大熊光男
東京生まれ。'87年より建築設計の業界から、ペーパーイラストレーターとしてフリーに。大胆なデフォルメで存在感のある完全立体のクラフトを中心に制作。車やバイクなどのメカニックなものや、ファンタジックな建物等を得意とし、オリジナルのレトロなロボットキャラクターを多数発表。
酒井志保
山形生まれ。グラフィックデザイナーを経験後、'90年より粘土とペーパークラフトを組み合せた立体イラストレーターとしてフリーに。 その後、素材を紙にしぼり、パーツのエッジに丸みを付けて貼り重ねる、半立体の独自の作風、「くるりん技法」を確立。
collaboration
二人の共同製作作品。東京ディズニーリゾートカレンダー、講談社「ディズニーファン表紙」
建築建築ジオラマなどを製作。