コネなくとも感染対策しながら淡々と仕事するローリスクローリターン人財がいることになるので、普通に考えれば両方を混在させて良いポートフォリオを組むのが良い経営という事になるのでは。
Quote
Yo Ehara
@yo_ehara
日本でのコロナ後遺症、失職率大体1割らしい…コロナ後遺症自体の発生比率が感染者の1割〜3割なので、コロナ感染すると3%程度の確率で失職、と言って問題ないと思う。
Who can reply?
Accounts @yo_ehara follows or mentioned can reply