私も徳永弁護士の見解と同じなんだが、非難・誹謗中傷の雨霰でした。やっと風向きが変わって来て真相に辿り着けるのではないかと力強い思いです。あと、調べられていない論点は、百条委員会でヒーロー気取りで知事を攻め立てていた県議会議員にも元県民局長から告発文を送っていた事です。元県民局長は方々に告発文を送り、県警にも送っていますが、公益通報とは扱われていない事は県議会で県警側が答弁しています。また知事部局とは別の執行機関である県議会に所属する議員に文書が送られていたのにそれも公益通報と扱われていないことも特筆すべき事案です。知事部局、県議会、県警はそれぞれ別箇の執行機関。知事部局だけ、知事だけ公益通報と認めなかったのはおかしいと百条委員会や識者から責め立てられ追求される事が適正なのか、筋書きありきの政治ショートの疑念が拭えない点です。
※実際には知事部局に元県民局長は告発文すら送っていません
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弁護士 徳永信一
@tokushinchannel
この時系列に注目。怪文書を当局(斎藤知事)が把握したのは3月20日のこと。翌21日に調査を指示してるが、なんの問題もない。だって職員の個人情報も書かれた怪文書だよ。大事なのは公益通報の形がとられたのが4月4日、なんと局長を解任した後のこと。そして5月7日に停職3ヶ月の懲戒処分。公益通 x.com/evo8839/status…
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