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Conversation

何より作品そのものから迸るスピリチュアリティに恐ろしさを覚えて、そそくさと会場を後にしてしまった。「抽象」はあくまで人間の理性のおよぶ範囲内での探求であると、自分の中での位置づけが明確になったのはよかった。