でも、そのヒットがなければ今の自分はここにいない、という冷静な目線も常にあって、自分を羽ばたかせてくれた作品に対する感謝と愛情がどこかで戻ってくるんですよね。周囲との不和から作品を憎むようになるのは逆恨みじゃないか、という気持ちがだんだん強くなる。
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かねひさ和哉
@kane_hisa
梓みちよさんが「こんにちは赤ちゃん」を長年封印していた気持ちが最近少しだけわかるようになってきた。個人のイメージが定着する前に爆発的なヒットに関わってしまうと、個人のイメージが作品に塗りつぶされてしまうんだよね。作品がアーティストを食ってしまう。
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