老後からの人生設計を兄と家族とはじめます
テーマ:老後からの人生設計
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୨୧ ⑅\\ 2016年10月
アメブロ開始 //⑅ ୨୧

バツイチ・ミドフィフ・一人暮らし
かれこれ指折りしてみたら離婚してから33年も経過
娘が0才児からシングルマザーの二人暮らし、
離婚調停で勝訴しても結局は、慰謝料・養育費ゼロ
それでも必死に働いて娘を大学に入学まで導いて
今は可愛い孫達に恵まれて沢山の幸せに囲まれてます。
趣味の登山を🏔️長らく続けたく、健康長寿を志し
美容と健康と恋愛と、シニアのお一人様ライフを綴っていきます

こんにちは
五十路女レインです




五十路を越えて、本気で老後のことを考えるようになりました。
これまで49歳までは結婚相談所で婚活をしてきて、それが老後計画と思って
自己のケツ叩きでやってきたけど、
誰かに頼る(まだ見ぬ人に頼る)ことの
無意味さを知り、
副業により重きを置いて
パートナーが居ない今後の人生へ
思考を移行しました。
登山を月に2回〜4回行くようになったのも
健康を考えてのこと。
足腰が動けるのは、せいぜい80歳までだと
思ってるから
私には賞味あと残すところ20年余りしかない。
しかし、副業も長くは続けられない仕事。
ずーっと頭の中で何か事業を始めたいと
めぐらせてて、自分の中で
舞い降りてきた
ひらめき💡


そのひらめき💡を兄に一ヶ月ほど前に相談した。
その事業は、私も大好きなことだし、
兄も大好きなこと。それに私たちの実家には膨大な土地がある。
2人でない頭でいろんなアイデア💡を出し合うけれど、
調べれば調べるほど難関かもしれない。
でも、やってみないと分からない。
けれど初期投資に相当高額が必要。
それに私も兄も仕事があるから
管理は週末しかできない。
父がまた入院し、お見舞いに行くけれど
どんどん痴呆が進行してて
これまで忙しくしてた母の荷が降りたはいいけど
気がつけばあんなに元気印だった母も
今では相当痩せ細ってしまい
先日、母も入退院をして
見ていて可哀想になってくる。
ここ2年ほどは、ほほ毎週
実家に帰ってる。
親のために何かしたいが、
もしかして、明日、目が覚めたら
両親は帰らぬ人になっているかもしれないと
そう思うと切なくて、
あんなに元気だった人が
弱くなっていく姿を見ていると
これは人生の先輩からのお手本
だと、思うんです。
20年後、私も体が弱くなる。
だって、私以上に健康重視してた両親。
毎週末75歳ぐらいまで2人で水泳教室と
体操クラブに通い
旅行も行きまくってた人たちなのに、
年齢には敵わないんだなと。
だから事業をやるには、もう今がラストチャンス。
兄との事業計画をしていることを、
母に打ち明けました。
昨日、父のお見舞いに行く道中で
ふと、母に話しました。
もっと、下調べをきちんとしてからと
思っていましたが、たまたまね、
実家の土地の近くを通ったのでふと。
母からは賛成とか反対ではなく、
具体的にそれをやるには
思考とプランと現況を的確にアドバイスしてくれました。
帰宅して、
兄と庭の剪定をしていると、
1人の来客人が。
母が私たち2人を呼びにきました、
このタイミングで
驚きなのですが、

土地の5年契約の印鑑を役所の人と
戦ってくれてる仕切りやさんがきました。
うちの土地を現在4つに分けて
土地を貸しています。
その更新のためでした。
役所の人と、仕切りやさんは
いつも揉めて
うちの土地を管理してくれています。
5年の契約を印鑑おすその日を
私は何も知らず
母に事業の話をたまたました日に
こんな偶然とタイミングって
あるのだなと、
もう、これは、この事業をやるしかない。
私、やる気です。
やってやります!
大好きなことを仕事にできる。
そして、これまで働いてきたITのことも
必ず役にたつ。
私、やります!
私にはあと20年しかない。
趣味の登山
ゴールデンウィークは
日本百名山に登りました。
二泊三日の山小屋泊
32ℓのリュックでは
ギリギリパンパンでした。
この夏、槍ヶ岳に
チャレンジするので、
45ℓぐらいのリュックが欲しい
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