山の上の一軒家

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山の上の一軒家
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浮草のように生きている
Joined March 2020

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やもめになった父のおさんどんをしていたら父がぽつりと「こういうのが幸せなんだよな…」と言った。私は持っていた箸をぱちりと置いて「私はこういうのを好きでしているわけじゃないんだよ」と言った。父は押し黙ってしまった 可哀想と思わない訳ではないけど正直な気持ちだったので後悔はしていない
子供を持たない女性たちとか言うYニュース、男側に一切言及してない時点で答え出てない? 男には子供を持たない自由と権利があるけど女にはないという、特に名文化はされてないけどそういう社会通念があって、それはなぜかというと女性が産み育てる装置として(強い言い方すると)家畜化されてきたから。
男たちに功績を奪われた女たちっていうのは芸術家カップルだとよく見る気がする。体よく下準備に使われたり(ロダンとカミーユ・クローデル。彫刻のそれは重労働だそう) 家事労働を担うのが女性であったり(高村光太郎と智恵子。“対等な関係”を謳っててもそれ)ほぼ共作者でありながら著書にはその名を
結婚は特に女性の場合、自分を明け渡さなきゃいけないみたいなイメージがある。時間、労力、関心など、女性の持っているものは家族のためにすべて捧げるべきみたいな。 真に人間らしく生きようと望んだときに、結婚の可能性を排除する女性もいると思う。
しばらく前から日本の男の社交性の低さ凄くない?と思っていて。明治の頃から芸者を媒介にしないと諸外国と渡り合えなかったり、上納等性接待も男のコミュニケーション能力、方法の問題もあると思うし、海外のパーティ文化で日本人男性が他の人と交われない話とか、挨拶ができない話とか枚挙に暇がない
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晩年の母が「昔は好きだったけど今はあまり好きじゃない」と父のことをぼやいてた。父は自分がして欲しいことを私たちに仕向けるようなところがあり、例えば「ご飯炊けてるよ(訳:ご飯をほぐして欲しい)」と人に言う()気づいてるなら自分でやってくれ
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記載されなかったり(澁澤龍彦と矢川澄子) 彼女たちがその分野において専門的な知識を持っているのがこの場合仇となる(高村夫妻は違うけど) 上記に挙げたカップルのいずれも女性が精神を病んでいる(矢川澄子はこれが原因と特定できないところはあるけど彼女の自死に、私は全くの無関係ではないと思う)
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ここでは名前をあげないけれど、とある芸術家のカップルで女性が下準備を請け負っていた方もいる。その方にしろ矢川澄子にしろ彼らの作品に陰ながら貢献したことをどうやら誇りに思っているらしくて、その搾取に対する無自覚さが彼女たちを追い詰める一因ではと考えることがあり、やるせなくなる
女性装の男性が日本のメディアで女性の代弁者として扱われがちな現象(?)、どうやら欧米では考えられないことらしく日本独自と言っていいのかもしれない。これはやはり日本の女性たちの抑圧の激しさが根底にあるのだと思う。
フェミニズムを知り私は果たして生きやすくなっただろうか 結論としては「女性差別の構造をある程度は理解し社会に対する解像度が上がった分、これまでの自分の疑問に解答が与えられて心の平安を得たけれど、その分女性達がすり潰される状況がより克明に細部まで見えるようになってしまって辛い」だ
アニメにしろ実写にしろ映画監督がほぼ男である以上女性原作の作品が男に制作されるのは現状免れられない 高畑勲みたいな日本の超一流と言われる人ですらアンの気持ちが分からないと言っているのだから他の凡百のカントクたちには女性たちがそれらの作品の何を支持しているかは分からないのではと思う
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海外経験ありの👱‍♂️が海外では身長がものを言うので日本人は不利みたいなツイートしてて、確かにそういうのも全くないとは思わないけど、その後日本女性が小柄さで海外でモテても穴モテだからって言っててドン引きした。そのミソジニーや卑屈さが海外での日本男の受けが悪い一因なんじゃないですかね?
>母親が無償で一点の曇りもない喜びのみで俺のために奉仕してくれていないと、俺の価値が減る 出産の痛みが大きいほど子への愛が増すとかいう戯言とか母さんが夜なべして手袋編んでくれたりとか男は母親の犠牲が大きいほど自分への愛が深いと思い込む傾向があるようだ
これは届くべき人にだけ届いて欲しいと念じてこっそり囁くんですが、単身女性ってね…楽しいですよ… なんせ労働の時間以外は基本自分に全力投球できるんですよ 一生自分を、全身全霊を込めて楽しませることができるって最高じゃないですか?
男児の嘘に翻弄され同級生の女の子たちに懲罰としか思えない取り調べをする警察も男児の存在を躍起になって消去しようとする報道も男全体としてのどうしようもなさをこれでもかとばかりに見せつけてくる。モラ夫の酷い虐待を告発する妻の告白も見かけたし、男と結婚などするものではないと改めて思う
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それなら高畑監督のように原作に忠実に作るしかないのではと思うが世の監督たちは彼らなりの解釈とやらを挟まずにはいられないようだ 女性原作の作品は意識的にも無意識的にも男社会へのプロテストを含むものも多く女性たちが支持するのもそこである場合が多いからそこを改変されると何か違うとなる
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こういう職場での不正を一斉に取り締まる法律が必要だと思うんですよね(真顔)法曹の人たちはフェミニストたちに発破をかけることで女性差別に貢献してやったぜ✌︎風を装うくらいなら、まずこういう不正を何とかしてくれませんかー?(棒読み)
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その家畜化を嫌う女のことにもぜひ触れていただきたかった もし生んだら自分の子供も二分の一の確率でその家畜…になるんだけどそれもどうかと思うしね 女性を家畜化して繁栄しているような社会の在り方がおかしいんだから生まない女性は真っ当だと私は思ってるけど
女性の体というのは幾つになっても値札をつけて売り飛ばされるものだという感覚を、女性は早い時期から身につけざるを得ないので、同性同士でもお互いの体を凝視したり、値踏みしたりするのは警戒するし、脅威だし、失礼だという共通認識があると思う
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生む生まないで女性たちがこんなにも悩まされ、分断だのされてる時点でこの社会の男女間の不平等が浮き彫りになってないか?とも思う。 “我が子”っていうか血筋に拘るのもちょっと気持ち悪いんだよね。人間関係って血が繋がってないと正常に築けないもの?子供のこと自分の一部と思っちゃってない?
べ◯ぼうは主人公がはつらつと活躍すればするほど、女性たちの虜囚のような生活を思わずにはいられない。その女性たちが退職理由のタグの、男たちの活躍の陰で踏み台にされてる女性たちと重なり怒りが湧く 今も昔も男って女の生き血をすすって生きてるよね
美貌と才気と宴会のお酌が職務の一環というのはつまりフジの女性アナウンサーたちに求められていたのは芸者としての技能と思った。難関の就職試験を勝ち抜いて求められるのがそれって現代の後宮の選抜試験みたいと思ってしまった 過剰な女性性が求められる仕事が花形という考え方もどうかという話だが
痴漢そのものも痴漢を擁護する男も論外だけど、痴漢を咎める男がごく少数派というのも日本の女性たちが日本の男を見限ってもいいくらいの破壊力はある…はずと私には思えるけど、諦めたり、見ないフリをしている人もいるんだろうな。絶望は深い
プロポーズされた女性が疲労困憊する未来の自分を予見して指輪を捨てる動画が一部で流行ったと聞くけどこれはギリシャ神話のカサンドラではと思った。アポロンの求愛を受けることと引換えに予知能力を得た彼女は捨てられる未来を予知して逃げた 同様に単身女性たちは予知能力が高いだけかもしれない
RT本当に法曹の人たちが守りたい社会秩序って、まさに女性差別を維持することなんだなって言いたくもなっちゃうんだわ 女性差別がなくなると社会秩序が乱れるって思ってるんでしょ?女性差別が撤廃された後の新しい社会をデザインできない、自分たちの柔軟性に欠けた頭の硬さをどうにかしなよ
大河ドラマ、散々批判されている女郎たちの人身売買カタログ作りの回を見た。主人公がカタログに載せる女郎たちに取り入って金を徴収するのだけど、え、これホストとどこが違うの…?という疑問が沸いた。金を徴収された女郎たちは借金が嵩んで自由になる日が遠くなったかもしれないことはスルー
男児のバカさ加減を愛するっていうのもね…その分女児に規律を求めることに繋がっちゃってない?っていうのがあるからあまり賛同できないかな… 男の自由っていうのは女の不自由に繋がることが多いよね 男の性の自由が遊郭なんかに代表される性売買だったり、家事育児を女性に押し付けるとかだったりね
女性が男にその成果をぶん取られやすいのが特に芸術家や研究者だというよりは、その成果が実物として残っていて彼女たちの才能や貢献が明らかというのとその人生が比較的詳らかに研究されているからというのはあると思う だって女性たちが男に功績を奪われるのって日々40億例くらい積み重なってない?
“そういう風に妻が夫の助手役秘書役を務めること自体についてはわたしは悪いこととは思わなくて、夫婦なんだから互いに協力し合えば良いと思うんです” ぬるたいこと言ってんなぁ…この事例の女性たちはみんな自ら望んで協力していてそれが最終的に彼女たちの精神を壊すほど辛かったって話なんだが
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わりと多くの単身女性たちは一人である静かな喜びを密かに享受しているのではないだろうか? これには私個人の願望も込められてはいるけれど、どうかそうでありますようにと祈っている
私が日本の男はほぼマザコンだと思ってるせいもあるけど、食い尽くし系の夫たちもその母親たちからの甘やかしはかなりありそうと思ってしまう 母親たち、特に男児母の自分の子を拡張された自分の一部みたいに可愛がる境界線のなさってXのフェミニストではしっかり批判している方も多いけど、
男の目線は中立じゃない どうしようもないほど偏ってるのがデフォルト 性暴力は絶対悪というのがほとんど全ての女性の総意と思うけど、そうじゃない時点で男と女の間には埋められない溝がある
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また女性差別がこれだけ社会の隅々まで行き渡り、比喩的にもそうでなくても女性達が日々殺されているのにそれがほぼないものとされている状況に震撼としているというのもある。このような社会が変わっていくことなど自分の目の黒いうちにあるだろうかと暗澹としてしまうまである
RT吉原を取り上げるとき、必ず学者や研究者などの女性のお墨付きですと言わんばかりに彼女たちにひとこと発言させてるのは結構嫌な気になる。男社会に迎合した(検閲を通過した)女しか出世しないということでもあるだろうし、
女性向けの商品売ってる会社の広報は女性にすべきだね。SNSだと特に。男の広報だと女性のためなんてビタイチ考えてないのがバレる確率が高いので、女性がその会社の商品を避けやすくなるという意味では良いのか…も?
人間は繁栄しちゃいけなかった種なんじゃないかって思いは年々深まる。 繁殖って全部が全部、男が得するようになってない?女には繁殖はコストでしかなくて、男の残りカスだけで生きながらえるしかないなら、女が繁殖を選ばないのは大正解では?
リュ◯ジを見てると女を虐待するほど男にメリットあるんだと思う ルッキズム 性暴力 職場での差別的な扱い 女性が女性であるというだけで不利な状況を作り出し女性を弱らせ結婚や性売買に追い込み、自立できないように仕向けてると私には思える 彼のしていることは女を虐待するバリエーションの一つ
りりちゃんにしろ最上あいさんにしろ貢がせた女に対する男の懲罰願望の激しさに血が凍る 女性の性を買う男の欲求も突き詰めれば加害欲求だろうし男性ホルモンの作用による肉体的なものも刷り込み等による社会的なものもあるだろうけど男の加害性は平和的な社会を構築する上での最大の障害ではと感じる
オットカバー症候群になる妻たち、自分の被害を直視できないんだろうな。直視してしまったら立ち向かうか逃げるか留まるかの選択を迫られるのを薄々分かっているのでそれは避けたいってことなんだろうと思う そういう結婚って女性が感覚を鈍らせないとやっていけないんだろうね
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男の方が不正に甘くない?という疑い チームの中でただ一人の女性が意見などを無視され、自分は何のためにここにいるか分からないと上司に辞表を提出したら、女性が一人でもいることで男たちの不正行為の抑止力になっているのだからと引き止められたって話をどこかで見た。それ以前に上司はその女性に
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女性は幼いうちから薄いベールのようなものを被せられ(それは悪意ではなく集団の中で生きやすくなるようにとほぼ善意でそうされるのだが)重ねられたそれらが厚く視界を覆いその目に映る世界は歪んだものとなる。フェミニズムによってそのベールが剥がされたとき彼女の目にはありのままの世界が見える
美容やアパレル業界などで特に顕著だけど女性が顧客の業界のミソジニーにときどき開いた口が塞がらない。人からお金をもらうことについてまわる主従に似た関係性の従たる側の敗北感が、そもそも社会全体に蔓延している女性蔑視によって複雑骨折した感じだ
リュ◯ジさんは料理中にお酒を飲んでるのが気になって見なくなった。どうも「女のする料理ってものをしてるオレ」に対する違和感を紛らすためのもののような気がしてしまって。良い方に解釈すれば照れ隠し?とも受け取れるけど彼なりのマチズモの表出なのかなって思い始めるとノイズになるんだよね
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そのありのままの世界は美しいかもしれないし、凄惨で再びベールで目を覆いたくなるような世界かもしれない でもそのベールが外されたときの爽快感を彼女は心の底でいつまでも忘れないに違いない その爽快感はベールを外した者しか味わえず、その深い喜びはそうしてみた者にしか分からないものだから
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生まれてこの方ずっと独り身だけどそのことに不足を感じたこともない。むしろ結婚せずに済んでいることを「難を逃れた」といった風に認識している始末だ リアルの単身女性と腹を割って話したことがないので想像に過ぎないが、
女性が一人で生きていくということは、自分以外の他者を深くは愛さないと、決めることでもあるのではないだろうか。 またそれは言い換えれば、自分以外に愛情を向けなくても良いという許可を、自分自身に与える行為でもないだろうか。 意外にもそう心に決めた方が、周囲との淡い交わりを楽しめている
女の子たちは幼い頃からこう言い聞かされて育つ。誰かのために生きる(≒奴隷になる)ことが大人になることだよと。 特定の誰かの世話にもならず世話もしない女たちはこう言われる。かわいそう。さみしそうと。 つくづくおかしなことを言われ続ける性別だよと思う。
世間からの批判の大きかった時代に自身の中絶を公表した二人の文筆家で思い出すのがボーヴォワールと矢川澄子の二人だ。矢川澄子は作家、詩人、翻訳家で彼女自身が不当に低く評価されてるような気がするため澁澤龍彦の配偶者だった人と言った方が通りが良いかもしれない
学生を主人公にした物語が多過ぎやしないかとは常々思っている。日本人の労働環境の劣悪さから社会人としての生活にあまり魅力を感じることができないせいではないかと思っているけど、そのノリが若年の、特に少女たちの過剰な消費に繋がっていそうな気がして不気味さを感じることがある
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味方しろよと思ったものの、女性がいるだけで男集団の不正がし難くなるのはあるかもしれないと思った 内部告発する男性も少なくないのは知ってるけど 子育て中の女性が男児たちの悪事に全く加担しない子はいじめられることがある悩みを語ってた。男はボーイズクラブのノリを仕事に持ち込まないで欲しい
カニエの妻の女性の精神状態を心配する声は多かった。夫は捕まるべきだし彼女も壊される前にどうか逃げてと思う けれどそのこととは別に私にはあのときの彼女が女性は性的であるべき、性的でなくてはならない呪いの極まった姿のように見えてしまったのも確かだ
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例えば上沼◯美子や和田◯キ子、高嶋◯さ子といった辛口を売りにしている人たちでさえ家父長制下における強い母というイメージで時に男が言えない女を鞭打つ言葉の代弁者になったりする(主にW氏)。男に歯向かったりは間違ってもしない(K氏は近年夫が重荷らしいけど離婚せず別居婚を選択したらしい)
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女性装の男性たちがときどき女性に向ける辛辣さを男はともかく一部の女たちも(おそらくは内面化したミソジニー故に)あろうことか喝采したりするし、彼らが語る愛についての助言などもどういうわけか有り難がって聞いてしまう 何だか不思議だなとふとしたときに思う
引用に男性と思われる人から >>「人と人の対等な付き合いをしようとする男」よりも「とにかくその場の一番エラいボス猿のご機嫌伺いだけする男」の方がむしろ「社交性がある」と見做される …とあった。 まんま上納等性接待の構図すぎてめまいがした (ツイート主はその構図を批判的な文脈で語ってる)
私は昔から職場での(家庭内でもだけど)の女性ならではの仕事(掃除、お茶出しなど)みたいなのが侮辱的に感じられてとにかく嫌いで、でも自分の生活の中でのそれは面倒臭いけど侮辱的には感じない。やはりそれは女性ならではの仕事というものが無償労働として貶められ蔑まれてきた歴史があるからだと思う
自尊心を不当に低く設定された女性たちが、性売買を通じて人の役に立っているように錯覚させられる…買春者が社会的弱者であればより自己肯定感は高まったように感じられるのかもしれないが、売らせる側の弱みのつけ込み方には反吐が出ますね。
広末さんのマスコミでの取り上げられ方の何が嫌かというと若いときも今現在も彼女の意思と全く関わりなさそうなところだ 若さと可愛さの異様な搾取も、年を重ねて不安定さを露呈したときの面白おかしい取り上げられ方も、コインの裏と表のように思える
依存症についての本に、セックス依存症はまだ依存症として正式に認定されていないとあったので、それ主に被害を受けるのが女性だから問題が軽視されているのでは…と思った
RT普段フェミニストっぽいことを言ってる某大手アカウントでも、性売買肯定ドラマをすんなり受け入れ、賞賛しているのを目撃しているので、日本の女性たちはストックホルム症候群という言葉の信憑性を噛み締めている 千年以上真冬の雪国の野外の風呂の中で寝かされるような扱いされてたらそうなるなと
自虐以外で貧困を笑う文学者って凄くない? その女性の姿が将来自分がなるかもしれない姿だって考えもしないってことでしょ?多少女性らしく見た目を変えたところで中身は男のままなんだよねえ 物価上昇で貧困予備軍や既にそうである人がこんなにたくさんいるのにそういうの見えてない出版社も大丈夫?
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“日本の男は感謝が足りないので奥さんに感謝しましょう✨”じゃないんだわ。ロダンはともかく高村、澁澤夫妻は愛し合ってたと思うけど、愛さえも利用され、女性が一方的に搾取されてしまうっていう社会構造のどうしようもなさの話なんだわ
アニメで特に顕著だと思うけど、そこで描かれる女性(しかもだいたいunder20くらいに見える)たちの仕草はかなり不自然に見えることがある 一番私が🤮になるのは駆け寄る仕草かも。現実にアニメみたいに内股で駆け寄る女性とかかなり奇妙に見えると思う
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つい熱くなってしまったけれど、そういう風に妻及び女性のサポートが当然だと正当化できる男の無神経さが彼女たちを追い詰め、心を壊し、また現代でも一向にそれがおさまる気配などなく、現在進行形で多くの女性たちを害しているっていうの、見逃したくない。自分のツイートの意図と真逆だと思うから