Post

Conversation

その通りです。しかも、破産申し立てを受ける前に契約を締結しており、当時は党名の変更や事務所の移転など、党勢拡大のための大きな動きをかなり迅速に進めていました。しかし、破産手続開始の決定を受け、SNSコンサルどころではなくなり、取引先企業に対する全く事実無根の激しい誹謗中傷や、身の危険を感じさせる状況に至ったことから、残念ながら本件については早期の終結と和解を選択しました。一方で、後援会に関する問題については、引き続き争う方針です。