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梓みちよさんが「こんにちは赤ちゃん」を長年封印していた気持ちが最近少しだけわかるようになってきた。個人のイメージが定着する前に爆発的なヒットに関わってしまうと、個人のイメージが作品に塗りつぶされてしまうんだよね。作品がアーティストを食ってしまう。