岩井さんの自死が立花孝志のせいと言っているアンチが居るが、関係ないから。
岩井さんがいつの間にか何処からか勝手に現れて、勝手に絡んできて、難癖つけて勝手に死んだだけだ。
攻撃するから攻撃されるのに、精神的には追い詰められていたとも聞く。
岩井さんは揉め事から離れても良かったし、現場から居なくなっても良かったし、ただ生きて自分の心の平穏を追求するしか無かったのだと思う。
私が言いたい事は、死んだらすべてが終いと言う事だ。
あの世なんて無いし、死後の魂なんて無いし、生まれ変わる事も無い。
たくさん読書をした結果が死では、本から何にも得られなかったのではないか。
私は生前の岩井さんに対しては政治活動の相手として真摯に向き合ってきたつもりだ。
···岩井さんは一体何の立場なんですか?
党の広報なんですか?
ただのボランティアなんですか?
ブルーリボンの活動は続けているのですか?
ただ、質問に答えて欲しかった。
結局は、ボランティア(無償)で広報をやっていた(やらされていた?)と言うことなのか?
岩井さんに少しでも聞く耳があれば、私も色々説明したかった。
無宗教の私には御冥福の言葉は無いが、お気の毒な事だとは思っている。
#岩井清隆